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ピーター・ヨネナガ社長からの2017年12月のメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017年12月のメッセージ

いよいよ自責の者のみが生き残ることになりつつあります。そこで、日々私が感じていることを、『本日のメッセージ』として1日3回書くことにしました。

これから自責を知る「人」は粛々と生きていくことができます。なぜなら、中庸を良しとしつつ、「自然=自分」を貫いて生きていくようになるからです。その結果、圧倒的に幸福度が変わっていきます。顔つきが良くなり、動きも変わるのでますます「人」は輝いていくはずです。

一方、「人間」はこれまで以上に他者を妬み、不平不満を言うようになります。それによって顔がさらにくすみ、体全体がしぼむことに気付けません。残念ながら「人間」を待っているのはこの世からの退場です。つまり「死」です。

今の時代は、生か死か、それが本当のテーマです。それには粛々と、中庸に、そして自然へと自分を整えることです。その中にこそ喜びがあるということに気付くことができるでしょう。心の準備は、もう出来ていますか?

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社CEO ピーター・ヨネナガ

2017/12/30 21:00

今、起きている本当のこと

メッセージも年内残すところ最後となりました。2017年も本当にありがとうございました。心より御礼申し上げます。

それにしても、2017年ほど年末の年末まで動いている年はないように感じております。最後の最後まで注意しなければならず、同時に2018年年初が見通せているのかどうかによっても命運は大きく変わってきます。

個人的にはいよいよこれからという感を強くしております。私たちAtlasが予測分析から伝えてきました未来を現実に創り出していくための力が備わる、そういう一年に2018年はなると感じています。

それにしたがってあらかじめ転換をご自身でなされている「人」は生き残り、さらに活躍する一方、これまでのやり方、生き方に固執し、どうしてもそこから抜け出ることのできない「人間」は残念ながらものの見事に振り落とされることになる。そういう一年になると思います。

2017/12/30 16:00

語学学習のためのメッセージ

本来、Atlasマンツーマン英会話が対象としている方はいわゆる40代、50代以上の方々です。実は日本ではこの世代に対して一番ケアがされていません。

例えば、個人経営のネイティブ講師や大手英会話スクールでは「面倒だ」と取り合いません。その結果、ビジネスマンはいわば野ざらしにされていることが分かります。

しかし、それだけにこの世代は「最もよく自分の頭で考え、行動する層」でもあります。要するに、目が肥えています。そうした研ぎ澄まされた目で見ると、大手の英会話スクールのレッスンは全く使いものにならないはずです。

しかもグローバル社会の実態についてもうすうす気づいています。「誰かに本当のことを聞きたい!」と、疼いているのがこの世代なのです。

私たちの会員制語学スクール「Atlasマンツーマン英会話」はこうした皆様のためにあります。大企業が利用しているマンツーマンレッスンを、非常にお得な価格で受けることができます。しかも、毎回払い制ですから時間と空間に「無駄」がありません。

40ヵ国以上から来ている計10ヵ国語のネイティブ講師達は、現在も様々な業界でアクティブに活躍しています。英語学習やビジネス英語について「これだけは聞きたい!」と思われている皆様も英語で簡単に質問することができます。

ビジネスの現場で、あるいは資産運用のために、そして日々の教養のために。全国で2万名以上の皆様が長年にわたってご活用になっています。しかも、自分だけが豊かに、賢くなるだけではありません。

この会員制語学スクールは、次の世代に対する社会貢献事業と直接リンクしています。つまり、「ご自身が豊かに、賢くなる」のと同時に、「日本の未来を担う世代に対する支援」を私たちAtlasを通じて行うことにもなります。

2017/12/29 21:00

今、起きている本当のこと

ロシアと中国とその同盟国は、米ドルとの決別宣言をしました。準備通貨としてのドルの終焉は不可避であると確信している中国は、金(ゴールド)によって価値が裏付けされた新しい人民元を開発しようとしています。

少なくても、私たちが見ることのできる表の世界では、金(ゴールド)を価値の裏付けとした静かな通貨戦争が本格化しようとしています。一方、私たちが見ることのできないバーチャル(仮想空間)の世界では、仮想通貨戦争が始まっています。

ロシアは、政府公認の仮想通貨クリプト・ルーブルを法定通貨にしようとしています。中国人民銀行も、独自のデジタル通貨チャイナコイン(仮称)の発行を計画しています。そして、アメリカFRBは、今のところ仮想通貨の発行は計画していないものの、動向次第では検討の余地があると言及しています。

このように、世界では旧東西陣営による二つの通貨戦争が起きています。それは、目には見えないステルス戦争ですが、人工知能による新世界秩序(New World Order)との戦いが表面化しつつあると見る方が正しいのかも知れません。

