Atlasマンツーマン英会話

ピーター・ヨネナガ社長からのメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

札幌駅、大通、東京、横浜、名古屋駅、栄、大阪梅田エリアのマンツーマン英会話


このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
Atlasの特徴レッスンコース・授業料一覧スクールを探す無料体験レッスン子供英会話Atlas KID'Sオンライン英会話

ホーム >ピーター・ヨネナガ社長からの本日のメッセージ

 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017年12月に向けてのメッセージ

いよいよ自責の者のみが生き残ることになりつつあります。そこで、日々私が感じていることを、『本日のメッセージ』として1日3回書くことにしました。

これから自責を知る「人」は粛々と生きていくことができます。なぜなら、中庸を良しとしつつ、「自然=自分」を貫いて生きていくようになるからです。その結果、圧倒的に幸福度が変わっていきます。顔つきが良くなり、動きも変わるのでますます「人」は輝いていくはずです。

一方、「人間」はこれまで以上に他者を妬み、不平不満を言うようになります。それによって顔がさらにくすみ、体全体がしぼむことに気付けません。残念ながら「人間」を待っているのはこの世からの退場です。つまり「死」です。

今の時代は、生か死か、それが現在の本当のテーマです。粛々と、中庸に、そして自然へと自分を整えることです。その中にこそ喜びがあるということに気付くことができるでしょう。心の準備は、もう出来ていますか?

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社CEO ピーター・ヨネナガ

2017/12/8 21:00

今、起きている本当のこと

仮想通貨の中でも基軸通貨ビットコインの価格が再び暴落・急騰を繰り返しています。日本円建でいうと確実に200万円越えとなる展開である可能性があります。しかし、こうした中だからこそ上げは下げのためにあり、下げは上げのためにあることを知るべきです。

そして急激な上げであるほど、下げもかなりのスピードをもったものになります。デジタル化が進んだ現代だからこそ、そうした流れはますます加速度を上げてくることを踏まえておく必要があります。現状では、仮想通貨市場の暴落はクリスマス前後という分析があります。

2017/12/12 16:00

語学学習のためのメッセージ

もはや「日本語は奥ゆかしい、英語はフランク」というのは誤解であって、むしろ英語の方が奥ゆかしい表現の幅は広いと思います。私の知る限り、欧米人も全てのことにそんなにはっきりと意見を言うことはありません。

「欧米人がはっきりと意見を言う」と感じるのは、自分の英語力が十分ではないと思われて、シンプルでストレートな表現をさせているからではないでしょうか?

外国人とのコミュニケーションの中で、現在の自分の英語レベルを分かってもらえれば、多少表現が不躾でもいきなり怒ったりする外国人は少ないと思います。なぜなら、英語でも日本語でも同じことが起きているからです。

2017/12/12 13:00

今日の格言

経済活動の基本とは、人は他人から何らかの施しを受けた場合に、「お返しをしなければならない」という感情を利用し、小さな貸しで大きな見返りを得る商業上の手法のことです。

つまり、何かをまずは差し上げると相手は必ず御礼を返してくれるわけです。そこからキャッチボールが展開されるようになります。そこではお金そのものはツールに過ぎなく、むしろ大事なのはその前提となる返報性の論理です。

これは人類だけが持つ特徴で、人類だけが返報しています。逆にいえば、これが出来ない者は人類ですらないということになります。見かけがどれほど良くても、そうではない者は獣なのです。

ビジネスの基本とは、まずは与えることです。徹底して与えれば、大きな返礼が待っています。しかもそれをも受け取らないと次のものが来ることになり、徐々に返礼がエスカレートしています。そうした中だからこそ、心からの感謝をすべきです。この気持ちが持てる者だけが「人」です。全ての自覚はここから始まります。

2017/12/8 21:00

今、起きている本当のこと

9月に金融最大手J.PモルガンのCEOジェイミー・ダイモンは、「ビットコインは詐欺」と発言しました。そして、これも金融大手のゴールドマン・サックスのロイド・ブランクフェインCEOは、まだ態度を決めかねているように見えます。

しかし、こうした大手金融機関のトップたちが、ビットコインのブロックチェーン技術の可能性を信じているかどうかにかかわらず、彼らのような金融機関は仮想通貨に関する話題を避けることはできなくなったようです。

