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ピーター・ヨネナガの今日のメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2018年4月のメッセージ

いよいよ自責の者のみが生き残ることになりつつあります。そこで、日々私が感じていることを、『本日のメッセージ』として1日3回書くことにしました。

 

これから自責を知る「人」は粛々と生きていくことができます。なぜなら、「自然=自分」を貫いて生きていくようになるからです。その結果、圧倒的に幸福度が変わっていきます。顔つきが良くなり、動きも変わるので年齢など関係なく、ますます「人」は輝いていきます。

 

一方、「人間」はこれまで以上に他者を妬み、不平不満を言うようになります。それによって顔がさらにくすみ、体全体がしぼむことにも気付くことはありません。残念ながら「人間」を待っているのはこの世からの退場です。つまり「死」です。

 

今の時代は「生か死か」、それが本当のテーマです。それには泰然と、そして自然へと自分を整えることです。その中にこそ喜びがあるということに気付くことができるでしょう。心の準備は、もう出来ていますか?

 

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社CEO ピーター・ヨネナガ

2018/4/21 19:00

今、起きている本当のこと

世界中のグローバル・マネーが日本に向かっているのは確認できますが、ところが私たちは最終的にその出口がまだ見えない状況にいます。見えた瞬間にそこから急騰し始めることから、今現在、市場の周囲では盛り上がりを見せ始めています。

いよいよ内需系・国策系企業について注意深く観察し、冷静に対処していかなければならなくなっています。全てが動く今この瞬間だからこそ、静かに落ち着いた気持ちで臨まなければならないというわけです。

この週末をはさんで、来週から金融市場を中心に大きく動くものと見られています。来週からは誰の目にも明らかなようにグローバル・マネーの姿が見えてくるものと思われます。

2018/4/21 17:00

語学学習のためのメッセージ

私の住んでいる近所では両親とも外国人で日本に住んでいる方々が多くいます。日本のテレビなどでは、「脳が発達する前にできるだけ早く英語をやらせないとバイリンガルになれない」など間違った内容を放送しています。

これは物事を考えさせる前に言語に慣れさせるという意味だと思いますが、私の周りでは実際にフランス語、と日本語を操る5歳児と中国語と日本語、さらに英語を巧みに使い分ける6歳児が近所に住んでいます。

この子たちからすればそれが当たり前で、話す中身をまとめて考えて話しているわけではないようです。そういった意味で早期に複数の言語を肌で感じるのは良いことだと思うわけです。

2018/4/21 15:00

今、起きている本当のこと

実際、1980年代半ばまで皇室が日本銀行に対して圧倒的な支配力をベースに持っていて、簿外資産から日本円へのオン・バランスシート化について調整することで、資金分配に基づく秩序の適正さを保持してきたことがわかっています。

一方、1980年代前半より自民党清和会に所属する政治家たちが簿外資産を横領し始め、実力行使でその出金先をファンド国家として北朝鮮に運用してきたわけです。このことによってこれまで生き残ってきたのが北朝鮮ということです。

果たして、一体誰がどんな意義を担いつつ、自民党清和会=北朝鮮を崩壊に導くことになるのか、そしてその先にどんな未来が待ち受けているのかに注目すべきです。

2018/4/21 13:00

今日の格言

人は他者のことよりも自分自身のことであれば、真っ先に考えるようになるものです。そしてそこでは、「何が何でもやる」という意気込みこそが大事だからです。その意気込みをもっていれば、ずべてがうまくいくはずです。ところが、そう考えない人もいます。それは、そう思っていないからです。

今、多くの日本人に起きていることは自分ことに対する希薄化です。これまで親や先生、上司など人生の先輩から「何が何でもやれ」と言われたことがない人がほとんどになりました。これはとても不幸なことと思わなければならないことです。

なぜなら、すべてがうまくいくにはまずは他者からの叱咤激励が必要だからです。そして、「何が何でもやらなければならない」理由は、自分そのもののことだからです。自分自身だからこそやるということです。

そうではないとすれば、それは自分がすべきことではないことになります。なぜなら、そもそも自分自身ではないからです。これからは、そう見返す中で全てが動き出していくことになります。

2018/4/20 19:00

語学学習のためのメッセージ

「学校教育に対する保護者の意識調査」を全国の公立小中学校の保護者7400人に聞いたところ、教育格差について「当然」「やむを得ない」と答えた人は62.3%となり、4回の調査で初めて6割を超えたそうです。

最初に読んだ時、このニュースは先進国と発展途上国の話だと思っていました。しかし、まさか日本国内の話だとは思いませんでした。

現在、英語学習はオンライン英会話やYoutubeなどネット環境さえあれば大抵のことは学べることができるようになりました。自分で学ぼうと思えばいくらでも学習方法はあるので、根本的に学ぼうとする意欲が保護者にも欠け始めていると考えられるわけです。

今起きている日本人の教育格差の容認というのは、格差世襲の容認であり、これは発想の保守化と社会全体の衰退を加速するだけでしかありません。もはや正義や人権がどうとかの甘い話ではなくなり、英会話スクールや学習塾に行かないと高等教育への道が開けないという欠陥制度は、是正待ったなしというわけです。

2018/4/20 16:00

今、起きている本当のこと

簿外資産スキームとの関係でいよいよ世界的な金融市場や仮想通貨市場などの潮目が到来し始めています。25年以上も簿外資産の注入がなかったことから、歴史的な出来事になるのは目に見えています。

それを控え、果たして次の時代はどのようなものとして構築されるべきなのかを巡ち、様々な勢力と思惑が交錯し、マスメディアによる報道によってボラティリティーが創出されているというわけです。

しかし、そうした中だからこそ、これからの世の中は万人にとって正しいことを行うべきであり、実際にそうなっていくものと考えられます。そうした意味でこれまで私たちAtlasは真っすぐに進んで来ました。これまでの流れを見る限り、実際にそのような実感を強く感じつつあります。

