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Atlas情報リテラシー導入キャンペーン実施中!|確かな英語力が身につくマンツーマンレッスン

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Atlas情報リテラシー導入キャンペーン実施中!

Atlas情報リテラシー導入キャンペーン実施中!

Atlasマンツーマン英会話は、2020年11月より「情報リテラシー」中心の語学スクールに生まれ変わります。これを記念して、“Atlas情報リテラシー導入キャンペーン”を実施いたします。

日本国内の情報からでは得られない外国語の情報を読みこなす「語学力」と「情報リテラシー力」を身につけられるのは日本で唯一Atlasだけです。
応募受付期間は、9月1日~12月31日まで!

【条件】このキャンペーンは各種割引と併用いただけます。
※キャンペーンは予告なく終了する可能性があります。何卒ご了承下さい。

レッスンオンリーコース
ベーシックプラン(会員期間1年)
入会金:49,800円(税抜)39,800円(税抜)
⇒ 34,800円(税別)   30%OFF
Atlas情報リテラシー導入キャンペーン価格です。

【緊急コラム】
Atlasマンツーマン英会話は、11月から「情報リテラシー」中心の語学スクールに生まれ変わる
「上昇局面と下降局面の10年周期」

80年代生まれはVUCA時代の先頭を走る世代だ!景気循環からみた現代の日本経済
2019年11月21日 野村証券へのリンク画像です。

(出典:2019年11月21日 野村証券)

 

経済学には、サイクル理論というのがあり、「歴史は40年×40年(ハーフタイム)=80年周期で繰り返す」と言われています。

 

この歴史の回帰性(フラクタル構造)の性質を、これから生き残るために知っておくことは重要です。また、自分自身の知識や知恵を人生の中で試すために、このような思考法を自分に課してみることも大事であると思います。

 

これから先、これまでのように何も考えずに生きていくのは愚かなことです。私たちAtlasでは、こういう思考を自分たちに厳しく課しながら「Atlasマンツーマン英会話の運営」を行い、「情報リテラシー教育の推進」を行ってきました。

 

さらに、「10年周期」という考え方もあります。つまり、下降局面があれば上昇局面もあるということです。例えば、この10年を振り返ってみても、日本では9年半前に東日本大震災という大災害が起こったことで、日本全国で悲観的な見方が広がったように思います。

 

日本のGDP27.8%マイナスの責任は誰にあるのか、外国人記者の見方
2020年8月21日 Forbesへのリンク画像です。

(出典:2020年8月21日 Forbes)

 

2020年4月~6月の実質GDP成長率は、比較可能な統計のある1980年以来最大の落ち込みとなる27.8%も減少しました。「アベノミクス」から始まった安倍政権は、8年後に「アベノマスク」という愚かな政策で終わったということです。

 

その間、安倍政権は2014年と2019年の消費増税(5%から10%)を導入したことで、経済的に不安定になり、今年2020年はコロナ騒ぎで経済的に苦しくなっています。現在、世界全体が混乱状態が続いていますが、これから年末にかけて日本近海ではアメリカと中国の軍事的な動きを聞くようになると思います。

 

一方、1970年代のような上昇局面もありました。高度経済成長や科学技術的な発展、そして世界全体が安定するなど、このような上下するサイクルを20世紀に適用してみると第二次世界大戦と第二次世界大戦の時期が最大の振れ幅となっています。

 

他方、2011年~2009年にかけて21世紀の最初の10年は、長期の下降局面であることがわかります。2001年のアメリカ同時多発テロ事件からのイラク戦争や、2008年のリーマンショック(世界金融危機)など政治・経済的な安定が崩れた時期と重なっています。

 

具体的には、下降局面の2010年までは国際的なテロ行為やエネルギー供給の懸念、地球温暖化、北朝鮮やイランの核問題、そして中国の経済成長とアメリカの衰退といったグローバル社会の問題が起きています。

 

それに対して、2011年からは上昇局面が始まるものの長くは続かなく、2014年頃に次第に下降し始めて今年2020年は世界経済がどん底まで落ちた結果となりました。この底の深さは、第二次世界大戦が始まった1940年や、冷戦がピークとなった1980年と似ているように考えられます。

 

第3の超景気‐ゴールデン・サイクルで読み解く ‐ゴールデン・サイクルで読み解く2025年までの日本経済 2025年までの日本経済
2018年7月19日 三菱UFJモルガン・スタンレー証券へのリンク画像です。

(出典:2018年7月19日 三菱UFJモルガン・スタンレー証券)

 

ところで、来年2021年以降の未来についてですが、「10年周期」で考えると次第に上昇局面に入る可能性があります。実は、上昇局面というのは急速な経済成長が始まるので人々の思考が楽観的になるのが特徴です。

 

また、年を追うごとに上昇する傾向があり、もしかしたら驚異的な最新テクノロジーの進歩(AI、ロボット、5G)が、今後10年で一気に進展することになるかもしれません。ただし、保守的な日本ではその準備が全く進んでいません。

 

それに対して、欧米諸国や中国を袖珍に諸外国では、驚異的な知能を持つAIを搭載したコンピューターやブロックチェーン開発、そして新しいタイプの人間の能力開発などが進んでいくものと思われます。

 

さらに、寿命を延ばす最新テクノロジーや、人間の知能を高くするといった生物科学的なブレークスルーが期待できる可能性もあります。特に、遺伝子工学やロボット工学、情報リテラシー分析といった最新テクノロジーが人類が持つ能力を向上し、世界を根本的に変えてしまうということです。

 

そのような状況の中、私たちAtlasでは「情報リテラシー教育」において、手段でしかない「英語学習」を経営方針の中心にするのではなく、目的として「情報リテラシー」を身につけるためのスクールを11月から展開していきたいと考えています。

 

Atlas dedicates to create the better world for all by Language education and Information literacy in Sapporo Hokkaido.

 

We'll highly appreciate if you'll join us in this regard and look forward to hearing from you with global thoughts and ideas.

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