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ピーター・ヨネナガ社長からのメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2018年2月のメッセージ

いよいよ自責の者のみが生き残ることになりつつあります。そこで、日々私が感じていることを、『本日のメッセージ』として1日に3回書くことにしました。

私たちAtlasは、これからwork(自立している「人」)として仕事をしている方々とだけ付き合っていきたいと考えています。Job(依存している「人間」)としてただ仕事をこなしている方々を周囲に置くことは絶対にしないと決めました。そして今、私たちのこの世における役割が明らかに大きく変わり始めている真っ只中にあるだけに、改めてそう強く思うようになりました。

今後、Workの担い手である皆さんとだけその喜びを分かち合っていきたいと思います。不平不満だけを繰り返し、指示待ちで何も考えず、ただひたすら愚痴をこぼしている非生産的なjobしか知らない可哀そうな方とは、金輪際訣別したいということです。

最後に皆さんにお聞きします。あなたがしているのは、Workですか?それともjobですか?

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、自然淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社 ピーター・ヨネナガ

2018/2/28 21:00

今、起きている本当のこと

欧米諸国が国連の場で突然「シリアで使用されている化学兵器は北朝鮮製」との報告書を報告し始めました。これがいよいよ大々的に報道されつつあります。

日本をはじめ、欧米諸国からも簿外資産の投入に調整がつかないため、グローバル間にある様々な調整組織が動き始めています。問題はこうした簿外資産の伝統的なルートを妨害し、歪曲しようとしているのが北朝鮮の現体制であるということです。

そこで現体制をどのようにするのかが本当のグローバル・リーダーシップの最大の課題となっているわけです。フランスのパリにある欧州の国際金融資本の本部で世代交代を行うと報道されています。周辺の重大事項についての冷静な認識が今こそ求められています。

2018/2/28 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本にいると英語を知らなくても生活することはできますが、それでも最近は必要性を感じる状況が増えてきていると思います。

そんな時は、英語を世界の共通語として使うことになるため、各言語の訛りがある英語を聞かなければならず、それに耳をならしておいたほうが現実的になりつつあります。

特に、東京では英語を使う相手が世界各国の民族であることで、あらゆる訛りの英語が聞こえてきます。だから聞き取れない、通じないという問題が起きやすいのだと思います。例えば、全国にある観光地では英語より中国語と韓国語のニーズが高いわけですが、英語だけを軸に考えず外国語で考えることも重要になりつつあります。

今後、英語が話せなくてもスペイン語やフランス語が話せる人や、中国語や韓国語が話せる人の方が必要な環境も出てくると考えられます。

2018/2/27 21:00

今、起きている本当のこと

欧米の長期投資家が肝に銘じている言葉があります。

「紙幣は、最終的には本質的価値に戻る、つまりゼロになる」

フランスの哲学者で文学者でもあったボルテールの有名な言葉です。そうした欧米の投資家たちは、2月上旬に株式市場で起こった異変こそが、紙幣の価値が限りなくゼロに戻っていく紛れもない兆候であると深刻に考え始めています。

なぜなら、彼らはボルテールこそが紙幣(債務通貨)を考え出したグループの一員であることを知っているからです。ボルテールは、世界中のあらゆる紙幣は、最終的に無価値になるように設計されていることを教えていたわけです。

アメリカ合衆国を建国し、ドルを発行し、実験国家としてアメリカの覇権終焉をもたらそうとしているグループこそが彼らであることを認識しておく必要があります。

2018/2/27 16:00

語学学習のためのメッセージ

私自身、最近は特に外国語学習意欲が高まっているように感じていて、忘れかけていた韓国語やスペイン語学習に励んでいるところです。というのも、仕事だけをしていると体系的な知識不足を感じやすくなり、学び→仕事→学び→仕事の健全な循環こそ持続可能な働き方だと思うからです。

しかし、現在の日本の会社員というのは勉強しにくい状況にあると思います。なぜなら、長時間労働ももちろんネックですが、それ以上に学んでもそれが評価されない、あるいは学ぶ機会や教育機関に恵まれないといったことが問題だからです。

一口に学びといっても教育機関や英会話スクールで学ぶようなアカデミックなことだけではなく、仕事を通じて人脈を介して得る学びといったこともあると思います。そうした大人の学びが今求められる背景に合わせて、具体的な方法から大人の学び直しの神髄に迫っていきたいと考えています。

2018/2/26 14:00

今、起きている本当のこと

平昌オリンピック・パラリンピックの友好ムードの中、一時的に緊張が緩和した感のある北朝鮮情勢ですが、オリンピック終了後、韓国の文在寅大統領が北朝鮮の金正恩総の招きに応じて北を訪問するのかどうかが、この問題の行く末を決定する大きな転換点になる見込みです。