2018/4/20 13:00

今日の格言

「人格」という言葉がありますが、これは日常用語の一つになっています。人格は目に見えていることで結局、四角四面な次元に閉じ込められてしまっています。まずは心を開くことの必要性があります。

一方、「霊格」という言葉がありますが、日本では占い師や世間的に怪しいと思われている人の専門用語の一つになっています。一般的にはほとんど語られることはありません。しかし、だからといって意味がないわけではなく、むしろ目に見えないからこそ本質という認識が必要になっています。

霊格とは、宿る宿命をつかみとり、運命にするためのセンスのことです。歴史的に、これまで霊格について多くの賢者たちが取り組んできました。今わかっていることは、人智が及ばない世界の話だということです。だからといってあきらめる必要はありません。

誰でも人格とは無関係に霊格が備わっています。だからこそ、自分を研ぎ澄ませていくべきです。まずは固執を捨てることで、確実に何かが見えてくるはずです。

2018/4/19 21:00

今、起きている本当のこと

いよいよ簿外資産を巡って、巨額なグローバル・マネーの動きが起き始めました。これを敏感に察知した日本の金融市場では、円ドル為替レートが円安に反応し、株価が上昇し始めています。

これに連動する形で、まずは第1段階の資金供与・送金といった形で巨額のグローバル・マネーも動き始めています。大切なのはこれが始まったばかりであるということに過ぎないことです。

今、この瞬間に始まっている動きは、とりあえずは6月頃まで続く動きになる可能性があり、日に日に盛り上がりを見せながら展開していくものであるということを認識しておく必要があります。

2018/4/19 19:00

語学学習のためのメッセージ

「親として、子どもにはやりたいことができるだけのスキルを与えたい」「自ら道を切り開けるだけのスキルを与えたい」など自分の子どもだけではなく、他の子どもたちにもその考え方が伝われば将来、日本は素晴らしい国になっていくはずです。

一国民として考えても、子どものスキルを引き出すことが将来的な国力の最大化に繋がると思うので、まずはその観点からもう一度考えてみる必要があると思います。そのためには環境に左右されない教育を受ける機会の均等化は必要です。

子どもたちが正しい教育を受け、勉強の楽しさ、努力は報われること、そして助けを求めれば周りの人が助けてくれることを教わって欲しいと願っています。なぜなら、それがわかっていれば大抵のことはできると思うからです。

2018/4/19 16:00

今、起きている本当のこと

少し前にトランプ大統領は、「俺は、北朝鮮に対する武力行使も辞さない。ブッシュもオバマもできなかったことが俺ならできる」とツイートしました。しかし、政治家としてはまったく未経験のトランプにできることが、なぜ、ブッシュとオバマにはできなかったのでしょうか。

トランプ大統領には、シティーバンクやHSBCなどのメガバンクを保有している国際金融資本から与えられたミッションがあります。その約束を果たすために、ドナルド・トランプはホワイトハウスに送り込まれたというわけです。

実際、アメリカやヨーロッパの金融市場はすでにバブル崩壊寸前まで来ています。これで金融時限爆弾の仕掛けはすべて終わりました。後は次のアメリカ大統領にそれをさせるかどうかです。そこで選ばれたのがドナルド・トランプというわけです。

2018/4/19 13:00

今日の格言

いつまでも何かに落ち込んでいる場合ではありません。なぜなら、すべての物事は必ず動くからです。動くことに対する期待が全てを実現させるわけです。期待のないところには未来はやって来ることはありません。

「必ず動く」と心の片隅で思い続けることが重要です。なぜなら、思いだけが世界を変えるからです。しかし、固執しすぎてはいけません。固執ではなく、何事も「自然に戻る」と考えるべきです。

今、そうした自然体こそが今求められているわけですが、大事なことは「すべての物事は動く」ということを忘れないことです。そして、現状の先があることを忘れないことです。なぜなら、それこそが自然そのものの生き方だからです。

2018/4/18 21:00

今、起きている本当のこと

今回のアメリカやイギリス、フランスによるシリアへの爆撃は、中東での地政学リスクの炸裂を演出しつつも、実際は北朝鮮に対して制裁を課すという高等戦略の可能性があります。そしてこうした北朝鮮のこれまでの動きを助長してきた自民党清和会に所属する政治家に対しても鉄槌が下されることになります。

そもそも見えないルールに対してはセンスがなければならず、また見えている以上はそれこそ忖度しなければならないのがグローバルガバナンスのルールになっています。それを安倍政権が破ったことの代償は大きなものになるはずです。

いずれにしても、すでに欧米諸国は北朝鮮と安倍政権への包囲網を敷きつつあります。そのことをしっかりと自覚した上で前に進む必要があり、今後は仰天する出来事が続いていくことにもなるかもしれません。

2018/4/18 19:00

語学学習のためのメッセージ

一般的に日本では、英語の読み書きができるというだけで、受験から就職、昇進、転職が格段に有利になっているように思います。

通常、これほどまでの裁定機会が存在すれば、とにかく英語は身に付けようという人が増え、需給が均衡するわけですが、未だにその需要が増える気配を感じることができないままです。

そのような恩恵を享受している人がいる中、IT人材が足りない一方、そのレベル以下の事務職希望者ばかりが増えていることを考えると、AI(人工知能)が仕事を奪いに来ることが明らかになってきました。

日本人が英語ができないのは必要がないからですが、いくら教育システムを変えたところで、日常的に英語を使う環境になければ、一度覚えた英語もどんどん忘れていくわけです。これは教育以上に難しい課題だと思います。

2018/4/18 16:00

今、起きている本当のこと

3月末に上海国際エネルギー取引所に上場された人民元建て原油先物は近い将来、上海黄金取引所(SGE)の人民元建て金(ゴールド)によっていよいよ基軸通貨の米ドルが使われなくなると考えられます。