あれだけビットコインを批判していたJ.Pモルガンは、なんとビットコイン先物仲介への参入を検討しています。そして、慎重な姿勢を貫いてきたゴールドマン・サックスも同じようなことを仄めかしています。つまり、ウォール街はブロックチェーンの利用に積極的です。

さらに、ナスダックでさえも2018年前半までにビットコイン先物の上場を計画しています。要するに、ビットコインに否定的だったウォール街の有力者の発言は、ポジション・トークに過ぎなかった、というわけです。

2017/12/8 16:00

語学学習のためのメッセージ

「日本人は英語が話せない」と言いますが、本当に問題なのは英語が聞き取れないことです。聞き取れないから相手が何を言っているか分からず、当然英語を話すことができないままです。

とにかく聞き取るようになるためにはシャワーのように英語を浴びるしかありません。目安は1,000時間です。1日3時間だと1年、1日10時間だと3か月、英語をシャワーのように浴びれば、やがて英語が英語として聞き取れるようになります。ポイントは短期間で集中的に1,000時間聞くということです。

おすすめはアメリカのテレビドラマを観ることです。DVDを借りなくても、現在はAmazonやNetflix、Huluがあります。最初は、英語字幕で、慣れてくれば英語字幕なしで観るようにします。おすすめは法廷ドラマです。なぜなら、基本的に話す量が多いので情報量が圧倒的だからです。

2017/12/8 13:00

今日の格言

最近、日本中どこにいても目に余ることが、誰かのせいにするという言動です。

「上手くいかないのは誰々のせいだ」
「この失敗は誰々が招いたからだ」

このような言葉が日本では溢れかえっています。しかし、これは間違っています。なぜなら、この世とは結局、私たちの両目に投影させているだけだからです。そうでなければそこに存在すらしません。

現在の最先端の研究では、意識や自我という存在、つまり「私」という意識は、脳が同じ脳を持った人間とコミュニケーションをする必要から脳が作り出したいわば幻影のようなものではないのかという理解が主流になっています。

それなのに、なぜ他者について語る必要があるのでしょうか。これが不思議で仕方がないわけです。そこで心掛けるべきことは、常に自分だけを見つめることしかありません。

自分を見つめ続けると、不思議と周囲に対して冷静になることができます。冷静になれば手の打ち方も見えてくるようになり、軌道修正も簡単に出来るようになります。結果、全てが上手くいくようになります。全てが上手くいくことが目標であるなら、自分を見つめ続けるのが最善だということが分かるはずです。

2017/12/7 21:00

今、起きている本当のこと

現在の日本では、株バブル、債券バブル、そして、マイナス金利の導入によって不動産バブルまで引き起こしています。すべてがいつ破裂してもおかしくない政府日銀による官製相場であって、出口戦略を完全に見失っているという意味ではアメリカの状況より日本の状況のほうが深刻です。

政府日銀は人工的支援のレベルを引き下げることによって、いつでもバブルを崩壊させることができます。日銀が市場から徹底すると表明したとたんに日本の株式バブルは崩壊することになります。債券市場はすでに流動性を失っているので、株式市場に投入された資金の逃避先などどこにもありません。

そして、2018年の日本は、とうとう禁じ手の財政ファイナンスに踏み切って、大暴落を先延ばしにしようとすれば、その後は奈落の底です。世界中の投資家たちが呪文のように唱えている格言は、「相場は悲観の中に生まれ、懐疑の中で育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく」というものです。まもなく祭りは終わるようです。楽観ムードに流されることなく、そろそろシートベルトを締め直す時です。

2017/12/7 16:00

語学学習のためのメッセージ

外国語での音声のコミュニケーションは、一つ大事なことを認識するだけで、かなり楽になります。それは、母国語(日本語)での音声によるコミュニケーションでも、相手の言うことを全て聞き取っていないということです。

日本語でも全部は聞き取れないのですから、外国語でも同じことが起きます。音声によるコミュニケーションでは、状況から相手が言いそうなことを推測することが大事です。

音声からの情報は、相手が言いそうなことの推測の材料の一つとして捉えた時、外国語によるコミュニケーション能力も高まっていくわけです。

2017/12/7 13:00

今日の格言

ポジティブな感情を抱き続けることが全てのベースであるべきです。ネガティブな感情からは何も生まれてきません。なぜなら、ネガティブな感情からは創造には繋がらないからです。

