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「今日のメッセージ」を初めて読む方は、こちらもお読みください。 はじめてコラムを読むあなたへ ピーター・ヨネナガからのメッセージ >>>
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2026/5/16 21:00
今、起きている本当のこと
米中首脳会談【詳報】トランプ氏と習近平氏が会談・晩さん会…台湾問題では習氏がトランプ氏けん制、ホルムズ海峡の開放では一致
 (出典:2026年5月14日 読売新聞)
トランプ大統領と習近平国家主席は、北京の人民大会堂で首脳会談を行い、イラン情勢や貿易、台湾問題などについて話し合いました。
米中首脳会談で見えた「安定」の代償、蚊帳の外の日本は何を失うのか?トランプ訪中で進む米中の管理された相互依存
(出典:2026年5月15日 JB press)
それに対して、日本ではトランプが台湾を中国に高値で売却して手放すことが懸念されています。4月中旬、イラン戦争が泥沼化しつつある中で、習近平が停戦介入に成功した恩をトランプは仇で返すわけにはいかないわけです。
英国王が国賓訪米 「特別な関係」立て直し焦点
(出典:2026年4月28日 時事通信)
問題は、トランプがその場の雰囲気で判断してしまうことです。米中首脳会談の詳細については数日後に報道されると思いますが、それよりも、イギリスのチャールズ国王が35年ぶりに国賓扱いで訪米したことのほうが意味があります。
なぜかと言えば、イギリスはアメリカとの関係を改善し、収入源であるウクライナ戦争の継続と環境問題の利権を取り戻さなければならないからです。つまり、民主党と一部の共和党議員はイギリスを支援しているということです。 |
2026/5/16 17:00
語学学習のためのメッセージ
相手が英語で何を言ってるか分からないのであれば、それでは全く意味がないので、まずは英語を聞くために自分自身が発言できるようになる必要があります。
実は、英語には日本語にないのどや口、そして舌の使い方などがあります。これを習得するためには、理解をして反復しながら徐々に自信に繋げていくしかありません。同じことを繰り返し何度も反復し、練習して実践するから自信になるわけです。
当然、日本では実践する場が圧倒的に不足しているからこそ、マンツーマンでのレッスンが必要となります。つまり、英語ネイティブと対面で話すということです。ただ外国人が集まる環境に通ったところで質は全く上がらないのが現状です。
英語学習には様々な要素や条件があり、言語を学ぶことは環境を選ぶことでもあります。コロナ後の現在、学習環境はむしろ悪化している中、何を選択すべきかの審美眼を持っている人だけがAtlasを選んでいます。 |
2026/5/16 13:00
今、起きている本当のこと
【独自】自民有志 高市政権掲げる政策推進に向け議員連盟「国力研究会」発足へ 初回講師は米・グラス駐日大使
 (出典:2026年5月6日 TBS NEWS DIG)
先日、自民党内で高市首相(総裁)を支える新しい議員グループ「国力研究会」が発足し、麻生副総裁や茂木外務大臣などが発起人となっています。
麻生太郎が新グループを結成 「林芳正は入れるな」と指示も
(出典:2026年5月12日 週刊文春)
しかし、「キングメーカー」である麻生は次期首相候補と名高い林芳正総務大臣だけ声をかけなかったようです。小林鷹之・政調会長や小泉進次郎・外務大臣など若手の名前も掲載されており、自称保守(本当はリベラル)たちが団結したということです。
ジョージ・グラス駐日米国大使
(出典:2026年3月12日 X@USAmbJapan)
初回のゲストスピーカーがジョージ・グラス駐日アメリカ大使であるため、トランプ政権によるアイデアなのがわかります。今年3月、麻生とグラスは自民党本部で会談しており、中国を敵視する方針を確認していました。
また、高市の追い落としについても話し合っており、トランプ政権でも日本はアメリカの属国であることが明らかになりました。次の首相は小泉進次郎になる可能性がありますが、誰が首相になっても何も変わりません。 |
2026/5/13 21:00
今、起きている本当のこと
「これまで公開されたことのないエイリアンの映像…」:トランプ政権が衝撃的なUFO関連文書を公開、「アメリカ国民がこれを見る時が来た」
 (出典:2026年5月9日 Youtube@The Economist Times)
長年、人類の救いと信仰されてきたイエス・キリストの存在を否定させるため、いよいよ世界政府を樹立するために悪魔崇拝者たちが科学の力で抑え込もうと動き始めました。