例えば、アメリカのオハイオ州やロシアのような原油の一大生産地が、中国に原油を売却し、人民元で決済した場合、その日のうちに金(ゴールド)と交換することを可能にし、人民元が抱えている為替の不安定さや購買力の低下に怯えることなく価値を保存することができるようになるからです。

この場合、完全に米ドルを迂回する取引が実行されることになり、その上、金(ゴールド)に資金を避難させることができるので、私たち日本人が知らないうちに価値が減っている日本円の減価からも守られることになるわけです。

その準備段階として、中国人民銀行は2年前に金(ゴールド)の値決めの権利を上海黄金交易所(SGE)に移譲し、相場の動きに敏感に反応する金(ゴールド)市場を構築しているわけです。

2018/4/18 13:00

今日の格言

私たちが思う世の中とは結局、私たちの思いにしかすぎません。中には思いすらない人間もいますが、思いの無いところには次はありません。だからこそ、思いには意味があります。そして、どう思うか、いつ思うか、が重要になってきます。

特に、大切なのが困難にぶつかった時です。そこでどれだけ思いを発するのか、がカギになります。「諦める」必要などありません。なぜなら、あなたがどう思うのかによって世界は変わることから、そもそも「諦める」必要もないということです。

「諦める」というのは、他責、つまり人のせいにしているだけです。常に思うべきことは、「諦めない」ということです。そこからだけ、未来がはっきりと見えて来るはずです。

2018/4/17 21:00

今、起きている本当のこと

石油や鉱物などの資源をほとんど持たず、いまだに戦前・戦中の軍閥支配体制を取り戻そうとしている安倍政権というのは、蚊帳の外どころか国際社会から完全に排除されていることがうかがえます。

戦後73年にわたって、アメリカ・ワシントンのペンタゴンに言われるがままに、国富を投げ売りする売国政策を続けることによって長らく権力を維持してきた自民党一党支配がいよいよ終焉を迎えることになるわけです。

要するに、日本が世界の孤児になる前に、ユーラシア大陸に位置する一員として、日本独自の新世界秩序を見出す必要性が差し迫っているということです。

2018/4/17 19:00

語学学習のためのメッセージ

基本的に、日本語を英語にできるだけでは外国人とのコミュニケーションは成立することはありません。なぜなら、英語に関して言えば、自らの意見をはっきりとYES・NOで言い切ることが求められているからです。

私の好きな言葉に「世界で最も話されている言語は、ブロークン・イングリッシュだ」というものがあります。英語ネイティブのような完全な英語など話せる必要があるのはごく限られた日本人だからです。だからといって、英語を勉強しなくても良いということにはなりません。

日本国内を見ている限り、確かに日本語だけで通用しますが、しかし日本市場は明らかに衰退しています。もはや国内消費ではなく、国外消費が必須になりつつあります。英語力もコミュニケーション力も、どちらもないといけないのが21世紀というわけです。

さらに言えば、「英会話ができなければ、外国人と同じ土俵には立てない」というのがこれからの時代です。そして、すでに海外で働くといった状況を求める人なら「英語だけでは不十分」な時代になっていることを知るべきです。

2018/4/17 16:00

今、起きている本当のこと

もはや、東京地検特捜部が日米同盟の名の下でアメリカの利益を最優先に考えるのは当然のことです。トランプ大統領の明確な安倍切りは、北朝鮮と中国が異常接近する中、安倍政権がいわゆる朝鮮勢力によって支えられていることを知っているペンタゴン(国防総省)の意向を受けたものであると考える時に入っています。

問題は、表面的には北朝鮮の非核化が進められ、南北朝鮮統一へと向かっている今、米中の軍事バランスが崩れて米中貿易戦争が本格化することです。その場合、すでにスタグフレーション(需要減・物価高)に突入しているアメリカと日本とも、一気に景気後退に突入し、その衝撃は世界的なデフォルト・ドミノになるでしょう。

今、世界はその戸口に立っているわけですが、世界で唯一アメリカに梯子を外された安倍首相だけは、国際情勢の深遠な劇的変化を感得することができないようです。

2018/4/17 13:00

今日の格言

待望の出来事がようやく起きた時、どうしても私たちは慌ててしまうことがあります。しかし、だからこそ冷静でいることが必要です。ここ一番だからこそ冷静に状況を見るべきです。なぜなら、慌てた心は何ももたらさないからです。むしろ期待だけが積み上がってしまいます。

その結果、失敗してしまうのです。それどころか全てが失われてしまうことさえあります。だから、そういう時には自分自身に「冷静に、冷静に」と語りかけるべきです。慌てず焦らずに進むことが最後の最後にまで至る道を切り開くカギになっています。

焦るということは、ネガティブをも引っ張ってしまうこともあります。むしろそこまで積もってきたポジティブをどのように温存するかです。まずは気を抜き、落ち着くことが求められます。そう自分に語りかけることによって、その瞬間、あなただけが選ばれたということがわかってくるはずです。

2018/4/15 13:00

 

今、起きている本当のこと

先週末、いよいよアメリカとイギリス、フランス合同でシリアを空爆したことや、仮想通貨が大幅に上昇したタイミングが大きな潮目となっているように思います。現実が予想に追随する展開になっています。

そうした中だからこそ、今起きている潮目との関係で振り落とされる者となんとか生き残る者との間で大きな差がつくことに注目すべきです。本日4月16日は、世界的に「ワーキング・デー」として認識されていますが、つまり、世界の新しい始まりとして認識されているわけです。

このタイミングで物理的なプレゼンスがない者については残念ながら、落ちていくしかないということになります。あくまでこれは「良いか悪いか」ということではなく、なくすことによって新たに風が吹き込み、全く新しい世界の創造が始まります。