日本では、韓国が日韓米の足並みを乱し、非核化を求めて圧力をかける統一方針から、一方的に離脱しつつあるとして韓国の先走りを非難する声が出ています。しかし、海外メディアでは逆の見方をしています。韓国は、混乱の極みにあり、あらゆる国際紛争への仲裁能力を失ったトランプ政権のアメリカに見切りをつけ、北朝鮮情勢の問題解決へと独自の方向性に舵を切ったのではないかとする見方です。

中国は、制裁の強化による圧力という方向性に反対し、米韓合同軍事演習の停止と引き換えに、北朝鮮の核実験とミサイル発射を停止するとの交換条件を提示していましたが、文在寅大統領の北朝鮮の訪問でこの方向である程度の合意ができる可能性があります。

すると、朝鮮半島では戦争を望まない中国とロシアがこの案に乗るなら、アメリカのあくまで北朝鮮攻撃に固執する方針とはまったく違う別な問題解決のオプションが出てくるかもしれません。すると、問題解決能力を失ったアメリカに代り、中国とロシアが調停者として全面に出てくる可能性が高まってくる可能性があります。

いずれにしても、この方向に実際に動くのかどうか、平昌オリンピック終了後の本日からどのような展開になるのか注目しなければいけないと思います。

2018/2/24 19:00

今、起きている本当のこと

日本の大企業の一つであるリコーが北米市場で巨額の損失を被っている可能性があると報道されています。東芝のように北米で買収した企業の損失を計上せざるを得ない状況に追い込まれているようです。

昭和天皇の時代に創られた日本の大企業群は、今後、共同管理している簿外資産から資金の提供を受け取るべき存在ではないという方針により、これら大企業群が順次、淘汰されてしまうことになるものと考えられます。

これまでアベノミクスのために使われてきた強烈な円安誘導によって内部留保を貯めたこれら大企業が大量に買い込んだアメリカ企業が続々と巨額損失を計上し、これら日本の大企業群の崩壊が進んでいることで体制転換が起きているわけです。

2018/2/24 16:00

語学学習のためのメッセージ

高校生の6割が英語が嫌いな理由として挙げられているものは、英語のみならず他の教科にも当てはまりそうです。勉強そのものが嫌いな高校生が6割もいるということなのではないでしょうか?

一方、社会人が実践英語が嫌いな理由は、日本語だとしてもコミュニケーションを取ること自体が苦手なため、嫌いなのではないでしょうか?そもそも英語はツールでしかないわけです。

例えば、「学校の英語は嫌いだったけど、外国人と話すのは好き」というような人はよく見かけますが、これは学校での英語への触れさせ方が問題だったように考えられます。

英語は何度も何度も間違って良いもので、間違えてカッコ悪くても楽しめるような学校教育の教科にするべきだと私は思います。

2018/2/23 21:00

今、起きている本当のこと

国会審議の場で裁量労働制について強く推奨する安倍政権の態度が批判されています。その根拠としているデータに嘘の記載があると報道がありました。人件費の大幅な削減を必要とする本当の理由が見えています。

日本の経済界や産業界はこれまで簿外資産をベースとした日米同盟に基づく戦後の産物ということで、そこでは第二次産業中心の体制整備が図られてきたものの、知的労働が主体となった現在は完全に不適合な仕組みになっています。

裁量労働制を巡っては結果的に効果的な適用ができず、そうしている間にハイパーインフレ展開が進み、いよいよ日本がデフォルト(国家債務不履行)展開へと進む中、もはや人件費を固定費としてとらえるのではなく、全く新しい仕組みが考案され、適用されることになるのかどうかになっているというわけです。

2018/2/23 16:00

語学学習のためのメッセージ

小学校の英語教育は、文科省の新学習指導要領によって大きく変わることはないと思います。文科省に近い東京23区や推進校のようなところでは研究が進むかもしれませんが、研究止まりで日常的な実践には繋がることはないわけです。

また、基本的に担任が英語教育を担当することになるわけですが、そのほとんどが中学校レベルの英会話もできないため、正式な教科になったとしても意欲的に取り組むとは思えません。

「2020年の東京オリンピックに向けて」のようなキャッチフレーズを掲げたところで、学校にとっては非常に荷が重いはずです。同じ時間をかけるのなら、社会全体の言語環境を変える方が効果が大きいと思います。

