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ピーター・ヨネナガの今日のメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

「今日のメッセージ」を初めて読む方は、こちらもお読みください。
   はじめてコラムを読むあなたへ ピーター・ヨネナガからのメッセージ >>>

2022/7/2 13:00

今、起きている本当のこと

なぜ電力ひっ迫?節電はいつまで続く?初の電力ひっ迫注意報
2022年6月30日 NHKへのリンク画像です。

(出典:2022年6月30日 NHK)

ほとんどの日本人は、電気を水道やガスのように安定して供給できるエネルギーであると錯覚しているように思います。

だから、経産省や各電力会社は「電力が足りない…」と演出をしているわけです。変電所が壊れないようにするためには、発電・送電・受電を一定の出力でしかもブロック(地域)単位に分ける必要があります。

東京の地震による大規模停電「意図的」だった! 電力供給不足での「ブラックアウト」回避措置1/1ページ
2022年3月18日 zakzak by 夕刊フジへのリンク画像です。

(出典:2022年3月18日 zakzak by 夕刊フジ)

つまり、東京都全域が電力不足になることはあり得ないということです。このことは、3年前に北海道全域でブラックアウトが起こされたことですでに証明されています。需給バランスとは、各ブロック内の問題であるのは間違いありません。

もはや節電すること自体が無意味であり、感染予防効果の全くないマスクを着用しているのと同じことです。ようやくワクチンで騙されたと自覚しても、計算層と各電力会社の嘘は暴けないのでしょうか?

2022/7/1 21:00

今、起きている本当のこと

習近平も驚く「中国銀行『預金が消えた』」大騒動の“全深層”…まさか「中国共産党」の“核心問題”に発展も!
2022年6月23日 現代ビジネスへのリンク画像です。

(出典:2022年6月23日 現代ビジネス)

中国では突然、銀行から預金が下ろせなくなり、口座そのものが消えるという詐欺が4月中旬から、南部の地方都市で起きています。

5月に入ってから、預金を奪われた預金者たち数百人が銀行保険管理監督委員会の建物を周りながら、「貯蓄を返せ」の標語プラカードをもってデモを行っていますが、地元警察に追い返されているようです。

現地の報告では、中国の不景気は国内に拡大し、最近このような詐欺事件が増えています。50年以上も地道に貯蓄してきた高齢者が、銀行に預金しに行った時に行員に盗まれたにもかかわらず、逆に犯罪者にされて8年の刑期を言い渡されるというケースもあります。

新紙幣が引き金に。2024年に日本を襲う金融危機とハイパーインフレから資産を守る方法
2022年4月5日 MONEY VOICEへのリンク画像です。

(出典:2022年4月5日 MONEY VOICE)

実は、日本でも行員が高齢者を騙して預金に手を出す事件が増えています。それよりも、2024年春頃に予定されている「新円切り替え」で政府が預金封鎖に出るのなら、個人で対応するしかありません。

2022/7/1 17:00

語学学習のためのメッセージ

文法の構造が英語とは大きく異なる脳を持つ日本語話者は、英語を習得するのに直感的には対応できません。

しかし、韓国語(朝鮮語)やモンゴル語、トルコ語、スリランカ語などは日本語と文法構造が驚くほど似ているので、日本生まれ・日本育ちの日本人でも驚くべきスピードで習得することができます。

英語力がなかなか向上しないのは、日本の英語学習は単語の丸暗記だからです。私は、ポケトークやグーグル翻訳など「AI(人工知能)があるから英語学習は必要ない…」という意見には反対です。

なぜかと言えば、計算機の能力がどれだけ向上しても、社会では算数や数学の能力が求められ続けているからです。

2022/7/1 13:00

今、起きている本当のこと

「安全」急いだ代償は?北欧2国がNATO加盟へ クルド人の人権に懸念 ロシアとは強まる緊張
2022年6月30日 東京新聞へのリンク画像です。

(出典:2022年6月30日 東京新聞)

2022年も半分が終わり、いよいよ本格的な激動の時代が始まろうとしています。来年2023年は今年よりもさらに世界規模の事件や事故が増えると思われます。

このように世界は確実に「第三次世界大戦」へと向かっているわけですが、世界支配層が計画している「グレート・リセット」とはある意味、中東最終戦争(ハルマゲドン)のことです。しかし、人類は全力でこの戦争を止める必要があります。

日経平均株価が4万円を超える日|史上最大の「資産バブル」がやってくる【バブル再び】1
2022年6月22日 サライ by 小学館へのリンク画像です。

(出典:2022年6月22日 サライ by 小学館)

一方、東アジアに位置する日本でも大きな動きが始まっており、これから各国王族や首脳が続々と日本に訪れることになります。その理由は、もう一つの「グレート・リセット」が起こされるからです。その時、政治や経済、金融、そして社会構造そのものが崩壊するかもしれません。

そのためには、当事国である日本が一時的でも金融経済的に発展する必要があります。問題は、2024年にロシアが国連から脱退して国連が解散した後、11月のアメリカ大統領選挙の不正が発覚して内戦に突入し、中国が内部分裂することです。

ヨーロッパでは、エリザベス女王の死去で新国王のチャールズがイギリス国内に居られなくなり、息子のヘンリー王子がいるカナダに移住する可能性があります。その後、EUも崩壊し、スコットランドが独立するなど2026年までは気が抜けません。

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