要するに、前に進むためには、この瞬間に何とお別れをし、切り離しを行うのか、考える必要が出てきているということです。

2018/4/14 19:00

今、起きている本当のこと

最近、世界的にヘリコプターや航空機が頻繁に墜落するニュースを目にすることが増えています。2月に佐賀で陸上自衛隊のAH64D戦闘ヘリコプターが住宅に墜落した事故では、エンジンのメインローター部分を交換したばかりだったと報道されています。

このようにヘリコプターのコンピューター部分にハッキングをされると、ローター回転が異常に上昇し沖縄米軍では着陸できないため、エンジンを停止して着陸せざるを得ないことがわかります。

また先週、カリフォルニア州で墜落した米軍、あるいは海兵隊の大型ヘリコプターは、2017年10月に沖縄で墜落したものと同型機であると報道されています。カリフォルニアの事故では墜落により4名の死亡者が出ました。

カリフォルニアでの墜落事故は、北朝鮮による電子兵器EMPが始まっていることを示している可能性があり、これまでは沖縄という遠隔地であったものの、いよいよ北朝鮮はアメリカ本土への攻撃を始めています。

今回のシリアへの攻撃にアメリカは攻連邦議会承認を必要としませんでした。つまり、シリアと同じように誰もが北朝鮮だとわかる物理的なテロ攻撃があった場合も、大統領の権限で攻撃が可能になるというわけです。北朝鮮への開戦口実が世界世論が行われていることがわかります。

このような流れによって、一週間にも満たない短期決戦による第二次朝鮮戦争が始まる可能性が高くなっています。2月28日にこのような報道がありましたのでリンクを貼っておくこととします。

北朝鮮、シリアに化学兵器の製造部品を提供=国連報告書(BBCニュース)
http://www.bbc.com/japanese/43221764

2018/4/14 17:00

語学学習のためのメッセージ

結局、英語はただのツールですから、バカが英語を話すようになっても、英語を話すバカにランクアップするだけです。

最近は特に、日本語でも何を言ってるのかわからない方が多いため、その発想のまま英語で話したところで単語や文法がいくら正しくても通じないわけです。ただ、英語を学ぶ過程で論理力が強化されるということはあります。

さらに、未だに多くの日本人は、国際海外=英語だと思っているところがあり、このように英語のことが頭から離れないのが理由なのかもしれません。

2018/4/14 15:00

今、起きている本当のこと

欧米諸国では、ビジネスとしての兵器取引についてはっきりと国ごとに製品が存在しています。例えば、核兵器はアメリカ、原発用のウランの高濃縮がアメリカ、低濃縮がロシア、さらに生物兵器はイギリス、そして化学兵器はドイツが利権を有しています。

その化学兵器がシリアで使用されたという段階で、国連を絡めながらもマスメディアによってシリアの化学兵器が北朝鮮製と報道されています。要するに、アメリカがシリアに巡航ミサイルを撃つというよりも重要なことが、その化学兵器が北朝鮮製だと判明することです。

そのためには、シリアだけではなく、イギリス、フランス、イスラエル、サウジアラビア、さらにロシアを巻き込みながらも演出が行われている可能性があります。

米軍のシリア攻撃は米朝軍事衝突の「予行」に(日本経済新聞)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29261950R10C18A4000000/

2018/4/14 13:00

今日の格言

この世の基本的とは、作用と反作用です。この作用と反作用を巧みに使うことができるかどうかがカギになっています。その一つが自分をさらけ出すことです。自身さらけ出すことによって必ず何かが外から返ってくるわけです。

逆に言えば、そうしなければ何も始まりません。まずは自分のためにではなく、他者のための大義であればさらけ出すべきです。そこでは何もこだわる必要はなく、恥ずかしさなどもないはずです。ないものに対して羞恥心を抱いてももはや何の意味もありません。

大きな犬はいつも寝そべっていますが、子犬が周囲で騒いでいても簡単には動きません。大きな犬と同様に、まずはさらけ出すことで始まることで、やがて志が叶う瞬間が訪れるというわけです。

2018/4/13 21:00

今、起きている本当のこと

これまで自民党の清和会は、いわゆるパチンコ利権(ファンド)によって北朝鮮に資金が流れ、数々の談合によって日本企業の最新技術が北朝鮮や中国に流れ込んでいることを知りながら、長らく、これを半ば放置してきました。

しかし、トランプ政権の中国に対する通貨関税措置にタイミングを合わせるように、リニア中央新幹線の建設工事を巡るJR東海と大林組を筆頭とするゼネコンとの談合によって機密情報が中国に漏洩しているのではないかと東京地検特捜部が本格的な調査に乗り出しました。

そのような中、再び中国が日本の最新技術を軍事転用して、米中の軍事バランスを崩すのではないかという懸念から、アメリカのペンタゴン(国防総省)が東京地検特捜部を動かしたと考えられます。

2018/4/13 19:00

語学学習のためのメッセージ

ノーベル賞を受賞した小説家のカズオ・イシグロ氏は、日本語が話せません。長崎で生まれ、幼児期を日本で過ごし、渡英後もご両親が懸命に日本語を教えたにもかかわらず、結局は英語のモノリンガルになってしまったそうです。

このように、幼児期に習得する言語レベルなどたかが知れていて、ほとんど言語の定着には意味をなさないことがわかります。つまり、言語とはそれを習得する必要があれば、何歳からでも学べるものだということです。逆に、必要がなければカズオ・イシグロ氏にとっての日本語のように忘れてしまいます。

問題は、「英語は早く学んだ方が身につく」という考えが、何を根拠にし、なぜここまで蔓延しているかです。英語早期教育への世間の信仰も根強いですが、いくら冷静に「早期教育は意味がない」と説いても、英語熱が冷めることはないでしょう。