一方、ポジティブな感情というのは、知性(認識能力)、意志(実践能力)、感性(審美能力)から生まれてきます。この3つは働く人に使命感を与えてくれます。知性や意思、そして感性は光り輝いています。その瞬間、私たちは我を忘れ、ポジティブな感情を持つようになります。

このことを真正面から認められるかどうかが、「人間」ではなく、「人」として生きていく試金石となります。まずは、感性を真正面から受け止める感覚を持っているかどうかであって、それがなければ知性も意思も持つことはできないはずです。

しかし、日本ではある時から人々が感性(美)について語らなくなってしまいました。なぜなら、日本古来の美学というものが廃れたからです。その結果が現在の体たらくな社会の正体です。

2017/12/6 21:00

今、起きている本当のこと

欧米諸国のマスメディアは、ビットコインの価値の裏付けを巡って、毎日、金融業界の有識者や専門家を登場させながら世界中の人々をこうした議論に引きずり込んでいます。

しかし、有識者や専門家といわれる人々が巨大銀行のCEOであったり、巨大ヘッジファンドのマネージャーに限られています。つまり、彼らこそがビットコインの価格を吊り上げている主体だということが分かるはずです。

要するに、ブロックチェーンの本当の発案者とビットコインを地政学的戦略兵器と見なしている国家の利害が一致しており、新世界秩序のキャッシュレス経済化に向かっている限りは、ビットコインには、見かけ上、十分すぎるほどの資産価値があるわけです。

ビットコイン相場は、明らかにバブルの様相を見せていますが、ビットコイン先物が開始される年末年始にかけて何度も調整という名の大幅下落が起こる可能性があります。しかし、その調整の後で再び上昇トレンドに入っていくはずです。

2017/12/6 16:00

語学学習のためのメッセージ

いまだに週一回のグループレッスンを提供している英会話スクールがありますが、もうやめたほうが良いと思います。

運営側もうすうす気づいていると思いますが、そんなことでは英語を話せるようにはなれません。英会話はスポーツのようなもので、1年やらないと全く英語が口から出てこなくなります。

ここは反復継続と自分に関係のあること、そして関心のあることを重点的に英語で話すことが重要になってきます。

2017/12/6 13:00

今日の格言

何はともあれ、まずは時間と空間を整えることから始めるべきです。整えることの本質とは、捨て去ることです。抱えているものが多いからこそ、その重みで倒れてしまいます。まずは捨てなければいけません。切り捨てなければいけないわけです。

何かが上手くいっていない時に誰かのせいにしてはいけません。なぜなら、ただ単に自分がそう思っているだけだからです。問題に対してどう考えるか、どのように思うかで全ては決まります。

やるべきことは、切り捨てることです。自分の中で無駄なものがないかを調べ、次々と捨てていきます。すると、必ず浮上し始めます。そして浮き始めると、それが自分の本当の目標だと気づくはずです。

繰り返しますが、まずは捨てることから始めます。整えることで与えられます。

2017/12/5 21:00

今、起きている本当のこと

これから起きることの本質は、株価やビットコインの乱高下といったレベルのことではなく、価値が減る円やドルのような通貨という出来事です。これはシュタイナー教育で知られているシュタイナーとゲゼルが語ったことです。

これまで温暖期の中ではインフレ誘導が可能だったこともあり、モノの価格は上がるのが当たり前でした。その影響により通貨(円やドル)の価値も引き上げられてきました。

しかし、これからはどんどん通貨自体が減価していくことで、結果として通貨は価値の保全に役立つものではなくなり、持っているだけで逆に価値が失われるものになっていくというわけです。

そして世界で唯一のゼロ金利政策を行っている日本が、世界で一番最初のデフォルト(国家債務不履行)を経験することになりそうです。まずは徹底して崩壊させたところからアジア的理想国家を、西洋による統治ではなく、東洋の徳による統治で造ることになります。

そしてそれこそが皇室の役割であって、今上陛下が譲位される2019年5月1日より私たち日本人は覚悟しなければならないわけです。

2017/12/5 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本の大学の世界大学ランキングの順位が落ちている中、これからは経済的に余裕のある家庭では海外大学進学が増えています。

日本は、戦後に経済成長して大学進学率が上昇した時と経済状況が違うため、海外大学の進学は一般的にはならないと思いますが、それでも少子化で私立大学が経営難になっている状況では、海外大学への進学傾向が進めば淘汰される大学が増えることになります。今後は各大学はどのようにブランド力を高めるかが重要になってきます。