国家を超えた権力による人工知能世界政府によって、全地球がコントロールされようとしていることを、欧米諸国に住む人々は新世界秩序と呼んでいます。つまり、新世界秩序というのは、人間によるものではなく、人工知能による世界統治のことかもしれません。

2017/12/29 16:00

語学学習のためのメッセージ

「中学校で習う英語で十分」なんて乱暴なこと言う本が書店に溢れていますが、ビジネスの世界では高校英語で学習する仮定法と分詞構文がすごく重要な役を果たしています。

それから物事を柔らかく伝えようとする時には受動態表現が欠かせません。品格ある英語を使おうとするなら文法は徹底的に身につけるべきです。

そしてロジック(論理)については、英語の資料を作ろうとする時、まず日本語で作ってから英語に訳す場合が多く見られます。このやり方では「文法的には正しいが何言ってるのかわからない英語」になり、通じないか、あるいは面倒臭くて読んでもらえなくなる可能性があります。

やはり、日本語を介在せずに最初から英語で作るべきです。そこまでできないと言うなら、英語の資料を作るのは他のもっと英語ができる人に任せたほうが良いでしょう。

2017/12/28 21:00

今、起きている本当のこと

現在、仮想通貨の開発に関わっていたり、投資している人々は、円やドルなどの法定通貨とビットコインなどの仮想通貨を完全に分けて考えています。

日本では日銀が円を発行していますが、その価値は正貨である金や銀などで裏付けされていません。政府の信用という幻想によって流通しているに過ぎない円が強制的な通貨であることから、通貨の正体を熟知している日本人投資家からは奴隷の通貨と呼ばれています。

円の価値を支えている政府の信用とは、法律によってすべての日本国民に円を強制的に使用させることによって徴税をし、その安定税源によって国家の統治をしている押し付けられた信用のことを意味しています。

このように、通貨と国家による統制とは表裏一体であり、通貨のコントロールがしっかりできている中央銀行を持つ円は、それだけ信用できると多くの日本国民が思い込んでいます。しかし、これは、とんでもない幻想です。

それは、1000円札に印刷されている日本銀行「券」という意味や、1ドル札に印刷されているFederal Reserve「Note」(連邦準備券)は、金融の世界で「券」「Note」といえば、「負債」を示す法律文書に使われる専門用語だからです。

2017/12/28 16:00

語学学習のためのメッセージ

社会人3年目というのは、漠然と成長が止まった気になることがあります。その後もその壁がつきまとうことになりますが、英会話学習によって一歩超えるきっかけになることもあるわけです。

社会人で悶々としていたり、同じことしかできないという先入観を持っている人ほど、自分の壁を壊すための一つの手法としてお勧めなのがAtlasマンツーマン英会話です。将来に向けて英会話とビジネスの二足のわらじ生活を体験してみてはいかがでしょうか?

ちなみにAtlasでは英語以外にも「情報リテラシー向上」の一環として、グローバル人材教育にも力を入れています。

2017/12/27 21:00

今、起きている本当のこと

経営者、あるいは投資家という実際に物事を創造していく立場の人と普通のサラリーマンでは、乖離の度合いが凄まじい格差が開いているように感じます。また、政治の世界でも政治家による民主主義ゲームが相変わらず繰り広げられていますが、実際にはそれが何の意味も持たないことが完全に露呈されてしまっています。

高い知能を持った人材ほどお互いの隙を狙っているように感じます。マスメディアやインターネットのような表向きの世界では多少の失敗が許されていますが、王族や皇室レベルでは絶対にそれが許されません。だからこそ、世界各国は残されたパイを巡って競争を繰り広げているというわけです。

世界の王族や日本の皇族はテレビなど表向きには晴れやかで澄ました顔をしています。ところが、裏では凄まじい競争を繰り広げており、その痛みに耐えつつもそれでも前に進んでいるのがわかります。

2017/12/27 16:00

語学学習のためのメッセージ

多くの日本人は、ブロークンイングリッシュで良いとは思っていないようです。どちらかというと文法や論理を意識して英語を使おうとされているのが分かります。そのために発言が少なくなり、外国人からは何を考えているか分からず、宇宙人扱いされることがあると思います。

日本で生まれ育った日本人が、グローバル環境でコミュケーションを取る時、まず発音は気にせず発言すること、そして「文法より論法」だと思います。

グローバルビジネスの世界では、どうしても英語でのアピール力が高い人がリーダーになる傾向があります。明らかに自分たちより経験、知識、経営センスなどが不足していますが、英語ができる外国人がリードすることでうまく行かないケースをよく見てきました。