2018/2/22 21:00

今、起きている本当のこと

世界の株式市場がこれまでとは違い一転して下落で終わり、北朝鮮を巡りアメリカも一転して批判姿勢を見せるなど、局面が再び緊張状態に戻っています。

そして気になるのが、宇宙天気情報センター(SWC)が高エネルギー電子の臨時警報を発令したことです。注意を深める必要はあるものの、太陽活動が激変するということはないように思われます。

黒点情報 -- 宇宙天気情報センター(NICT) http://swc.nict.go.jp/sunspot/
太陽黒点数予測値へのリンク画像です

しかし、太陽黒点数の今後12ヶ月の黒点数の予測値を見ると、3ヵ月前よりも明らかに黒点数減少に加速度がついており、1年後の2019年2月には太陽フレアが全く出ないということになりそうです。

そうなると、もはや物事は株価や北朝鮮有事どころではないという冷静な認識が必要になります。そしてそのことを悟った「人」だけが次の時代に向けた扉を押し開くことになるというわけです。

2018/2/22 16:00

語学学習のためのメッセージ

受験のための英語というのは、本来はテクニックや知識であって、好き嫌いの対象になるものではないはずです。それでも6割の高校生が英語を嫌いというのは、英語が学校教科という印象があまりに強すぎるからでしょう。

相変わらずの試験や成績偏重を行う学校教育は、生徒に英語を学ぶ喜びよりも英語のトラウマを植え付けているように思います。その後、社会人になってからも英語の先生に指されて答えられない夢や卒業試験に落ちた夢を時々見る人も多いと思います。

最近は、実益と必要性がない会社でもTOEICのスコアなどが無駄に基準化されているのが逆効果になっているように思います。私たちは、もっとコミュニケーションを楽しむために英語を学ぼうという風潮ができればと考えています。

2018/2/21 21:00

今、起きている本当のこと

グローバルマクロ(国際的な資金循環)上、大きな動きが起きるのかどうかに、実際に国際金融資本(世界のグローバル企業)の熱い視線が注がれています。その要因は簿外資産の動きに他なりません。

要するに、簿外資産の動きで現状の金融が崩壊していくかどうかの大きな変化がもたらされることを認識しておく必要があります。実際、様々な形でその予兆がアメリカを筆頭に全世界的に起き始めています。

これまでのように「これから何も変わらない」と考えているのが日本人の多数派ですが、むしろ「これから全てが変わってしまう」というのが今、本当に起きていることなのです。

2018/2/21 16:00

語学学習のためのメッセージ

現在開催中の平昌オリンピックには北海道出身の日本代表選手が約3割もいました。その中でも、スキージャンプやスケート競技にAtlasマンツーマン英会話に通われている選手が出場され、活躍されている姿をテレビで観ることができて幸せな気持ちになりました。

日本代表選手には外国人コーチやライバル選手と共通言語である英語で話すことが求められていることが、今回あらためて確認できました。残りの競技にもエールを送っていきたいと思います。

日本代表選手だけではなく、語学が必要な方や世界観を拡げたいと願う多くの方にも、私たちAtlasは応援していきたいと考えています。

2018/2/20 21:00

今、起きている本当のこと

国際金融資本による「世界を変換する」という意味は、これまで私たちが親しんできた金融や通貨、政治、そして教育システムが上塗りされ、メイクアップの後に再スタートする、という意味ではないように思います。あらゆるシステムをが一旦リセットさせ、消滅するという意味なのではないでしょうか?

そして、ゼロから再び新しいシステムと新しい秩序が生まれるというものだと考えられます。それが、キッシンジャーがこれまで再三再四話していた新世界秩序であり、オバマ政権時の副大統領ジョー・バイデンが銀行家の会議で述べたNew World orderのことだと考えられます。

今、世界で起こっているすべてのことは、この新世界秩序(New World Order)への道程の上にあるとすれば、準備のための時間がもう少しだけ残されている今こそ、そのための備えをしていくべきだと思います。

その時が訪れるまで、もはやカウントダウンの段階に入ってきてしまったようです。

2018/2/20 16:00

語学学習のためのメッセージ

英語は自信のある子を育てるには最適だと思います。そのためには家庭で褒めてあげることです。なぜなら、「英語を話す」のでなく、「英語で話す」からです。

ただ英語を話すのでなく、各教科からの知識や成功、失敗例、スポーツをした時の悔しさ、楽しさ、友達関係の話など、全てが蓄積された自分自身の思考や経験を「英語で話す」姿勢の評価は大人がするべきだと思います。