日本人の海外留学ブームは約25年前がピークでしたが、今は緩く生きたい現状肯定指向の若者の増加で、海外旅行にすら行きたがらなくなっているようです。

トップスクールのアジア人枠が中国人や韓国人に占有され、日本人の合格が困難になっています。

そのような中で、東大合格を蹴ってハーバード大学に行く高校生が現れました。そこまでトップエリートでなくても、海外経験を若いうちに積むのはとても良いことだと思います。

2017/12/5 13:00

今日の格言

これから必要なものは、感じることだけではなく論理です。そもそも感じること自体が限られたことでしかなく、そのままにしておくと人間のわがままと区別がつかなくなっていきます。

しかし、それが論理的に語られる時、現実は形作られていきます。だからこそ、それは離れた場所でも相互に絡み合い、影響し合うようになります。しかも、論理だけではそこには感じるというきっかけをつかむことができません。

なぜなら、感じることはこの世を創る主体との接点だからです。ピュアな感性になればなるほど主体との接点が深くなります。しかし、それだけではなく、大切なのはそれが論理的に語られることです。

一般的に、今まで日本ではあまり多く語らないことが美徳とされていました。なぜなら、感じることに重きを置いてきたからです。ところが、その弊害が究極のところにまで来ています。その弊害は「忖度」という言葉でも現れています。

感じ取っているだけではなく、そこから原動力としての行動に論理性がなければならず、論理があることで海外など離れた場所でも相互に影響しあうことが担保されます。その点で、私たち日本人は考え直さなければならない時期に来ていることが分かるはずです。

今こそ思考の枠組みの外に出るために壁を乗り越える必要があります。そして壁を越えた時、日本が動き、世界が変わっていきます。感じるだけではなく、論理的に語り、世を動かすことができるようになります。

2017/12/4 15:00

今、起きている本当のこと

12月中旬から2018年1月後半頃までの間は、何でも起こりうるタイミングに入ると予測されています。あくまでもリスクをとらないという前提で金融市場に投資しているポートフォリオを今週中に整理し、崩落時に追加投資を行うための準備を行うべきです。

しかし、最後の最後には皆様ご自身の直感が導いてくれると考えています。なぜなら、結果的にこのタイミングで投資によってさらに先に進むのか、あるいは別の場所で未来を創り上げるのか、という選択肢が見えているからです。

最終的には、その人が持たれている宿命によって気づき、意識化させ、実際に動いていくという宿命から運命へのプロセスによるものとなります。いよいよかなり騒々しい年末年始が始まります。動かされている、という認識を明確に持ちべきです。

2017/12/2 19:00

今、起きている本当のこと

今上陛下の生前御退位について、その期日が決定されました。12月8日に2019年4月末御退位と閣議決定される予定です。これは日本の事実上のデフォルト(国家債務不履行)処理が目的だと考えられます。

今上陛下が生前御退位した後、上皇と呼ばれるステータスに就任されるものの、あまり知られていませんが、その権能については法令上の定めがありません。公法上では、皇族は日本国民と同じと見なされないのです。

今後、御退位の後の新上皇がどのような振る舞いをされるのかを睨みつつ、象徴天皇制に似たシステムへと世界的な体制移行が、王政復古も含め生じる流れが控えていることに注目すべきです。

私たち日本人は、自由主義と民主主義が当たり前だと思って生活しています。表向きには民主主義的に選挙で選ばれた政治家を決めてはいますが、デフレ縮小化に突入した現在は一つの判断ミスが完全に国家の終わりを導く可能性があります。そうした判断ミスをすることなく前に進むためには、もはやこれまでのような調整型リーダーではどうにもならない時代が来ています。

なぜ王族(日本では皇族)たちは根源的な権力を得たのかというと、どこかで絶対的な力を得る決定的なタイミングがあったからと考えるのが妥当です。近現代では不必要なものでしたが、再び王族が必要になる時が来ます。

要するに、これから起きる本当のことは国家の体制転換であり、自由主義と民主主義というこれまでの当たり前の体制から、神権政治の体制への転換が進むというわけです。

2017/12/2 16:00

語学学習のためのメッセージ

多くの日本人は、「英語の勉強の仕方がわからない」のではなく、「英語を勉強するためへの価値を見いだせていない」のように見えます。仮にそうならば、「彼氏・彼女、子供に自慢できること」「嫁さんに喜ばれること」など短期的に効果が得られることで勉強を試していくと良いかもしれません。