2018/4/13 15:00

今、起きている本当のこと

現在、世界は金融から軍事に至るまでパラダイムの大転換を遂げようとしています。救いがたいほど外交下手で英語ができなく、国際情勢の変化がまったく理解できない日本の総理大臣の首を挿げ替えたいと思うのはトランプ大統領だけではないはずです。

アメリカは沖縄から海兵隊だけでなく、米軍の戦力のほとんどを引き上げたいと思っているようです。しかし、自民党が沖縄の基地利権を手放したくないがために、辺野古の美しい海が死に追いやられています。これはもはや国防のためではないというわけです。

今年中に、トランプ大統領は沖縄からの米軍の撤退を言い出すかもしれません。その時、自衛隊を国防軍に昇格させ、地球の裏側でも戦争ができる軍隊にしようとしている現政権が、実は最も日本の国防をないがしろにしてきた張本人であることが、国民にもやっと理解することができるようになるでしょう。

2018/4/13 13:00

今日の格言

気によって私たちの周りにいる「人間」たちが右往左往しています。なぜなら、目に見えないものが完全に排除されたところで私たちは暮らしているからです。見えないことでわがままになり、その結果として悪い出来事が起き続けています。

大事なことは、見えない「気」を感じ取るためにもぶれない自分を創ることです。しかし、ぶれない自分の実態はなかなか理解されることはなく、わがままなことがぶれない自分だと思われています。実際、ぶれない自分とは周囲の気に動じないということです。

「気」は常に揺れ動いているため、私たちが日々感じ、同時に発言するものによって揺さぶられることになります。それに動じていては何も始まることはなく、まずは周囲の気に動じない自分を意識することから始めなければいけません。

2018/4/12 21:00

今、起きている本当のこと

日本でも仮想通貨取引所の中でも小規模な取引所は一斉に閉鎖されていると報道がありました。大手取引所のみが活動することになる中で新たな仮想通貨市場の拡大が見込まれています。

日本政府がデフォルト(国家債務不履行)処理を強行した場合、法定通貨の日本円は一時的に無効になってしまいます。その際に、国民の動揺を抑えるためにも、一時的に価値の保蔵のために仮想通貨の利用が励行される可能性が高いと考えられます。

2017年12月後半から暴落を繰り返してきた現状の仮想通貨の動きというのは、仮想通貨の淘汰ではなく、むしろその定着に向けた動きである可能性があることに注目すべきです。

2018/4/12 18:00

語学学習のためのメッセージ

最近、自分の考えを言語化できない人は年齢に限らずとても増えてきているように思うわけです。だから、グローバル化やら英語の必要性などという圧力には違和感を覚えてしまいます。そもそも日本語化ができないのにどうして英語化できるのでしょうか?

ただ、英語ができないととても困る状況が増えている実感はあると思います。そのような中で、ビジネス雑誌や本などでは、「英語を勉強しなくても良い」という誤解を招きかねない記事が多い印象があります。

それよりも、英語も日本語も両方ともきちんと鍛えていくというのが正しいあり方なのではないかと思うわけです。

2018/4/12 15:00

今、起きている本当のこと

これまでアメリカという国は、歴史的に10年単位で外国に戦争を仕掛けてきました。そのたびに、アメリカ大統領は、軍備を最新に更新する必要性をテレビなどで国民に訴え、安全保障条約という履行されない約束手形をちらつかせながら、国内外から戦費を調達してきました。

その莫大な資金の一部は、ペンタゴン(国防総省)を頂点とする軍産複合体を形成している軍事産業の株主の懐に入っていきました。そういう意味では、戦争の最大の犠牲者はアメリカの中間層ということになります。

アメリカ中間層の富は、特に2001年9月11日に起きたアメリカ同時多発テロ以降、愛国者法の下でネオコンに根こそぎ奪われていったわけです。かつてアメリカ経済を支えてきた中間層は、今ではフードスタンプによって何とか生きながらえているという状態にまで陥っています。

中間層が徹底的に破壊された今、これ以上、戦争の必要性を説いても彼らから絞り取ることができなくなってしまいました。つまり、アメリカは国内外からの借金が増えすぎたことで、いつ経済が崩壊してもおかしくない債券バブル状態にあり、他国に戦争を仕掛けることができなくなったわけです。

2018/4/12 13:00

今日の格言

世の中には当たり前のことのように思われていることがあります。しかし、本当はそうではないことがいくつもあります。その一つが人と人を繋ぐことです。これがなければ仕事も生活も成り立たちません。

ところが、繋いでくれた人に対して感謝どころか文句を言う者がいます。「自分自身は優れているからこそ繋がれた」とひたすら自分のことしか考えません。その時、繋がれたことへの感謝を返報しないと負債が溜まることに気づくべきです。

そしてこの見えない負債はどんどん溜まっていき、最後には繋がれる幸福を享受していただけの者を押しつぶしていきます。世の中を律している最大のルールとは、返報性の論理です。これが成り立たないところにビジネスはなく、人もいません。

誰かに繋いで下さることに対して必ず感謝をしなければいけません。なぜなら、その方がいなければ、そもそもその取引はなかったからです。きっちりと返報しなければ、次は来てくれません。だからこそ、繋いでくれた者に対する感謝の念を忘れてはいけないわけです。

2018/4/11 21:00

今、起きている本当のこと

これから起きる決定的な出来事を通じて、新しい世界秩序が創られることになると強く感じています。その中で、私たち日本人は「失われた25年」を取り戻すということになるというわけです。なぜなら、簿外資産は1994年に出金されるはずであったものの、正規の手法で出金されなかったところからこの25年間は資金が一切投入されずにデフレのまま推移していたからです。

今から25年前というのは1994年です。当時、私はカフォルニア大学の学生で翌年にシリコンバレーにて起業しました。それから2000年まで日本にいなかったことで帰国した際に大きな違和感を感じました。