まずは「上手だね」「凄いね」の一言から、継続的になっていく環境を整えることが大事だということです。英語は教科ではなく、あくまで母国語が違う人達とのコミュニケーションを取るツールです。親が良く褒めることで、大きな声ではっきりと英語を話す子どもは、どんな時でも、しっかり声を出すことができるようになります。そして、自分自身の存在をアピールすることは生きる力になるわけです。

2018/2/17 19:00

今、起きている本当のこと

北朝鮮がいまだに生き残っている理由の一つに3,000兆円ともいわれる簿外資産、しかもマネー(米ドル)があると囁かれています。そのことを前提に分析し、行動する必要があります。

北朝鮮が潰されないのには、大量のマネーを世界中にばら撒いているとしか考えられないことから、現実として簿外資産の構造を見てみると、北朝鮮を巡る本当の状況がようやく理解出来るのかもしれません。

北朝鮮がいよいよ攻撃されるということは、そこでの裏と表がようやく一つになるということを意味しています。もはや悲願の民族統一といったレベルの出来事ではないことに注意して置きたいと思います。

大事なことは、転換を進めるためにはそれなりに表向きの理由が必要であって、それが韓国・平昌オリンピックが選ばれたのだと考えられます。そのことを私たちは知ることになる可能性があるというわけです。

2018/2/17 16:00

語学学習のためのメッセージ

受験英語については、英会話がいくら得意でも難関大学には合格しません。日本人のマイルド・ヤンキー層が日本語で書かれた現代文のテストを全く解けないのと同じことになっています。英会話と受験英語は、ほぼ別物だということです。

もちろん、英会話と受験英語をどちらも高いレベルで備えておけばある程度、論理的で正確な英会話ができるようになるため、将来的にどの分野でも成功する確率が上がるかもしれません。

英語が得意で悪いことはありませんが、英語自体が目的ではなく、英語を使って何をするかという手段にすぎないわけです。やはり自信を失っているお子さんに目的なしで英語を勉強させるのは難しいと思います。私たちAtlasとしては、学校で良い成績を取るためだけの英語というのは、本当に意味がないと感じています。

2018/2/16 21:00

今、起きている本当のこと

現在、円ドルの為替相場が着実に円高へと進んでいることで、その背後の仕組みを熟知しているかどうかで未来が大きく変わってくるものと思います。

要するに、世界各国の王族や日本の皇族が共同管理している簿外資産の出金は日本を通すことと定められているということです。そして実際にこの出金が行われるとさらに一気に円高になるわけです。なぜなら、金塊である簿外資産が日本円に換金され、それが大量に求められることになるからです。

当然、国際金融資本はそれを事前に察知し、大量の日本円を買い求め、備えようとします。だからこそ、まずは円高傾向に振れ始め、その後、少々経ってから一気に円高進展となるというわけです。

2018/2/16 16:00

語学学習のためのメッセージ

英語というのは言語であり、言語というのは話す人や教えてもらう人、一緒に生活する人の影響を大きく受けるものです。というのは、日本語でも親から日本語を学んで親と同じような話し方になったり、友達のよく使う言葉を真似てみたり、方言を話す人もそれに含まれると思います。

人間は社会的な生き物のために人と共生しながら生きています。そしてその社会ごとに話される言葉を学び、周囲から影響を受けながら生活をしているわけです。つまり、この人間の性質をうまく使えることができれば言語である英語も簡単に身につけられるのではないかと思います。

そこで重要なのは、「あなたの周りにいる人」ということになってきます。そして、その周りの人にあなたの英語は影響されていくというわけです。

2018/2/15 21:00

今、起きている本当のこと

現在の最も大きな問題点とは、温暖期から寒冷期に完全移行したことにより、急激な寒冷化が進んでいることです。それにより体温が低下するため、人体の免疫力が急激に低下し、インフルエンザのような感染症が大流行しています。

さらに、グローバル社会全体としての経済活動が急激に不活性化していることから、ますますデフレ(需要減)経済化が進みつつも、同時にインフレ(物価高)の本格展開が進んでいくことになります。

私たちが住む日本でも例年より明らかに寒くなっているのがわかります。特に、関東では気象庁により低温注意報が持続的に発令されています。そしてシベリアの都市部でもマイナス45度と観測され、一方では南半球に位置するオーストラリアのシドニーでは47度と観測記録史上の最高気温になっています。

2018/2/15 16:00

語学学習のためのメッセージ

「英語ができるだけですごいね」などと言われる時代はとうの昔に終わりました。いよいよAI(人工知能)による自動翻訳の実用化が目前に迫ってきています。

今後、求められてくることは「英語ができるか」ではなく「英語を使って何ができるか」だと思います。そのためにはお子さんに国語力(論理力、読解力)や数学などの基礎力がより一層重要になると考えられます。

