2026/8/1 21:00
今、起きている本当のこと
台湾から帰国の機中だった熊本市長、空港閉鎖で急きょ福岡空港に…連絡受けた福岡市長がヘリ準備・無事熊本へ
 (出典:2026年7月30日 読売新聞)
熊本で震度7の地震が起きる前日、熊本市の大西一史市長は台湾での半導体関係のフォーラムに出席していました。
そして、熊本に戻る機内にいた時に地震が発生し、熊本空港が地震で閉鎖されたことで福岡空港に着陸したとのことです。このことからも、地震やイオンモール熊本の爆発が人為的に引き起こされたことがわかります。
【台風情報】小笠原諸島に接近予想、その後の進路に注意...猛烈な勢力の「台風13号」最大瞬間風速80m/sの予想…8月9日(日)にかけての雨・風シミュレーション【気象庁30日午後0時45分更新】
(出典:2026年7月30日 TBS NEWS DIG)
また、台風13号(ドルフィン)が猛烈な速さで九州をはじめとした西日本に接近する可能性が出てきました。地震や爆発、台風、人員など全てを遠隔操作する組織については、このウエブサイトやSNSで何度も触れてきました。
明治熊本地震(1889年)
(出典:Yahoo災害)
しかし、そんな余裕などなく、次の本震は8月10日である可能性があります。なぜかと言えば、1889年に起きた明治熊本地震も7月28日が前震で、8月10日が本震だったからです。ちなみに、2014年に横綱に昇進したモンゴル人力士「鶴竜」ですが、4年後の2018年8月10日の誕生日には何も起きませんでした。
モンゴル出身横綱の白鵬と日馬富士の誕生日に大地震が起きている、そして鶴竜の誕生日は2018年8月10日
(出典:2018年7月12日 Atlasマンツーマン英会話)
それから8年後(2014年から12年後)の2026年8月10日、本当に本震(震度7)が起きても何も変わらないと思います。ただただ多数の死傷者が出て、停電と断水は復旧する見込みがなく、ますます希望を失っていきます。 |