現在、私たちがAtlasマンツーマン英会話やシンクタンクを運営するに至った背景には、この違和感があるということをお知らせしたいと思います。これまで25年ほど続いてきた虚構の社会構造が崩壊することで1994年当時に戻るというわけです。

そうした強制的な時間の整理が行われる中、果たして私たち日本人が精神的についていくことができるのかが課題であると思うわけです。まずは、1994年当時、自分が何を思っていたのかを思い出すことから始めましょう。

2018/4/11 18:00

語学学習のためのメッセージ

日本語と英語では周波数が違うため、違和感なく受け入れられるのが幼児期です。日本語は周波数が低く、英語は高いので普段高い周波数を耳にしていない日本人は英語が聞き取ることができないというわけです。

しかし、幼児の頃から日本語、英語を問わず絵本読み聞かせをさせ、感想を日本語でも話させます。また、簡単な挨拶やごっこ遊びの中に英単語を使って遊ぶという方法もあるわけです。

この方法を文部科学省は推奨しないため、リスニング力を高めるために大手の幼児英会話教室に通うことになります。しかし、リスニング力に力を入れないところもあるため、通うなら授業、宿題内容を確認するべきです。とにかく、聞く、話す、読む、書くのバランスが取れているかどうかです。

2018/4/11 13:00

今日の格言

皆のために行動するとうまくいくものです。決して自分のためだけではうまくいくことはありません。「自分は良いから、他の者のために」というマインドを持っていると全てうまくいきます。

世の中はどういうわけか、そうなっています。そして自分にも戻ってくるわけです。したがって、まず他者を考えるという意味での社会的な「公(パブリック)」について考えてみるべきです。

結局、この世には自分しか存在していないことに気づくのなら、自分しかないからこそ、あえて自分のことを消したところで見えてきたものを凝視します。そこには他者しかないはずです。それこそが「公益」なのです。

そしてこの「公(パブリック)」にこそ、真実を動かす力があります。

最後の瞬間まで自分の利益を求めず、「公(パブリック)」という概念を忘れるべきではありません。逆説的に聞こえるかもしれませんが、これこそが成功への近道です。

2018/4/10 21:00

今、起きている本当のこと

3月26日、ついに中国が人民元建ての原油先物を上海市場で上場しました。中国人以外の外国人投資家も取引が認められている上海国際エネルギー取引所での初値は、1バレル=416元(約66ドル)でした。

しかし、世界中のトレーダーや投資家たちは人民元より流動性に勝る米ドルを今までどおり使おうとするはずです。なぜなら、上海原油先物市場がブレント原油市場やWTIに挑戦するのは、まだまだずっと先の話だからです。

しかし、人民元が金(ゴールド)によって価値が裏付けられるようになると話は180度変わります。中国が、この膨大な量の金(ゴールド)の備蓄を背景として、金(ゴールド)によって裏付けされた新しい人民元の発行を宣言する時、いよいよ基軸通貨米ドルが終焉を迎えるでしょう。

2018/4/10 18:00

語学学習のためのメッセージ

大手の英会話教室に任せきりでは不十分です。なぜなら、5人以上の子どもたちと一緒にたった1時間だけ英語に触れさせ、あとは家庭や学校で日本語オンリーの生活では英語に興味が持てるかすら怪しいからです。

やはり親も一緒に英語を学べるような環境を家庭でつくれるかが鍵になっているわけです。それには、英語力よりも人間力をテーマに進めていくことが基本になります。しかし、だからといって「英語をやらなくて良い」というのではありません。

最近は特に、劇的なスピードで物事が変化し、正解がない世の中になりつつあることで、幼少期から様々な情報や経験を受けていく中でその中の一つひとつの経験や情報として英語はあるのではないかと思います。

2018/4/10 15:00

今、起きている本当のこと

トランプ大統領の登場によってこれまでオバマ路線を踏襲してきた日本政府は完全に梯子を外されてしまった格好になっています。安倍政権はいまだにアベノミクスの失敗を認めるどころか、出口がない日銀による異次元の金融緩和にすがりついています。

アベノミクスの本質とは、日銀の量的金融緩和によって新たに生み出された膨大な日本円で米ドルを買い支える「ドル買い円安政策」でしかないわけです。その原資は、日本政府が発行する国債という借金あり、そもそも日本国民の資産です。

つまり、アベノミクスの目的とは、日本国民に強制的に借金を負わせ、米ドルの準備通貨としての地位を守り抜くことだったというわけです。

2018/4/10 13:00

今日の格言

機は熟したと強く感じています。「この瞬間」と思う時が訪れています。理由はわかりませんが確かにそう感じているわけです。そして実際に物事が動き始めています。動き始めるときりがないくらいに動くこともあります。

「その瞬間」を待つべきですが、そもそもその時が前もってわかるようになるべきです。しかし、どうしても我慢できずに待てない者が多くいます。なぜなら、起きていることには全て意味があることを忘れているからです。

まずはそのことの意味を考え、そうしている間に確実にその瞬間は来ることになります。私たち自身が物事を動かしているわけではありません。この世界そのものが動いているだけです。じっと時を待つのも戦略です。

2018/4/7 19:00

今、起きている本当のこと

世界的な金融市場は1月末以来、再び潮目が変わり始まる可能性が極めて高くなっています。分析者によって4月中旬、あるいは5月末とスケジュールに多少の違いはあるものの、見えないマネーの動きについても十分認識しておかなければいけません。

いずれにせよ、動く時には一気に動くことになるため、その時に向けて日々を過ごしておく必要があります。結局、備えを充分にすることによって未来を見通すことができるようになるというわけです。

2018/4/7 16:00

語学学習のためのメッセージ

人生というのは、努力と集積の総量でほぼ決まると言われています。よく目にするのは「恋人ができた」「結婚して家庭を持った」「子供ができた」と言う人の傾向を見ていくと、結局「時間がなくて勉強できない」という発言をすることが分かっています。