しかし、子どものうちくらいは自由にしてあげるべきです。何でも効率的に考えない方がかえってうまくいくことの方が多く、その子本人にとってもためになると思います。基本を教えてあとは自分で考えさせることも大事なことです。いずれにしても、親がしてあげられることは影でこっそりサポートすることだと思います

2018/2/14 21:00

今、起きている本当のこと

市場参加者の方はお分かりになることと思いますが、株式市場は大きく上げ下げを繰り返しつつも、暴落後の回復傾向と映るような「錯覚」を覚える動きとなっているわけです。つまり、いまだに押し目買いをしている「人間」がいるということです。

為替も同様で、これから「円安」に動く「錯覚」を感じる展開になっているのがわかります。逆に、原油や金(ゴールド)市場は、暫く高値であった水準から下げています。

「売り」局面と「錯覚」を覚える展開では、果たして株安や円高は「錯覚」の通り「回復」へ向かうのでしょうか?商品はより下落するのでしょうか?全てが逆向きにセットされているとすれば、明日15日に誰の目にも明らかになるわけです。

2018/2/14 16:00

語学学習のためのメッセージ

英語力を向上させるには同じ英語ネイティブと継続的に英語を話し続けることが重要です。だいたい予想ができる方も多いかもしれませんが、理由は単純で、「その英語ネイティブの使う表現を多く聞くことができる」「その表現をテンプレートとしてそのまま使うことができる」からです。

特に、この「その表現をテンプレートとしてそのまま使うことができる」というのは、英語があまり得意でない人にとって非常に重要で、誰と英語を話す時にも使いまわせるということが最大のメリットになっています。

Atlasマンツーマン英会話では早くからこの点を踏まえ、18年以上も前から担当制によるマンツーマンレッスンを提供して参りました。

2018/2/13 21:00

今、起きている本当のこと

アメリカからのニュースで気になっているのが、フェイスブックのユーザー数が初めて北米市場で減少していると報道されていることです。

そもそもFANG(Facebook, Amazon, Netflix, Google)は一定の役割を負っているに過ぎないわけで、役割である以上はいつか終わりの日が来ます。つまり、IT企業の終焉がいよいよ始まっているということです。

そもそもこうしたデジタル経済の主役たちが選ばれてきたのは、人為的に経済のデフレ化を食い留めるためでした。ところがそれがもはや食い止められないと判断されたのであれば、あえて支える必要もないことに気づかなければいけないわけです。

そしてFANGの収益がマイナスになる時、アメリカ市場は一斉に暴落することになりかねません。一方、日本市場では急激な円高で1ドル80円台の時代がいきなり到来する可能性さえあります。

2018/2/13 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本人は英語ネイティブと話すことでよく使われる表現があることが理解でき、その英語ネイティブに継続的に会うことでその表現を覚えやすくなり、それをテンプレートとして次から他の場面でも使えるようになるわけです。

そして、ちょっと英語を話す時にも流暢になっていくことで英語を話す時にも自信が持てるようになります。そこでさらに、もっと多くの外国人と会って話そうとするようになります。

このように英語を上達させる良いサイクルというのは当然、個人差があると思いますが、おそらくどのサイクルも良い効果をもたらすものばかりだと私たちは考えています。

2018/2/10 19:00

今、起きている本当のこと

アメリカ発の株価暴落から世界中の株価もこれに連動し、暴落してしまいました。それを受けて、週末に動いていた仮想通貨市場にも大暴落が起きています。文字通りの連鎖反応が起きているわけです。しかし、今、起きていることは単なる景気循環などではなく、温暖期から寒冷期に本格的に突入したことでもはやインフレ誘導ができなくなり、デフレ経済化に対応したことに本質があることを認識すべきです。

そこで鍵を握るのは、各国中央銀行がこれまで発行してきた債務通貨(円やドル、ユーロなど)の扱いです。一方、相対的な価格を持つ仮想通貨の価格について考えることは意味がないことを強調しておきたいと思います。

同時に、ここから先は価値を保蔵する手段としては金(ゴールド)と一部の暗号通貨(仮想通貨ではない)しかないわけです。残り2年ほどで現在の債務通貨システムは終わりを告げることになりそうです。ポイントはその時、皆さんが何を目指しているのかだと思います。

2018/2/10 16:00

語学学習のためのメッセージ

海外旅行も良いですが、留学でも仕事でもなるべく若いうちに一度は海外で生活する経験をした方が何かと人生の糧になるのかと思うわけです。

ご家族のことやお金のことなどなかなか厳しい環境に置かれていることでライフスタイルを変化させることが難しいのかも知れませんが、もしそういったしがらみがあまりないのであれば、一歩を踏み出す勇気を持ってみてはどうでしょうか。