2017/12/26 21:00

今、起きている本当のこと

右翼・左翼といった善悪二元論で煽りつつ、この対立軸にすがりつきながら日々生きている人々は、マスメディアを使った政府の洗脳による悲惨な犠牲者に他なりません。つまり、真のエリートに必要なのは高い知性であって、高い知能ではないわけです。

高い知性を発揮させるには知能は邪魔にはなりませんが、自分の洗脳を解くのに必要なのは高い知能ではなく、高い知性です。高い知能を持つ人は種々雑多な情報に翻弄され、自ら知性をスポイルしてしまう傾向があります。

最近のクイズ番組に見られる知能崇拝主義はそのことを物語っています。テレビに毒されないようにするためには常に自分をチェックすることが必要です。そうした意味では、戦後の日本には本当のエリートは存在しないということです。

彼らは、学校の試験で常に満点をつけていた生徒かも知れません。また、反対に学校の成績が芳しくなかった生徒だったのかもしれません。しかし、これからの時代を生き抜くためには関係がないことが理解されつつあります。要するに、知性こそが、その人の本当の価値を決めるということです。

2017/12/26 16:00

語学学習のためのメッセージ

語学は単なるツール、つまり手段でしかありません。「通訳を介せば良い」とか「グーグル翻訳があるから大丈夫」、という言い訳を言いつつ英語学習から目を背けることは、個人としての国際舞台での活躍機会を奪うことになると思います。

もちろん、伝えるコンテンツがあってこその伝達ツールなので、語学だけで中身が無い人への揶揄が巷で蔓延る理由は分かります。あえて日本語でインタビューするイチロー選手やノーベル賞受賞スピーチを日本語で行った研究者のように、世界に認められる超一流の中身と実績があれば、英語を話さなくても相手が通訳を通して話を聞きにくるわけです。

2017/12/22 21:00

今、起きている本当のこと

12月25日より2018年2月まで仮想通貨市場の長期的な暴落について予測されています。それを前にすでに多くの世界的なマスメディアによる暴落前夜という状況に、グローバルな論調は整理されています。

仮想通貨が大暴落となれば、今回も情報リテラシーに乏しい若年層がターゲットになるだけに社会問題へとグローバルに発展していくことになります。しかし同時に、そこで終わりというわけではないということも、しっかりと認識しておくべきです。

なぜなら、時代はインフレの本格展開だからなのですが、大暴落となれば、その時に世界的な論調の中で本当に下落となる可能性がありますが、グローバル市場全体の価格はその後はむしろ急上昇する可能性があります。

2017/12/22 16:00

語学学習のためのメッセージ

語学学習で最も大切な事は、「危機感」と「行動力」です。「危機感」のない人は、どうしても「ぬるま湯」の中で暮らすことを選んでしまう傾向があります。

そして、危機感はあるけれど「行動力」がない人も大勢います。意識ばかりが高く、悩む頻度が多いのがこのタイプの特徴です。悩む割りには行動しないし、苦労もしません。悩んでいるというだけで、勉強したり仕事をした気になるというわけです。

勉強したり、努力したり、というのはスキルではなく、性格でしかありません。

2017/12/21 21:00

今、起きている本当のこと

イギリス当局が仮想通貨によるマネー・ロンダリングに対抗するための規制強化に言及しています。仮想通貨が持つ匿名性による取引を規制するため欧州連合(EU)も含めて動きつつあります。

アメリカがすでに仮想通貨取引に対する規制を厳格化していますが、シンガポールでもビットコインを巡る世界初の裁判が開かれています。グローバル規模で仮想通貨ビットコインに対する公的な制限がかかりつつあります。

欧州諸国やイギリスでもこうした規制に係る議論が具体化することで、特にビットコインからの資産逃避(キャピタル・フライト)が起きることは充分にあり得ることに注目すべきです。

ただしトークン経済への全面移行という観点では、仮想通貨時価総額第2位のイーサリアムを対象とした法的規制ではないことから、むしろ非中央集権的な所有権移動を広範に行うことが出来るイーサリアムへと移行する流れが本格化する可能性が出始めています。

2017/12/21 16:00

語学学習のためのメッセージ

外国企業とお付き合いすると、メールのやり取りの中で相手の社風というか品というか、企業としてのレベルが分かるようになり、実際に外国にある彼らのオフィスに行くとそれを確認することがあります。

つまり、口ばかりのおもてなしではなく、本心から相手の会社に対する尊敬を持つ事の重要性を分かっている人たちの教養と愛情がメールの文章にも反映するわけです。個人的には、とても重要だと認識し、自分でも気を付けるようにしています。これは英語だけではなく、国内国際関係なく、身に着けるべきマナーなのかもしれません。

