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裏金、旧統一教会、違法動画疑惑がズラリ…第2次高市改造内閣“激ヤバ”23人リスト
 (出典:2026年9月19日 日刊ゲンダイDIGITAL)
第2次高市改造内閣の発足に伴い、副大臣・政務官計55人の人事が閣議決定され、政治資金パーティーで脱税している「裏金議員」や旧統一教会と接点のある「カルト議員」が多数入閣しました。
具体的には、高市内閣で政務三役として起用された裏金議員は12人で、旧統一教会と接点があった議員は15人も選ばれています。つまり、故・安倍晋三の遺志を継ぎ、天皇家と対立し続けるのが高市早苗ということです。
高市は、総理大臣になって1年が経とうとしていますが、夜は首相官邸内でひたすら自身のSNS(X)アカウントから投稿しています。安倍もそうでしたが、高市は2027年9月の自民党総裁選挙で落選するまで孤立状態が続いていきます。
古舘伊知郎「田舎のスナックのママ」高市早苗首相のトランプ米大統領に抱きつきをバッサリ
 (出典:2026年4月12日 日刊スポーツ)
まるで「田舎のスナックのママ」のような高市は、アメリカのトランプ大統領に抱きつくことであえて親密さを演出し、個人的な信頼関係をアピールする姿を嫌悪する日本人は意外と多いと思います。自民党の男性議員たちからも嫌われているので、先が無いように見えてきます。
そして、次の総理大臣は小泉進次郎というわけで、私たち日本人は引き続きアメリカのグローバリストたちの支配下で暮らしていくことになりそうです。同時に、進次郎も「勝共連合=旧統一教会」の仲間なので、カルト政治も続いていきます。
つまり、日本政府は腐敗した超富裕層の利権勢力と悪魔崇拝者たちに完全に乗っ取られているのが現状です。今年7月は、熊本で巨大地震が発生した直後にイオンモールが爆発を引き起こし、8月、9月と千葉県で大雨が降り、大規模な冠水・浸水被害が何度も起きています。
「錦鯉10万匹逃げた」養魚場で10億円被害か 台風25号爪痕 内房線復旧まで3カ月以上
 (出典:2026年9月25日 Yahooニュース)
なぜか、台風の予想進路だけは気象庁や気象予報士は自信を持っているようですが、もし誰かが台風を人工的に遠隔操作しているのなら気象庁を管轄する国土交通省、つまり日本政府は被害を受けた住民に対して損害賠償を行う必要があります。
大塚HD、北海道に蓄電池システムを導入 グループで初
 (出典:2026年7月16日 日本経済新聞)
最近、再生可能エネルギー発電所の運営している企業が、日本各地で蓄電池施設を建設しています。周辺住民には「太陽光発電の蓄電池施設」と説明されていますが、地下道管設置工事は全く行われていません。
要するに、蓄電池施設ではなく、小型原子力発電の地下施設であるということです。このように、政府や自治体、大企業(電力会社も含む)は、大衆を欺くために長い間隠ぺいしてきた電力の秘密を自白する時が必ずやってくるはずです。
それまでの間、大手電力会社は再エネ賦課金の維持と利用料金の便乗値上げで儲け、テレビ局や新聞社に原油価格の高騰を報道させ、人々を怖がらせるという姑息な手段で何とか生き残ろうとします。
イランと米国の対立の原点 専門家「イスラム革命で支援が止まり、自前で核開発進める」
 (出典:2026年7月28日 産経新聞)
実は、1954年にアメリカのアイゼンハワー大統領が記者会見を開き、地下施設で極秘裏に完成している「ゼロポイント・フリーエネルギー技術」について公開しようとしましたが、政権内で反対されて以降、世界は原油と天然ガス依存から解放されないまま続いています。
結局、ホルムズ海峡の封鎖によるエネルギー危機や、二酸化炭素による地球環境の破壊など全てを解決できる技術のことをトランプ大統領が発表すれば、ウクライナ戦争やイラン戦争は即停戦になるのは明らかです。
さて、私は疲れてしまいました。もう10年以上も無償でこのようなコラムを書き続けていますが、日本語が理解できる約1億2000万人のたった1%(約120万人)のために伝えるのはあまりにも割が合いません。
近い将来、政府や自治体が機能しなくなる事態を想定している日本人は1%もいないと思いますが、これからも政府や自治体の発表や主要メディアの報道に騙されず、豊かな食生活と適度な運動で動ける身体を維持し続けてください。
長雨続きで日照不足 レタス高騰で店頭販売価格は1個322円 仕入れ価格は先週から1個60円上昇
 (出典:2026年9月25日 Yahooニュース)
また、長雨と日照不足で一部の野菜が育たず、価格が高騰し始めました。しかし、米は5キロ=2000円台で買えるようになったので、今のうちの玄米で備蓄するようお願いします。
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