実際に、学生時代に英語ができなくても、30歳を過ぎて初めて海外に移住し、20年以上の海外生活をなんとかやってこれている人々が大勢います。私の友人は、家族のことを考えて昨年末に20年ぶりに日本へ帰国しましたが、なかなか良い経験をさせてもらったと喜んでいました。

今後、日本で暮らしていくための不安があるようですが、それ以上に長年培ったグローバル感覚と強いメンタルがあれば何でも通用するのではないでしょうか。

2018/2/9 21:00

今、起きている本当のこと

いつものようにテレビや新聞などマスメディアが突然株価が大暴落したかのように演出しているため、バブルが崩壊したように見える金融市場の秩序の大転換は、まだ始まっていないと考えられます。むしろ来週からこれまで以上の大きな動きがあると思うわけです。

明後日こそが皇室が持つ簿外資産を大量の債務通貨(円)に代え、アメリカに送金するという非公開情報があります。そうなれば木曜日までにはようやく株価の下落がおさまり、80円まで円高に向かっていくものと考えられます。

もしその簿外資産が投入されなければ来月3月までブル相場が継続されるという可能性さえあるほどです。そしてそのことがメディアなどで明らかになるのは来月3月だと考えています。実質的な要素として簿外資産スキームを巡る変動こそが、世界の大転換の背景にあるというわけです。

そして、それ以上に重要なのは来週からゴールデンウィーク頃まで継続されるということです。実際に世界が大きく転換していく可能性があるため、ありきたりの三連休に見えるこの数日は、しっかりと目を見開いておかなければいけません。

2018/2/9 16:00

語学学習のためのメッセージ

英会話という表層的な部分ではなく、ビジネスをやっていく上で必要な洞察力や視野、人的ネットワークの作り方などの基礎の部分が年々重要になってきています。

本当のグローバルビジネスの中身を考えてみると、大切なのはやはりローカライズです。世界中のどこにでもあるマクドナルドは世界中から原材料を調達し、それぞれの国に合った味付けや材料でハンバーガーを作って受け入れられています。

このローカライズのためには、現地のローカルな人的ネットワークに入り込み、交渉していくことが必要です。どんな世界でも普遍的に活躍するための力は、その場所にあるものをしっかり把握し、使うことのできる力ということです。

2018/2/8 21:00

今、起きている本当のこと

金融市場は一旦平穏な雰囲気に包まれています。多くの「人間」たちがようやく普段に戻ったという見方をしていることで、それが広がりつつあります。しかし、感じている「人」は感じていると思いますが、今この瞬間に世界中ですさまじい「気」が吹き荒れています。ここで吹き飛ばされる「人間」はもう二度と戻ることはできないでしょう。

そして20代の若者でさえ、今後も平穏で安定した生活が長く続くと考えているようです。すでに全てを失ったことに気づいていない愚か者が大勢いることが確認できます。やはりこのタイミングしかないことを指摘しておきたいと思います。

要するに、地震で言えば先週金曜日と月曜日は前震であり、本震はこの後に来るということです。振り返って考えてみると、東日本大震災の時、つまり3月初旬にも何度か前震が起こり、その後は静かな雰囲気だったことを思い出します。

その後、本震が起こり津波に呑み込まれてしまったわけです。さらに余震が数年かけて起こっていました。このように、平昌オリンピック開幕からすぐにでも油断した時の傷口からの出血はさらに止めることができなくなるものです。それを避けることができるのかが最大の焦点になっています。

2018/2/8 16:00

語学学習のためのメッセージ

語学力は有事の際には何よりも先に必要なツールになり得るわけです。特に、今回のような世界同時株安など金融危機が起こった時は、グローバル・マクロ(国際的な資金循環)についての知識が不可欠であり、欧米の主要メディアやアルファブロガーが発信する情報をグーグル翻訳ではなく、英語として理解し、集め、読み解く能力が真っ先に問われます。

世界では、日本語だけでは接することのできない貴重な情報が飛び交っています。それを確実にキャッチアップするためにも、語学学習は欠かすことができないというわけです。

2018/2/7 16:00

語学学習のためのメッセージ

最近は、「英語教育」自体が日本の教育における永遠のテーマみたいになっているように思います。つまり、日常生活で英語が必要な場面、あるいは英語が使える状況というものが皆無に近いからです。