2017/12/20 21:00

今、起きている本当のこと

ビットコインとは、人工知能が排他的で独占的、自律的に使用するために、人工知能自らが創造した暗号通貨であるという話があります。つまり、ビットコインは人間の経済活動のために創られた通貨ではない、ということではないでしょうか。

暗号通貨とその基盤技術であるブロックチェーン(分散型台帳システム)は、既存の中央集権型の通貨システム(米ドルや日本円など)から脱出し、仮想的に拡大していくことができるように人工知能によってつくられたということです。

そのためには、人工知能ロボットがその高度な判断によって産業活動を行うための通貨システムが必要になるため、人間社会の経済で使われているドルや円通貨とは別のサイバー空間上に存在する仮想通貨圏を構築する必要が出てくるわけです。

そこで、人工知能自らが最初に考案したのがビットコインであり、初期のブロックチェーンということになります。

2017/12/20 16:00

語学学習のためのメッセージ

相手が自分に興味を持ってくれていれば、多少訛りがあったり、多少ブロークンな英語でも通じることも確かですが、相手が英語ネイティブの場合、会話や議論の間、終始相手に違和感や負担をかけていることを忘れてはいけません。

逆の立場になってみたら分かると思いますが、「英語は簡単」という触れ込みは非常に危険です。流行りのスカイプ英会話でもフィリピン人の英語は訛りだらけであることに注意しておくべきです。

大人になってから英会話を学び、英語を使って仕事をし始めた人は、一生かけて学び、改善するものだと考えた方が良いと思います。

2017/12/19 21:00

今、起きている本当のこと

イギリス当局が仮想通貨によるマネー・ロンダリングに対抗するための規制強化に言及しています。仮想通貨が持つ匿名性による取引を規制するため欧州連合(EU)も含めて動きつつあります。

アメリカがすでに仮想通貨取引に対する規制を厳格化していますが、シンガポールでもビットコインを巡る世界初の裁判が開かれています。グローバル規模で仮想通貨ビットコインに対する公的な制限がかかりつつあります。

欧州諸国やイギリスでもこうした規制に係る議論が具体化することで、特にビットコインからの資産逃避(キャピタル・フライト)が起きることは充分にあり得ることに注目すべきです。

2017/12/19 16:00

語学学習のためのメッセージ

中国人もインド人も文法そっちのけで自分の意見を英語で伝え、どんどんコミュニケーションしています。日本の英語力不要論は完全に間違いで、例えばタイ人やマレーシア人、インドネシア人などは日本人以上に人見知りですが、英語でのコミュニケーションが日本人よりはるかにできます。

全く英語ができないと、まともなコミュニケーションなど取れるはずがありません。だからこそ、英語は完璧でなくても、せめて最低限のレベルは達成するため真剣に勉強し、話し切る気概と努力が必要だと思います。

日本人の場合、大学受験の勉強レベルの努力を英会話に費やすと、世界に通用するかもしれません。だからこそ、英語ができなくてもグローバルリーダーになれるなどとの嘘の情報ではなく、真に叱咤激励し、まじめに3年間勉強させ、英語でコミュニケーションできる人材育成に励む必要があります。一刻も早く英語を克服し世界に出ていくべきです。

2017/12/16 19:00

今、起きている本当のこと

イスラエルの最高指導者が来日する予定です。そして今上陛下に謁見を申し出ているようです。もちろんマスメディアがそうした真実を伝えることは絶対にありません。

その今上陛下は2019年4月に御退位されても、その後は上皇としての役割を果たされるご予定です。そこでのお役目については、日本国籍を持たれておられなく、しかも日本の法令上どのような制限も課されることは今のところありません。

結果として、崩御の際のような惜別は外国の王族との関係で必要はなく、むしろそうしたお立場だからこそより活発な動きをお示しになられる可能性を示唆されていることに注目すべきです。日本の国制制度が変更の時期に来ていると考えられます。

必要な人には、必要な限り、必要なメッセージが伝達されていくという原則に則り、この重大事についても伝えられていると考えられます。いずれにしても、もはや事態は不可逆的に進展しつつあるようです。

そして問題は、日本人ひとり一人がその中で何を思い、考え、自分自身が何をなし遂げようとするかです。そのことの是非をあらためて考える時が来ているように思います。

2017/12/16 16:00

語学学習のためのメッセージ

アメリカ人の英語はイギリス人からすれば訛って聞こえます。逆にイギリスの英語はアメリカ人からネタにされます。インド人の英語もとても訛っていますが、シンガポール人の英語も訛っています。