一方、子供や配偶者と一緒に英語やプログラミングを学んだり、日常的に学習を取り込んでいけばどんどん変わるわけです。

しかし、電車内でいい大人がスマホゲームばかりしているのは、日本が圧倒的に多く、韓国や中国の一部を除く海外ではそんな光景見ることはありません。居酒屋で会話されている内容のレベルもきっと先進国一低いのかもしれないわけです。

2018/4/7 13:00

今日の格言

エントロピー増大の法則というものがあります。エントロピーの増大をそのまま放っておくと必ず崩壊します。だからこそ元に戻す必要があります。しかし、元に戻せるのは自覚をもった「人」だけです。整理整頓を行うことができるのは意識をもった「人」だけです。

「人間」では元には戻せません。決して惰性に流されて生きてはいけません。なぜなら、何も成し遂げることができないからです。「人間」に対しては時に非情であるべきです。

目的のためには果たさなければいけないことがある場合、情こそが害悪になります。目的と真っ向から反するため、ここで必要なのは「人間」を切り捨てることです。どうしても溜まっていく惰性で生きている「人間」を切り捨てなければいけないわけです。そのことの繰り返しで、少しずつ前進していくことができます。

2018/4/6 21:00

今、起きている本当のこと

現在、政治や経済面での表面的な動きは落ち着いてきているように見えますが、実際はグローバルマクロ(国際的な資金循環)上では大きく動き始めていることに注意する必要があります。そして、いよいよ潮目が変わるタイミングに来ていると思うわけです。

したがって、大事なことは残りの数日で慌てた行為をしてしまうと失敗することになりかねません。逆に何の意識を持たないとすれば、それはそれで機会損失という形での巨大なコストを抱え込むことになります。

こういう時に重要なのは、自分自身がやりたいようにやることです。各自ご自身の胸の奥底から聞こえてくる声にしたがって行動して頂ければと思います。

2018/4/6 17:00

語学学習のためのメッセージ

多くの日本人が「英語にコンプレックスを持っていて、自分の子には自分がなしえなかった英語を話すことを身に着けてもらいたい」という欲求が前提になっているという考え方があります。

しかし、必要になれば身に着けられるのが語学であって、「人間必要となればなんとかなる」という思いは誰でも強く持っているはずです。そして、必要になった時に本格的に取りかかれば良いわけです。

ただ、英語はコミュニケーションのツールでしかないため、相手に何かを伝えることや、相手から何かを伝えられることができなければ何も成り立ちません。まず自分の子には、語学よりも所属するコミュニティーや組織で、まずは必要とされる人になってほしいと思うわけです。

2018/4/6 13:00

今日の格言

一般的に、女性が特に陥りがちなパターンとして、小さい局面(ミクロ)ばかり考えてしまうというのがあります。結果、大局(マクロ)を見失うことになります。なぜなら、細部にとらわれることで、大流を見失うからです。そして、あらためてゼロからやり直すことになってしまいます。

考えなければいけないことは、どのように大局(マクロ)をつかむかということです。物事がうまくいっていない時こそ、この大局(マクロ)について考え直すべきです。足元ばかりを見つめていては何も始まることはなく、踏み固めていても前には進むことはありません。

前に進む流れを創り出すことが目的なら、なおさら大局(マクロ)を見過ごすと大変なことになってしまうわけです。なぜなら、よかれと思っていったことが大問題になってしまうからです。だからこそ、足元を見る前に全体像を見るべきです。足元だけ見ていては前に進めません。

2018/4/5 21:00

今、起きている本当のこと

日本国内や海外でも2つの勢力同士の実力が拮抗している今、徐々に身動きが取れなくなり、結果として情勢そのものが動かなくなっています。

しかし、これは決して長く続くものではなく、むしろ情勢が動かないことでエネルギーが徐々に溜まり、ある段階で潮目を超えて溢れてくるものと考えられます。その直前が4月であるという認識を持ち続ける必要があるわけです。

表向きは平穏な状況が続いていますが、しかしそうした中であるからこそ、その次を見極めて思考と行動を進めていく必要があるというわけです。いずれにしても、時間は静かに着実に加速し始めています。

2018/4/5 17:00

語学学習のためのメッセージ

英語を勉強しても、「それが仕事に活かされないからモチベーションが上がらない」というのもわからなくはありません。

特に学生の場合、勉強しないから把握する意味が無いと言われればそれまでですが、最初の履歴書ぐらいで、それ以降に誰が何を学んでいるのか把握している会社などないわけです。

知らないことを知ることが出来るのは純粋に楽しいので、私は個人的には勉強しない理由がないのですが、ただやはり、明確なキャリアプランを組織も個人も描けた上でのジョブローテーションなら良いと思います。

様々な経験を積むことは大事だと思いますが、大企業や役所の場合、他部署へ数年も移動になるのは学んだことや学びたいことという観点からは疑問を感じざるを得ません。

2018/4/5 13:00

今日の格言

私たちはたまに焦ってしまうことがあります。その結果、仕事を仕留め損ねてしまうわけです。このように、焦って良いことはなく、動くのであればスピードを最初から少しずつあげておく必要があります。

焦る気持ちが出てきたら、まずは深呼吸をし、落ち着くために隙間をつくることです。若い頃のようにとにかくがむしゃらにやる時は必要ですが、その次はこれまで積み上げてきたものに磨きをかけていくべきです。

自分の歩く道を真っすぐと貫くためには、決して焦ってはいけません。大事なことは、その先にある未来を信じ、今日もまた一歩踏み出していくしかないわけです。

2018/4/4 21:00

今、起きている本当のこと

1年後の2019年3月末に今上陛下が御退位なされる背景には、政治だけではなく経済や金融についてもシステムが切り替わるということです。単に元号といった呼称を切り替えるだけではないことに目を向けるべきです。