汗を流し、血の滲むような思いをしたことしか英語が身に付かないというのも大袈裟かもしれませんが、単なる知識として頭に叩き込んだだけでは意味がないわけです。

今後、欠落した知識を補うという考え方ではこれからのグローバル社会2.0では生き残ることはできなくなると思います。知っていること、要するに、興味のあることや得意なことを深掘りしていくうちに知識を習得出来るのだと私は思います。

2018/2/6 21:00

今、起きている本当のこと

特に、日本と米国市場で株価が大暴落したため、世界中で阿鼻叫喚となっているのがわかります。そうした中、今回も一時的な調整と考えている方がまだ日本では多数見受けられています。

大事なことは、これから起きることをあらかじめ知っておくということです。具体的には、中央銀行が発行する債務通貨(円やドル、ユーロなど)の動きの背景には、簿外資産の移動があるということです。

この簿外資産を投入しない限り、現状の経済システムはもう持たなくなっているという判断が下されています。そして、これから急激な円高になっていくと考えられます。なぜなら、その簿外資産の投入は大量の日本円が使われるからです。

この簿外資産が最も多い国の一つが日本という非公開情報があります。その日本がこの資金投入ルートの最初になることから、今回のいわゆる第二のブラック・マンデーとも呼べる暴落後に日本が急上昇し始めるのは目に見えているわけです。

しかし、やがて簿外資産の投入が枯渇することにより、日本を筆頭としたデフォルト(国家債務不履行)ドミノが発生することになります。そしてこの展開を契機とした世界の大転換が実現することになります。

最終的に辿り着く世界というのは、各国の中央銀行が発行してきた円やドル、ユーロなどの法定通貨が紙クズになるというわけです。したがって、仮想通貨と金(ゴールド)へと一斉に押し寄せることになるわけです。しかし、今ここで知り、考え、動き、そして備えるかは本人の自由でしかありません。あなたはどうされるおつもりですか?

2018/2/6 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本の教育では、人前で発表する機会が極端に少ないことが気になります。これではこの先世界から置いていかれるのは考えれば誰でも分かるはずです。

「語学が出来ないから自信がない」というのもわからなくはないですが、それではもっと遅れをとることになってしまいます。

要するに、今、大事なことは語学力の基準をどこに置くかで解釈は変わってきますが、中学レベルの英語であっても深い知識があると認められた場合には話を聴いてもらえるわけです。しかし、英語だけ出来ても知識のない人間はあしらわれて終わりなわけです。そこのところは日本以外のすべての国ではますますシビアになっています。

2018/2/5 18:00

今、起きている本当のこと

先週末の米国平均株価が大幅安となったことを受け、日経平均株価は大幅続落し、ほぼ全面安の展開になりました。昼頃一旦リバウンドするかと思いきや、寄り付きを高音としてジリジリと下げが続き、前場は500円超の下落で終えました。後場は日銀が支えたにもかかわらず戻りも限定的で、本格的なリバウンドは一切見せずに安値圏で終始しました。

また、この大幅下落の中で新たな円高基調は起きていませんが、欧米のヘッジファンドや投資銀行による円高という飛び道具を残したままの大幅下落を演出していることに注目すべきです。このままヘッジファンドが円高攻勢をかけることなく終わるはずはありません。

おそらく欧米のヘッジファンドや投資銀行は、日銀がもう円高になっても打つ手がないと確信を持っています。円相場が落ち着いていることから、仕上げに円高に振ってくるのは間違いないと考えられます。

株式市場自体は高確率でリバウンドするとは思いますが、ここまで突然あらゆるリバウンド現象が封印されてるのを東京市場で見てしまうと、まさかの米国市場の大幅続落も考えておかないといけないわけです。

2018/2/5 14:00

今、起きている本当のこと

いよいよ歴史的な展開を見せることになると予測されている2018年2月が始まりました。

もはやこの先どこにも進んで行けないところまでに来ているグローバル経済・金融は最終的に大量の簿外資産に救われることになるものの、それが日本を経由することになるため、いったん強烈な円高になる可能性があります。

日経平均株価2万1,000円付近、米国平均株価2万4,000ドル付近、そして1ドル80円になるまでの危険性があることを頭の中に入れておく必要があります。2008年に起きたリーマンショック時の阿鼻叫喚を今から思い起こすのには、これまで株高円安の展開になっていただけに円高に向かう可能性が高いと考えられます。

2018/2/4 21:00

今、起きている本当のこと

先週金曜日の米国平均株価は666ドルの暴落を受けたことで、明日月曜日の動きというのは世界的に注目の的にになっています。土日に地政学リスクが発生する可能性があると考えていましたが、それも現在のところはないようです。