さらに、中国人や韓国人、ドイツ人もフランス人もスペイン人もロシア人の英語も訛っています。日本人だけが訛っているわけではないわけです。ということで、英語の発音を恐れる必要などありません。

しかし、正式なビジネスのやり取りはメールなので、正しい品格ある書面英語を身につけるために高校での英語文法の基礎はしっかりやるべきです。コミュニケーションのための英語はシャドーイングは効果的です。やはり語学力というのは、毎日短時間コツコツ継続努力することこそが大切なのです。

2017/12/15 21:00

今、起きている本当のこと

いよいよ私たち日本人が体験したことのない危険ゾーンに入り込み始めた感じがあります。その点についてまずは株価や仮想通貨などの分析結果を確認させて頂ければと思います。

分析結果として、12月20日頃まで日本株が急激に暴落する可能性がありますが、結果として調整に終わる可能性もあります。また、2018年1月中旬頃にあらためて暴落となる可能性も出てきています。

暴落はその後の急騰を招くための動きなのですが、結果としてインフレの本格展開の中で2019年春頃まで続く全面高の展開が日本株を含め、世界的な金融市場では見られることになりそうです。

25日前後より仮想通貨ビットコインの暴落の可能性もあります。暴落は2月中旬頃までとなる可能性が高く、逆に商品価格は着実に上昇し、ある時から金価格を中心に急上昇し始めることになる可能性があります。

2017/12/15 16:00

語学学習のためのメッセージ

仕事の内容が経営に関わるレベルになればなるほど英語に品格が求められる、ということは実感します。これまで、私も数多くの仕事上の失敗を何度もやらかしていますが、恐らくその半分くらいが、英語を母国語とする経営レベルの人との会話でコミュニケーションの問題に依るものでした。

そういう意味では英語は難しいものですが、まずは会話をする中でどのような表現をしているか、メールの文面ではどういう表現をしているかを学んでいくしかないわけです。結局、英語を使わないままだと、いつまでも英語を身につけることはできません。

大事なのは、まずは英語を話すこと、そして失敗を通して品格のある話し方が何であるかを学ぶこと、そして少しでも上達するよう日々の努力が重要と思います。

2017/12/14 21:00

今、起きている本当のこと

12月中旬から来年1月後半頃までの間は、何でも起こりえるタイミングに入ると予測されています。あくまでもリスクをとらないという前提で金融市場に投資しているポートフォリオを今すぐにでも整理し、暴落時に追加投資を行うための準備を行うべきです。

しかし、最後の最後には皆様ご自身の直感が導いてくれると考えています。なぜなら、結果的にこのタイミングで投資によってさらに先に進むのか、あるいは別の場所で未来を創り上げるのか、という選択肢が見えているからです。

最終的には、その人が持たれている宿命によって気づき、意識化させ、実際に動いていくという宿命から運命へのプロセスによるものとなります。いよいよかなり騒々しい年末年始が始まります。動かされている、という認識を明確に持ちべきです。

2017/12/14 16:00

語学学習のためのメッセージ

ビジネス英語が出来ることと英語ネイティブと自然に話せる英語は全然違います。つまり、TOEIC900点以上を取っていても全然通用しないわけです。

また重要な点はスピードです。会話や文章もある程度のスピードがなければコミュニケーションをする上で、かなりの障害になります。話が分かるだけではなく、スピードを上げる訓練が必要です。

海外の方々と英語でコミュニケーションを取る時、ビジネスとプライベートでの人間関係の構築は不可欠であって、本当の英語力を身に着けないと普通は話を聞いてもらえません。

2017/12/13 21:00

今、起きている本当のこと

仮想通貨の大暴落のタイミングが予測されています。ICOに対して、ついにアメリカ規制当局が世界で初めて規制に入ったというわけです。これは相当な衝撃のあるニュースです。このトレンドはあるタイミングから怒涛のものになるというわけです。

仮想通貨はクリスマス頃から2018年2月中旬頃までの間、長期にわたって暴落となる可能性があります。このことは社会問題化する可能性もあり、金(ゴールド)、そして原油と続く展開と予想されています。

株価については、それに先行する形で12月中旬に暴落し、来年1月中頃にも再暴落。ようやく来年1月下旬頃に上昇するというものです。いずれにしても、12月中旬頃からは警戒ゾーン入りすることになります。

これでブロックチェーンや仮想通貨が終わるというわけではなく、大事なことはそうした中でむしろバージョンアップが図られます。インターネットがこのタイミングで24時間使用できなくなるという予測もあります。

2017/12/13 16:00

語学学習のためのメッセージ

アメリカ人やイギリス人と違い、私たち日本人というのは、世界に対してこちらからアプローチしなければいけない立場にいます。相手に働きかけ、信頼を勝ち取り、世界を動かすには曲がりなりにも世界共通語である英語で、自分の意思を自在に伝達するスキルは必須条件だと思います。