短期的な効果で成功体験を重ねることで、英語学習の効果を推測できるスキルを身に着け、結果として英語を勉強するための価値が見出せるようになる可能性があります。人間は弱いもので、好きなこと以外はなかなか切羽詰まらないとやらないものです。

環境を作り、やらなければいけない状況に追い込むなどの対策が必要になってきそうです。何か躓いたことがあったら、まず何かしら動いてみることです。インターネットの世界ではコンテンツがここまで充実していますし、やり方がわからないなんてことはある種の怠惰だと思います。

2017/12/2 13:00

今日の格言

頑張ったから当然ご褒美があるという考え方がありますが、しかし現実は違います。どう頑張ってもどうにもならないことがあります。

それでも普通は頑張り続けます。多くは「これならいける」と信じているわけですが、これこそが実は無駄に終わっています。執拗さがあればあるほどむしろ気の流れが汚されていきます。

どうしてもうまくいかない時は今まで以上に頑張ってしまい、焦ってしまいます。すると陽気が消えてしまい、むしろ陰気になります。不思議なことに頑張れば頑張るほど遠ざかっていきます。

今、大事なことは、元気を貯めることだけに精神を集中することです。その結果、陽気を再び取戻し、成功である陰気をもたらすことができます。物事がうまくいかなければ、全てを止めて元気を取り戻すべきです。是非これを記憶に留めておいてください。

2017/12/1 21:00

今、起きている本当のこと

11月29日にビットコインが一時130万円を越え、そして翌日の30日には80万円まで暴落しました。同時に、ほとんどすべての仮想通貨も暴落しました。ウェブボットでは2018年の2月の末にビットコイン価格が150万円台になる予想が立てられていましたが、思った以上に早くこの水準に到達する可能性があります。

しかし、ウェブボットの最新予想では、これまでのパターンにはなかったような乱高下もあるとしているので注意する必要があります。

一方、ビットコイン以外のいわゆるアルトコインでは、今回の暴落でも判明したようにダッシュは仮想通貨の中でも値動きが安定していました。これまでは穏やかに上昇しつつ、価格を若干下げるという動きでしたが、来年はダッシュを巡る環境は肯定的な材料が増えてくるようです。

今後もダッシュの急騰はアルトコイン全体の値動きをリードすることになりそうです。また、ダッシュの上昇時期とライトコインが連動しているようにも見られています。ところで、アルトコインの急騰の背景となるのは、特にアメリカの経済システムに問題が発生し、仮想通貨を基盤にした新しいシステムへの移行が進むという予測があります。

2017/12/1 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本人が英語を話せない根本的な理由は、そもそも意見そのものがないからです。これは、日本の学校教育が、プレゼンや議論、ディベートなどについてほとんど教えてこなかったという、歴史的な日本社会の持つ特性によるものだと思います。

あるいは、日本語そのものの特性によるものかもしれません。例えば、主語と目的語を明確にしない、終止形が名詞句と形容詞句と動詞句、助詞の多義性、敬語による人間関係形成、一人称と二人称の呼称による人格形成などが日本語の特徴です。

ただ、文法力や語彙力をつけて英語を聞けるようになっても、話すことは別です。日本語でしっかりと論理的に話が出来ない人には、当然、英語になるとさらに話すことができません。つまり、母語である日本語レベル以上には英語は決してならないわけです。

2017/12/1 13:00

今日の格言

ここに来て、落ち着いた生活リズムと場所の確保に励むタイミングが来ているように感じます。なぜなら、これまで見えなかったことが見えてくるように思えるからです。

よくよく考えてみると、私たちの日常生活は無駄が多いことが分かります。まずは、時間をどこまで整理できるのかが一つのカギになりそうです。また、「シンプル・イズ・ベスト」を目指す態度で臨むことによって良いタイミングで物事は起き、また入ってきます。

これから騒々しくなる年末年始までの間だからこそ、そうした生活態度を目指していくべきです。今こそアルコールを入れることなく、快適な眠りにつくことが出来るようになるべきです。

生徒さんの声レッスン体験談
入会までの流れはこちら
無料体験申込はこちらから

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
ページのトップへ

Copyright Atlas Corp.All right reserved.