私は、明日月曜日の日経やダウ平均は大きくリバウンド上昇するものと見ています。それは米国市場による強い上昇相場の中で起きた大きな暴落後初日の東京市場というのは、これまで高い確率で暴騰することがあったからです。

しかし、気をつけたいのはこれらの事象が現れなかった時です。可能性としては明日も株価が下落するということはまずないと思いますが、もし日銀などのイベントに効果がない事態になった時、これまた怖い動きをすることになるというわけです。明日はどのような動きになるのかに注目すべきです。

2018/2/3 16:00

語学学習のためのメッセージ

英会話もAI(人工知能)相手に学ぶ時代がついに到来しました。これについては個人的に大いに期待しているところがあります。

なぜなら、日本人が中学1年生から高校3年生まで約6年間も英語を学習していながら、満足に英語を話せない状況にある理由がこれまでもたくさん語られてきたからです。英語は本来言葉ですので、使って身に着けるものであり、学問ではないということが本質だと考えています。

したがって、すべての人がコミュニケーションに必要な最低限の語彙や表現、基礎的な文法知識をインプットした後は、いかに使って覚えるかにかかっています。しかし、一般的な日本人が日常生活の中で普通に英語を話す機会を確保することは難しい現状を変えられる可能性が、AI(人工知能)相手のトレーニングとしての英会話学習というわけです。

2018/2/2 21:00

今、起きている本当のこと

北朝鮮を巡る地政学リスクという観点では、2月中旬頃に平昌オリンピックを現場としたテロ攻撃の演出が行われる可能性が高くなっています。さらに、2月22日の春節(旧正月)期間中でも中国で政変が起こる可能性があります。

現在、インターネット上ではウィキぺディアをはじめとする様々な暗号を利用した、今後起こるべきメッセージがあからさまに見受けられるようになりました。2月こそが不可逆的な展開へと進み始める決定的な瞬間になるものと思われます。

この私のメッセージの愛読者である皆様を除き、ほとんどの方は余りにも想定外の展開であるため、一時的に思考を停止し、しばし茫然とすることもあろうかと考えています。

2018/2/2 16:00

語学学習のためのメッセージ

「英語を話せるか」という論点よりも、高校生ぐらいまでで学んだ英語でもいいので、まずはコミュニケーションをとる度胸が大切です。

例えば、多国籍のレセプションのような席では、世界中で日本人が固まってしまうのは定番の光景として見られています。私は外国での日本人同士の交流は否定しませんが、なかなか会えない外国の人々がいる時にはそちらを優先すべきだと考えています。

確かに語学は上手なことにこしたことがありません。英語で話慣れていないと話しかける勇気を出すのも大変ですが、どこかでやらないと永遠にコミュニケーションをとることができなくなります。真摯にコミュニケーションをとろうとすることで人的ネットワークに繋がることができるようになるわけです。

2018/2/1 21:00

今、起きている本当のこと

いよいよ運命の2018年2月が始まりましたが、市場のボラティリティーはある段階で一気に高まっています。それは、この不安定性さの向こう側で最後に残るのは何なのかという点についてです。

私たちは、金(ゴールド)と一部の仮想通貨が最後に残ると考えています。逆にいうとそれ以外のものについては一斉に暴落を余儀なくされると考えています。債権や株式などはもはや意味を持たなくなるかもしれません。

そうなると、支配層や富裕層が静かにインフラとして持ち続けることになる金(ゴールド)がある一方、一般市民はビットコインではなく、イーサリアムなどスマート・コントラクト機能が付いた仮想通貨を保有するために競争になるという流れになるものと考えています。

当然、その間には自然淘汰が今まで以上に進んでいき、ますます人々の間でお互いの叩き合いが激しくなるでしょう。しかし、生き残った一部の仮想通貨の影響力は圧倒的で、もはや無視が決してできないものにまでなっている可能性があります。

2018/2/1 16:00

語学学習のためのメッセージ

現在、英語や中国語は話せて当たり前になっていますが、それ以上にビジネスのやり方や相互の呼吸の仕方というのも重要視されています。例えば、リスクの取り方を含め、決断力の速さなどがあります。

しかし、結局は「この人は信用できる」と思う人と仕事をしたいわけです。ただ、そのためには自分の思いをぶつける英語力とコミュニケーション力は一つのツールとしては必須になります。

ネットワークを広げる人の限界というのは、この時代には際限ないように思えますが、やはり相手に提供できるものが自分にないと頭打ちになるわけです。一般職でも専門分野を2つ以上は確保した人材には少なくともなっておきたいものです。

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