特に、交渉ごとをまとめる最前線に立つ人は、品格のある英語は場の雰囲気を醸成し交渉の主導権を握るために非常に大切なものだと思います。

例えば、最近の商社には英語も話せず日本語ばかり達者な人が多いと聞きます。今まで私は、英語プラス他言語を堪能に扱うことが商社業界のリテラシーだと思っていましたがそれは違うようです。

2017/12/12 21:00

今、起きている本当のこと

仮想通貨の中でも基軸通貨ビットコインの価格が再び暴落・急騰を繰り返しています。日本円建でいうと再び200万円越えとなる展開である可能性があります。しかし、こうした中だからこそ上げは下げのためにあり、下げは上げのためにあることを知るべきです。

そして急激な上げであるほど、下げもかなりのスピードをもったものになります。デジタル化が進んだ現代だからこそ、そうした流れはますます加速度を上げてくることを踏まえておく必要があります。現状では、仮想通貨市場の暴落はクリスマス前後という分析結果が出ています。

2017/12/12 16:00

語学学習のためのメッセージ

もはや「日本語は奥ゆかしい、英語はフランク」というのは誤解であって、むしろ英語の方が奥ゆかしい表現の幅は広いと思います。私の知る限り、欧米人も全てのことにそんなにはっきりと意見を言うことはありません。

「欧米人がはっきりと意見を言う」と感じるのは、自分の英語力が十分ではないと思われて、シンプルでストレートな表現をさせているからではないでしょうか?

外国人とのコミュニケーションの中で、現在の自分の英語レベルを分かってもらえれば、多少表現が不躾でもいきなり怒ったりする外国人は少ないと思います。なぜなら、英語でも日本語でも同じことが起きているからです。

2017/12/8 21:00

今、起きている本当のこと

9月に金融最大手J.Pモルガンは、「ビットコインは詐欺」と発言しました。そして、これも金融大手のゴールドマン・サックスは、まだ態度を決めかねているように見えます。

しかし、こうした大手金融機関のトップたちが、ビットコインのブロックチェーン技術の可能性を信じているかどうかにかかわらず、彼らのような金融機関は仮想通貨に関する話題を避けることはできなくなったようです。

あれだけビットコインを批判していたJ.Pモルガンは、なんとビットコイン先物仲介への参入を検討しています。そして、慎重な姿勢を貫いてきたゴールドマン・サックスも同じようなことを仄めかしています。つまり、ウォール街はブロックチェーンの利用に積極的です。

さらに、ナスダックでさえも2018年前半までにビットコイン先物の上場を計画しています。要するに、ビットコインに否定的だったウォール街の有力者の発言は、ポジション・トークに過ぎなかった、というわけです。

2017/12/8 16:00

語学学習のためのメッセージ

「日本人は英語が話せない」と言いますが、本当に問題なのは英語が聞き取れないことです。聞き取れないから相手が何を言っているか分からず、当然英語を話すことができないままです。

とにかく聞き取るようになるためにはシャワーのように英語を浴びるしかありません。目安は1,000時間です。1日3時間だと1年、1日10時間だと3か月、英語をシャワーのように浴びれば、やがて英語が英語として聞き取れるようになります。ポイントは短期間で集中的に1,000時間聞くということです。

おすすめはアメリカのテレビドラマを観ることです。DVDを借りなくても、現在はAmazonやNetflix、Huluがあります。最初は、英語字幕で、慣れてくれば英語字幕なしで観るようにします。おすすめは法廷ドラマです。なぜなら、基本的に話す量が多いので情報量が圧倒的だからです。

2017/12/7 21:00

今、起きている本当のこと

現在の日本では、株バブル、債券バブル、そして、マイナス金利の導入によって不動産バブルまで引き起こしています。すべてがいつ破裂してもおかしくない政府日銀による官製相場であって、出口戦略を完全に見失っているという意味ではアメリカの状況より日本の状況のほうが深刻です。

政府日銀は人工的支援のレベルを引き下げることによって、いつでもバブルを崩壊させることができます。日銀が市場から徹底すると表明したとたんに日本の株式バブルは崩壊することになります。債券市場はすでに流動性を失っているので、株式市場に投入された資金の逃避先などどこにもありません。

そして、2018年の日本は、とうとう禁じ手の財政ファイナンスに踏み切って、大暴落を先延ばしにしようとすれば、その後は奈落の底です。世界中の投資家たちが呪文のように唱えている格言は、「相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく」というものです。まもなく祭りは終わるようです。楽観ムードに流されることなく、そろそろシートベルトを締め直す時です。