【社説】米ドローン騒動と失われた信頼の代償 陰謀論が飛び交い国民の怒りが高まるのは米国人が政府を信じていないからだ
(出典:2024年12月16日 THE WALL STREET JOURNAL)
日本だけでなく、アメリカでも政府機関に対して国民の信用は地に落ちています。例えば、機密にしていたUFOや宇宙人の動画を公開しても偽物だと思われてしまっているわけです。だから、パニック状態になるようなアクションを仕掛けなければなりません。
彼らは、第1段階として世界の宗教を解体することから始めています。そのために「3Dホログラム」で聖書に登場する預言者たちを演出し、採取的には宇宙人による地球侵略で混乱させる計画です。
≪旧約聖書エゼキエル書とUFO・宇宙船≫ E.V.デニケン
(出典:のぶなが)
先日、旧約聖書エゼキエル書とUFOの関係性について抱えているサイトを見つけました。私にとっても、エゼキエル書はUFOを描写したとしか思えない記述があります。実は、米軍ではキリスト教福音派は「アメリカの敵」という洗脳があり、いわゆる「ブルービーム計画」は米軍が実行するのではないかとされています。 |
2026/5/13 17:00
語学学習のためのメッセージ
「テスト満点至上主義」で育った日本人は、英語を話す能力自体がネイティブレベルの英語を流暢に話せるようになることをイメージしているように思われます。
日本で生まれ育った人が、そんなことができるわけではありません。最初は、自己紹介から入って、わからなくても聞き返す術を学び、徐々に英語を話せるようになっていくものです。
日本人の英会話問題の根本というのは、「英語が話せない症候群」というよりも「外国人の顔を見ると途端に緊張する症候群」にかかっていることです。特に、地方出身者の多くは観光客も含め、外国人を見る機会が少なかったわけです。
だから、英語学習の意味を感じられないまま日本で生きているだけです。この際、学び方というより「なぜ学ぶのか?」を明確にして英語学習を始めると、英語への意識も強くなるはずです。 |
2026/5/13 13:00
今、起きている本当のこと
UFO資料を公開 約160点の文書や映像―米
 (出典:2026年5月9日 時事通信)
アメリカ国防総省は、UFOや宇宙人に関する資料を公開し、FBIやNASAなどが保有していた機密画像や動画、文書を含む約160点が開示されました。
トランプ氏、UFO関連資料を公開 「楽しんでくれ」
(出典:2026年5月9日 Reuters)
その本当の目的は、堕天使(ルシファー)=悪魔(サタン)によってキリスト教徒やイスラム教徒の信仰心を奪うためです。トランプ大統領は声明で「楽しんでくれ!」と述べており、エンターテイメントの一つという認識です。
Presidential Unsealing and Reporting System for UAP Encounters (PURSUE)
(出典:アメリカ戦争省)
今回、国防総省のウエブサイトにある160点全てを閲覧しましたが、すでに個人が独自にアップした動画を見ることができます。本当に宇宙人なのかは判断することはできませんが、重要なことはこれから壮大な嘘の演出が行われる可能性が高いです。
かなりショッキングな動画もありますが、悪魔崇拝者たちが神よりも科学を重要視し、霊的な力を封じ込めようとしているのは明らかです。ただし、自分にとって都合が悪くても神様にしてしまう日本人は例外かもしれません。 |
2026/5/9 21:00
今、起きている本当のこと
ホワイトハウス近くで銃撃戦 容疑者被弾、通行人負傷―米
 (出典:2026年5月5日 時事通信)
アメリカの大統領警護隊(シークレットサービス)は、首都ワシントンD.C.のホワイトハウス近くで銃撃戦が発生したと発表しました。
具体的には、警護要員がホワイトハウス周辺を巡回中に不審な男を発見した後、発砲っされたことで応戦したとのことです。事件前、バンス副大統領の車列が付近を通過しましたが、関連性はわかっていません。
トランプ氏暗殺未遂、対イラン戦争が動機の可能性=米報告書
(出典:2026年5月7日 Reuters)
4月には、ホワイトハウス記者協会主催の夕食会でトランプ大統領の暗殺騒動が起きましたが、逮捕されたコール・アレン容疑者は明らかにトランプ陣営に雇われた俳優です。暗殺を企てた理由について、アレンはアメリカとイスラエルによる対イラン戦争が犯行動機になったと報告書で明らかになったようです。
アレンの評価報告書を分析・作成しているのはDHS(国土安全保障庁)ですが、全米の州・地方の法執行機関や連邦機関、そして非営利団体「プロパティー・オブ・ザ・ピープル」が情報公開請求を通じて入手しています。 |
2026/5/9 17:00
語学学習のためのメッセージ