1年を切った今、これまでのシステムの前提であった株価や債券などのデジタル金融の流れを清算し、これからについては金(ゴールド)などの実物資産として行うという事態の根本的な転換こそがそこでは必要になります。

2月から激しく動いている目先の乱高下という演出に惑わされることなく、前進して行くことが求められていると思います。

2018/4/4 18:00

語学学習のためのメッセージ

子どもの教育について、「子どもが将来生きていく上で必要なこと」を教えてあげられるのかを親はもっと熟考する必要があると思うわけです。

親たちは自分の経験や価値観ではすぐに成果が見えないので、どうしても目に見える効果や自分が持っていない力を子どもに託して、そちらに時間とお金を使ってしまう傾向が見受けられています。

しかも、子どものために良かれと思っていることからなかなか気づかなくなっているようにも見えます。表面上ではなく、心が育てられていれば自分で考えて行動する子になるというわけです。

2018/4/4 15:00

今、起きている本当のこと

これまでの安倍政権の動きを見ていると、政治やメディア誘導に優れたリスク・コンサルタントに相談した上で、政治的な防衛線を複数引き、攻撃者を徹底して排除しながら、うまく最大の難を逃れようとしてきました。

しかし、それも再び東日本大震災並みの大地震が起きることがあれば崩壊していくものと考えられます。4月はいよいよ起きるべき地殻変動や大地震の発生が予測されていますが、安倍一強政権は今度こそ崩壊し、拠り所の自民党清和会も崩壊していくというわけです。

今後、主体である自民党清和会が崩壊し、安倍一強政権が崩壊することで政権に忖度してきた企業や団体、個人も行き場を完全に失い、今度こそ大きな罰を受けることになるものと考えられます。

2018/4/4 13:00

今日の格言

日々頑張っていてもどうしてもうまくいかない時があります。それはそれで仕方がないことなのですが、たまには気分転換も必要です。あくまで全部を変える必要はなく、「気」を入れ替えるだけです。

車や電化製品でも小さな部品の一つでも壊れると全体が動かなくなるものです。だからこそ、気分を変える必要があるわけです。「うまくいかない」と悩むのではなく、発想を変え、別の場所で移動しましょう。

私たち人類は、これまで一か所に留まることなく、自然に感謝しながら次々と場所を移動してきました。だからこそ、自分の何かが別の場所では違うということがわかるはすです。それに気づいた時、あらためて力が湧いてくるようになります。

2018/4/3 21:00

今、起きている本当のこと

円やドル、ユーロなどに代わるデジタル法定通貨や、気候変動を抑制するためのパリ協定、AI(人工知能)が推進する第四次産業革命、というのがグローバリズムです。しかし、アメリカのトランプ大統領は、このすべてに反対しています。

トランプ大統領は、明らかに反グローバリズムの政治家で、トランプ大統領の一貫した姿勢はアンチ中央銀行制度に見て取れます。現在の政権は大手投資銀行のゴールドマン・サックス出身者で埋め尽くされていますが、国際銀行家の中央銀行システムこそが、すべての戦争、貧困の元凶であることを知っており、アメリカを根底から創り変えようとしていると思います。

欧米のマスメディアによるフェイクニュースの猛攻によって日本を含む西側世界の人々は、真実を知る機会が完全に奪われたままになっています。今後も多くの人々が愚かであり続ける限り、これからもそうなっていくと思います。

2018/4/3 18:00

語学学習のためのメッセージ

安易に通訳者やグーグル翻訳に頼る方では、海外では相応の信頼関係を築くことはできないと思います。そもそも日本で活躍できない方はたとえグローバルでも活躍できないとは私は考えていますが、だからといって語学学習の重要性が相対的に下がるわけではありません。

日本人以外の方と時には熱い議論を通じてぶつかる中、お互いを認め合い、信頼関係を構築し、人的ネットワークを築くには曲がりなりにも世界共通語の英語は習得しておくべきです。

そして特に、学生のうちはいろいなことを幅広く学ぶべきです。なぜなら、社会人になった途端に学ぶことができなくなるのが日本の社会構造だからです。

2018/4/3 16:00

今、起きている本当のこと

日本郵政が定例記者会見で不動産専門の子会社の新たな設立を公表したと報道がありました。2003年の小泉政権時代に国論を二分した郵政民営化はそもそも今後起きる日本のデフォルト(国家債務不履行)のツールとして郵便局を用いるという戦略的な意図に基づいていたということです。

いよいよ日本郵政グループにとって虎の子の不動産部門が子会社化され、事業展開を本格化することになり、内需セクターでさらに政府当局のコントロール下に事実上置かれているために操作性の高い旧国営企業体が資産バブルを起こす準備が整ったと考えられます。

4月前半は、金(ゴールド)先物市場の上昇がすでに予測されていることから、北朝鮮や中東での地政学リスクの高まる可能性が高いと考えられます。また、後半には日本株市場も急騰することも予測されています。

このことは円高基調での資産バブル展開として本格化することが意味している可能性があり、いずれにしても、簿外資産の動きがこうした一連の動きの根本であることを知っておく必要があると思います。

2018/4/3 13:00

今日の格言

体調の調子が悪い時は何もかも動かなくなるものです。しかし結局、仕事でも人間関係でも自分が考えるしかないわけです。なぜなら、体調が悪ければ自分自身から全て悪く考えてしまうからです。

だからこそやるべきことは、体調を整えることです。そのためにまずは体を温めることから始めます。春になって気温が上昇することで忘れてしまいがちだからこそ、もう一度生活の基本として組み立てていきます。

気温が高いから体が温まるわけではありません。体内の免疫システム自体が弱くなっていることをまずは知るべきです。仕事や学びの調子が悪かったり、うまくいかない時こそ体を温め、体調を整えることから始めましょう。

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