2017/12/7 16:00

語学学習のためのメッセージ

外国語での音声のコミュニケーションは、一つ大事なことを認識するだけで、かなり楽になります。それは、母国語(日本語)での音声によるコミュニケーションでも、相手の言うことを全て聞き取っていないということです。

日本語でも全部は聞き取れないのですから、外国語でも同じことが起きます。音声によるコミュニケーションでは、状況から相手が言いそうなことを推測することが大事です。

音声からの情報は、相手が言いそうなことの推測の材料の一つとして捉えた時、外国語によるコミュニケーション能力も高まっていくわけです。

2017/12/6 21:00

今、起きている本当のこと

欧米諸国のマスメディアは、ビットコインの価値の裏付けを巡って、毎日、金融業界の有識者や専門家を登場させながら世界中の人々をこうした議論に引きずり込んでいます。

しかし、有識者や専門家といわれる人々が巨大銀行のCEOであったり、巨大ヘッジファンドのマネージャーに限られています。つまり、彼らこそがビットコインの価格を吊り上げている主体だということが分かるはずです。

要するに、ブロックチェーンの本当の発案者とビットコインを地政学的戦略兵器と見なしている国家の利害が一致しており、新世界秩序のキャッシュレス経済化に向かっている限りは、ビットコインには、見かけ上、十分すぎるほどの資産価値があるわけです。

ビットコイン相場は、明らかにバブルの様相を見せていますが、ビットコイン先物が開始される年末年始にかけて何度も調整という名の大幅下落が起こる可能性があります。しかし、その調整の後で再び上昇トレンドに入っていくはずです。

2017/12/6 16:00

語学学習のためのメッセージ

いまだに週一回のグループレッスンを提供している英会話スクールがありますが、もうやめたほうが良いと思います。

運営側もうすうす気づいていると思いますが、そんなことでは英語を話せるようにはなれません。英会話はスポーツのようなもので、1年やらないと全く英語が口から出てこなくなります。

ここは反復継続と自分に関係のあること、そして関心のあることを重点的に英語で話すことが重要になってきます。

2017/12/5 21:00

今、起きている本当のこと

これから起きることの本質は、株価やビットコインの乱高下といったレベルのことではなく、価値が減る円やドルのような通貨という出来事です。これはシュタイナー教育で知られているシュタイナーとゲゼルが語ったことです。

これまで温暖期の中ではインフレ誘導が可能だったこともあり、モノの価格は上がるのが当たり前でした。その影響により通貨(円やドル)の価値も引き上げられてきました。

しかし、これからはどんどん通貨自体が減価していくことで、結果として通貨は価値の保全に役立つものではなくなり、持っているだけで逆に価値が失われるものになっていくというわけです。

そして世界で唯一のゼロ金利政策を行っている日本が、世界で一番最初のデフォルト(国家債務不履行)を経験することになりそうです。まずは徹底して崩壊させたところからアジア的理想国家を、西洋による統治ではなく、東洋の徳による統治で造ることになります。

そしてそれこそが皇室の役割であって、今上陛下が譲位される2019年5月1日より私たち日本人は覚悟しなければならないわけです。

2017/12/5 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本の大学の世界大学ランキングの順位が落ちている中、これからは経済的に余裕のある家庭では海外大学進学が増えています。

日本は、戦後に経済成長して大学進学率が上昇した時と経済状況が違うため、海外大学の進学は一般的にはならないと思いますが、それでも少子化で私立大学が経営難になっている状況では、海外大学への進学傾向が進めば淘汰される大学が増えることになります。今後は各大学はどのようにブランド力を高めるかが重要になってきます。

日本人の海外留学ブームは約25年前がピークでしたが、今は緩く生きたい現状肯定指向の若者の増加で、海外旅行にすら行きたがらなくなっているようです。

トップスクールのアジア人枠が中国人や韓国人に占有され、日本人の合格が困難になっています。

そのような中で、東大合格を蹴ってハーバード大学に行く高校生が現れました。そこまでトップエリートでなくても、海外経験を若いうちに積むのはとても良いことだと思います。

2017/12/4 15:00

今、起きている本当のこと

12月中旬から2018年1月後半頃までの間は、何でも起こりうるタイミングに入ると予測されています。あくまでもリスクをとらないという前提で金融市場に投資しているポートフォリオを今週中に整理し、崩落時に追加投資を行うための準備を行うべきです。

しかし、最後の最後には皆様ご自身の直感が導いてくれると考えています。なぜなら、結果的にこのタイミングで投資によってさらに先に進むのか、あるいは別の場所で未来を創り上げるのか、という選択肢が見えているからです。