「英語を話せるようになりたい」と思っていても、話せなくても仕事があって日常で困ることがないために、英語学習のモチベーションを保つのが難しくなっています。
実際に、「英語が話せないと仕事にならない」といった動機がなければ、会社員になってから英語を習得するにはある程度の努力が必要となります。しかし、それでも「英語を学びたい」と考えている方は多いわけです。
日本人の英語レベルが低い主な理由は、根本的に中学・高校、そして大学の英語教育方法が間違っているからです。ただ、英語に限らず日本語でもおしゃべりな方は日本語をうまく使いこなしているように感じます。実は、言語というよりは、積極性の方が重要であるということです。 |
2026/5/9 13:00
今、起きている本当のこと
ハンタウイルス発症8人に 乗船していたスイスの男性が感染確認
 (出典:2026年5月6日 毎日新聞)
スペイン政府は、大西洋を航行中にネズミなどが媒介する「ハンタウイルス」の集団感染が発生したクルーズ船を、カナリア諸島で受け入れると発表しました。
コロナ騒ぎの時は、ダイヤモンドプリンセス号という大型クルーズ船で集団感染と大きく報道されましたが、今回もハンタウイルス騒ぎもクルーズ船内で起きました。実は、毎年のように中国やヨーロッパで数万人のハンタウイルス感染者がいます。
世界支配層は再びパンデミックを引き起こし、準備している有害なワクチンを接種させようとしています。しかし、第三次世界大戦のほうが人口削減するには効率的なので、今回はそこまで流行させないように思います。
Korea University and Moderna have been working on mRNA hantavirus vaccine since 2023
(出典:2026年5月7日 Brussels Signal)
ハンタウイルス用のmRNAワクチンは、2021年にアメリカで特許が申請されましたが、2023年には大手製薬のモデルナと韓国の高麗大学などが開発を始めていました。当然、何があっても接種してはなりません。 |
2026/5/6 21:00
今、起きている本当のこと
米国で核や宇宙関連の機密研究に関わる科学者10人以上が死亡・行方不明、FBIが調査開始
 (出典:2026年4月27日 CNN)
「フリーエネルギー」とは、原油やガスなどの化石燃料ではなく、空間や自然界から無尽蔵にエネルギーを取り出せる技術のことです。現代の物理法則では不可能とされてきましたが、なぜか世界中で開発者が次々と死亡しています。
もしフリーエネルギーが実用化された場合、最も困るのがロックフェラー家など化石燃料で世界を支配している人たちです。私たちは彼らを「ディープステート(DS)」と呼んでいますが、おそらく殺害しているのは彼らの実動部隊です。
トランプ「ディープ・ステートを一掃」「報復」 キーパーソンが語った仰天の「ホワイトハウス」人事構想
(出典:2024年7月28日 アエラデジタル)
昔から、真実を語ろうとする者は社会の笑いものにされたり、暗殺されてきました。このように人々を怖がらせ、大人しく従わせることであらゆる矛盾が起きているわけです。ところが、ドナルド・トランプが沼の水を抜き(Drain the swamp)、世の中の実態が明らかになりつつあります。
ようこそ「腐敗の黄金時代」へ! トランプのSNS投稿直前に謎の大規模取引、市場操作疑惑を徹底検証
(出典:2026年5月2日 Yahooニュース)
2025年1月20日、アメリカ大統領に就任したトランプは就任演説で「アメリカの黄金時代(Golden Age)が今始まる」と宣言しましたが、今はインサイダー取引で腐敗の黄金時代へ突入してしまいました。アメリカを再び繁栄させ、世界から尊敬される国になることはもはや不可能です。 |
2026/5/6 17:00
語学学習のためのメッセージ
実は、楽器の練習と同じである「壁」を超えると急に楽になり、勉強の「型」ができるわけです。その「壁」とは正しい文法の知識です。
そして、英語学習に限らず、あらゆる外国語学習にも当てはまることです。要するに、「日本人に合う」勉強法など存在していないということです。
大手英会話スクールや聞くだけ英語教材では、「日本人に合う」というセールストークばかりが目立っています。決して騙されることなく、自分に合った語学学習を見つけてください。 |
2026/5/6 13:00
今、起きている本当のこと
立民・原口一博氏 肋骨7本を骨折、右目は黒く腫れ…「強い衝撃でベッドから投げ出され」
 (出典:2025年6月17日 産経新聞)
昨年の6月16日、立憲民主党の原口一博が自宅で眠っていたところ突然、ベッドから投げ出され、右目のまわりを打撲し、左の脇腹の肋骨が7本折れていた事故に見舞われました。
