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JA - アングロサクソン ミッション
 (出典:2010年7月14日 Youtube@AlphaZebra)
ビル・ライアンという人物が、2010年2月16日に公開した動画「アングロサクション・ミッション」では、イスラエルがイランを攻撃した後、中国でパンでミックが起きると語られていました。
ところが、順序が逆で計画そのものが変更されている可能性があります。ただし、第三次世界大戦のきっかけがイスラエル・イラン戦争であることは変わらず、私たち人類は何としてでもイスラエルを止めなければならない状態にあります。
中国軍機が東シナ海上空で自衛隊機に30mまで接近 防衛省発表
 (出典:2025年7月10日 NHK NEWS WEB)
ドイツ、軍用機が「中国軍艦からレーザー照射受けた」 中国は否定
 (出典:2025年7月10日 BBC)
一方、東シナ海上空で情報収集していた航空自衛隊機が中国軍機に30メートルの至近距離まで接近されたと防衛省が発表しました。外務省は中国大使に電話し、偶発的な衝突を誘発する可能性があると再発防止を求めましたが、中国は紅海でドイツ軍機にもレーザー照射しています。
トランプ氏「台湾侵攻なら北京爆撃」 2期目就任前に発言か 米報道
 (出典:2025年7月9日 毎日新聞)
また、トランプ大統領が献金者たちとの会合で、中国の習近平主席に「台湾に侵攻すれば北京を爆撃すると伝えた…」と語っていたと報道されています。フェイクニュースのCNNが音声を入手したとのことですが、台湾有事も緊迫感が高まっています。
私は、中台情勢を詳しく調べているので台湾有事が起きるとは考えていませんが、これまで起きないはずであった事件や事故が本当に起きた事例も多数あるので、食糧や水、エネルギーの備蓄を続けるべきです。
トランプが意図的に混乱させた市場で、取り巻きが「インサイダー取引」で荒稼ぎしている
 (出典:2025年6月21日 クーリエ・ジャポン)
実際に、中国軍やロシア軍が日本を領海・領空侵犯した報道記事は一部であり、特にステルス機は誰も気づかないうちに真上を飛行していることもあり得ます。さらに、防衛関連銘柄が急にストップ高を更新し、その後値を戻すという株価の動きにも注意する必要があります。
一部の投資家だけが知っている「インサイダー情報」は、利益を出すだけが目的ではなく、戦争が始まるサインでもあります。巨額の資金をプットオプションに投資し、儲けたら何事もなかったように資金を引き上げるという違法行為です。
2008年に世界同時株安、つまり「リーマンショック」が起きましたが、内部情報ではアメリカと中国の間で戦争が起きる一触即発の状況であったとされています。17年も前のことなので米中戦争は起きないと考えがちですが、台湾有事とは中国と台湾・日本の戦争のことなのでシナリオは大幅に変更されているかもしれません。
私は、再び中国発のパンデミック(疾病X)が起きると思っており、各国政府は非接種者に今度こそ強制的に有害なワクチンを接種させます。方法としては、不足した米を配給制にすることで逃げられなくさせるなどがあります。
コロナ後遺症を診察し続けた医師が語る「ワクチン接種後症候群とコロナ後遺症の類似点と相違点」
 (出典:2025年7月1日 Yahooニュース)
コロナワクチンの接種から4年が経ちましたが、未だにその有害性について確信を持てないのが日本人です。日本社会は、非接種者への正当な評価もなく、大量の潜在的病人を働かせながら経済を回しています。
イギリス英語には、「a storm in a teacup(コップの中の嵐)」という言葉がよく使われますが、当事者にとっては大ごとでも、全体から見れば大したことのない狭い範囲で起こった騒ぎや揉め事のことです。
要するに、政府や企業、地域、家族内などで起こる争いや意見の対立が外部にはほとんど影響せず、?一部の人が騒ぎ立てているだけで、当事者にとっては感情的で大きな出来事でも、客観的に見ると取るに足らないことを意味します。
物価高や人手不足、コロナワクチンの後遺症などは、日本政府に依存して生きてきた人には一大事ですが、私たちAtlasからすればどうでもいいことです。最初から政府や日本社会を信用していないので、一貫した態度で居られるのは外部者だからです。
今後、コロナワクチンだけでなく、あらゆるワクチンの接種者たちの様子を観察することになりそうです。接種者の指名や住所などはデータベースに登録されており、これからマイナンバーで管理されることになります。
計画は予定より大幅に遅れていますが、その間に状況が変化しているので誤差も加えて分析する必要があるように思います。最近、私はコラムを書くことが苦痛に思うようになり、ストーリーが相当雑であることを理解して貰えると助かります。
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