最終的には、その人が持たれている宿命によって気づき、意識化させ、実際に動いていくという宿命から運命へのプロセスによるものとなります。いよいよかなり騒々しい年末年始が始まります。動かされている、という認識を明確に持ちべきです。

2017/12/2 19:00

今、起きている本当のこと

今上陛下の生前御退位について、その期日が決定されました。12月8日に2019年4月末御退位と閣議決定される予定です。これは日本の事実上のデフォルト(国家債務不履行)処理が目的だと考えられます。

今上陛下が生前御退位した後、上皇と呼ばれるステータスに就任されるものの、あまり知られていませんが、その権能については法令上の定めがありません。公法上では、皇族は日本国民と同じと見なされないのです。

今後、御退位の後の新上皇がどのような振る舞いをされるのかを睨みつつ、象徴天皇制に似たシステムへと世界的な体制移行が、王政復古も含め生じる流れが控えていることに注目すべきです。

私たち日本人は、自由主義と民主主義が当たり前だと思って生活しています。表向きには民主主義的に選挙で選ばれた政治家を決めてはいますが、デフレ縮小化に突入した現在は一つの判断ミスが完全に国家の終わりを導く可能性があります。そうした判断ミスをすることなく前に進むためには、もはやこれまでのような調整型リーダーではどうにもならない時代が来ています。

なぜ王族(日本では皇族)たちは根源的な権力を得たのかというと、どこかで絶対的な力を得る決定的なタイミングがあったからと考えるのが妥当です。近現代では不必要なものでしたが、再び王族が必要になる時が来ます。

要するに、これから起きる本当のことは国家の体制転換であり、自由主義と民主主義というこれまでの当たり前の体制から、神権政治の体制への転換が進むというわけです。

2017/12/2 16:00

語学学習のためのメッセージ

多くの日本人は、「英語の勉強の仕方がわからない」のではなく、「英語を勉強するためへの価値を見いだせていない」のように見えます。仮にそうならば、「彼氏・彼女、子供に自慢できること」「嫁さんに喜ばれること」など短期的に効果が得られることで勉強を試していくと良いかもしれません。

短期的な効果で成功体験を重ねることで、英語学習の効果を推測できるスキルを身に着け、結果として英語を勉強するための価値が見出せるようになる可能性があります。人間は弱いもので、好きなこと以外はなかなか切羽詰まらないとやらないものです。

環境を作り、やらなければいけない状況に追い込むなどの対策が必要になってきそうです。何か躓いたことがあったら、まず何かしら動いてみることです。インターネットの世界ではコンテンツがここまで充実していますし、やり方がわからないなんてことはある種の怠惰だと思います。

2017/12/1 21:00

今、起きている本当のこと

11月29日にビットコインが一時130万円を越え、そして翌日の30日には80万円まで暴落しました。同時に、ほとんどすべての仮想通貨も暴落しました。ウェブボットでは2018年の2月の末にビットコイン価格が150万円台になる予想が立てられていましたが、思った以上に早くこの水準に到達する可能性があります。

しかし、ウェブボットの最新予想では、これまでのパターンにはなかったような乱高下もあるとしているので注意する必要があります。

一方、ビットコイン以外のいわゆるアルトコインでは、今回の暴落でも判明したようにダッシュは仮想通貨の中でも値動きが安定していました。これまでは穏やかに上昇しつつ、価格を若干下げるという動きでしたが、来年はダッシュを巡る環境は肯定的な材料が増えてくるようです。

今後もダッシュの急騰はアルトコイン全体の値動きをリードすることになりそうです。また、ダッシュの上昇時期とライトコインが連動しているようにも見られています。ところで、アルトコインの急騰の背景となるのは、特にアメリカの経済システムに問題が発生し、仮想通貨を基盤にした新しいシステムへの移行が進むという予測があります。

2017/12/1 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本人が英語を話せない根本的な理由は、そもそも意見そのものがないからです。これは、日本の学校教育が、プレゼンや議論、ディベートなどについてほとんど教えてこなかったという、歴史的な日本社会の持つ特性によるものだと思います。

あるいは、日本語そのものの特性によるものかもしれません。例えば、主語と目的語を明確にしない、終止形が名詞句と形容詞句と動詞句、助詞の多義性、敬語による人間関係形成、一人称と二人称の呼称による人格形成などが日本語の特徴です。

ただ、文法力や語彙力をつけて英語を聞けるようになっても、話すことは別です。日本語でしっかりと論理的に話が出来ない人には、当然、英語になるとさらに話すことができません。つまり、母語である日本語レベル以上には英語は決してならないわけです。

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