その後、自身の動画に2度も「謎の手」が映っていたりなど、何らかの超常現象が起きています。日本では陰陽師が遠隔で呪いをかけたり、欧米諸国では外部から精神的・波動的な攻撃を受け、自殺に追い込まれた著名人の話が増えています。
死因は「不明」や「交通事故」…中国で相次ぐ科学者たちの「不可解な死」、その真相は? 科学者の不審死や行方不明はアメリカでも起こっている
(出典:2026年4月24日 ニューズウィーク)
一部の証言によると、「何者かが頭(魂)の中に入り込んでくる」という現象によって、最終的に自殺に追い込まれていくとのことです。実は、アメリカや中国でフリーエネルギー技術やUFO研究に携わる専門家たちが次々と行方不明になったり、不審死を遂げています。
科学者「連続失踪」に注目 核・宇宙分野、関連の証拠なし―米
(出典:2026年4月26日 時事通信)
4月24日時点で、科学者の死亡事案はアメリカで11件、中国で少なくとも9件確認されており、まだ30代の台湾を想定した戦争シミュレーションの軍事AIの開発者やNASA所属のエンジニア、空軍少将などが短期間のうちに死亡していると報道されています。 |
2026/5/2 21:00
今、起きている本当のこと
出光子会社タンカー「出光丸」がホルムズ通過、政府関係者「通航料は支払っていない」…原油200万バレル積み日本へ航行中
 (出典:2026年4月29日 読売新聞)
ホルムズ海峡の封鎖で、ペルシャ湾内に2ヵ月も足止めされていた石油元売りの出光興産の子会社の石油タンカー「出光丸」が、通航料を支払わずに湾外に出たと報道されています。
中国が南シナ海に新基地、その意味とは アンテロープ礁での人工島造成により、中国は新たな滑走路とミサイル施設を手に入れる可能性
(出典:2026年4月3日 ダイヤモンドオンライン)
その一方、中国が南シナ海で人工島の軍事開発を10年ぶりに復活させています。ベトナムや台湾が領有権を主張している岩礁ですが、滑走路やドローン、ミサイル施設を整備し、日本の石油タンカーが通るマラッカ海峡で検問を行う可能性も指摘されています。
ホルムズ通航料を人民元で支払いか、中国の決済株が上昇
(出典:2026年4月3日 Yahooニュース)
具体的には、石油タンカーやコンテナ船を検問し、人民元で通航料を支払わなければ積荷を没収するという海賊行為が可能となるわけです。それに対して、アメリカのトランプ政権は日本と中国を戦争させようとしています。 |
2026/5/2 17:00
語学学習のためのメッセージ
日本では勘違いしている方が多いですが、英語が下手なことを気にする必要などありません。日本の公用語は、日本語なのだから当たり前のことです。
実は、言語や文化が優れているほどその言語独特の表現があり、多国語に変換しにくいと言われています。私は、ドイツ語やフランス語、スペイン語、そして日本語はその典型であるように感じています。
「グローバル」や「インターナショナル」と言ったところで、最終的に重要なのはその個人の知識と経験です。そこを押さえながら自分の目的が一体何かと考えていくことで、英語の学習方法は簡単に見つかります。
結局、ここまで来ると年齢など関係なくなり、若い人は特に自分が携わっている専門分野を深く理解することが重要になり、それから英語の4技能ができることが求められています。 |
2026/5/2 13:00
今、起きている本当のこと
中国軍ミサイル駆逐艦、奄美大島北方を通過 西太平洋で訓練
 (出典:2026年4月19日 日本経済新聞)
イラン情勢が混乱状態の中、予想通り、東アジアで新たな動きがありました。中国では、戦争に反対する人民解放軍の東部戦区と南部戦区の司令官が更迭されました。
マラッカ海峡巡る不安再燃-ホルムズ海峡封鎖を受け
(出典:2026年4月17日 Bloomberg)
また、東部戦区に最新鋭のミサイルが配備されたと報道されています。また、南シナ海の島々で沿岸をコンクリートで埋める軍事基地化が再開されました。きっかけとなったのが、アメリカによるインド洋にあるマラッカ海峡の海上封鎖です。
海自護衛艦が台湾海峡を通過 高市政権で初、中国は抗議
(出典:2026年4月17日 朝日新聞)
その2日前、海上自衛隊の護衛艦「いかづち」が台湾海峡を通過しており、中国外務省は定例会見で「中国の主権と安全を深刻に脅かしている」として日本側に抗議したとのことです。これまで、南シナ海はアメリカ海軍の原子力潜水艦によって守られていましたが、中国が弱点を見つけたわけです。
つまり、南シナ海の島々を基地化し、無人ドローンで海上封鎖を行うことが可能となったということです。さらに、日本の石油タンカーに対して通航量を請求することもできるようになり、またしても高市政権の無為無策ぶりが発揮されてしまいました。 |
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