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ピーター・ヨネナガ社長からのメッセージ|Atlasマンツーマン英会話

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2018年2月のメッセージ

いよいよ自責の者のみが生き残ることになりつつあります。そこで、日々私が感じていることを、『本日のメッセージ』として1日に3回書くことにしました。

私たちAtlasは、これからwork(自立している「人」)として仕事をしている方々とだけ付き合っていきたいと考えています。Job(依存している「人間」)としてただ仕事をこなしている方々を周囲に置くことは絶対にしないと決めました。そして今、私たちのこの世における役割が明らかに大きく変わり始めている真っ只中にあるだけに、改めてそう強く思うようになりました。

今後、Workの担い手である皆さんとだけその喜びを分かち合っていきたいと思います。不平不満だけを繰り返し、指示待ちで何も考えず、ただひたすら愚痴をこぼしている非生産的なjobしか知らない可哀そうな方とは、金輪際訣別したいということです。

最後に皆さんにお聞きします。あなたがしているのは、Workですか?それともjobですか?

『本日のメッセージ』を読み、考え、行動しなければ、自然淘汰の時代に呑み込まれていくことは確実になったことをお伝えしなければならなくなりました。是非、日々の参考にしていただければ幸いです。

アトラス株式会社 ピーター・ヨネナガ

2018/2/20 13:00

今日の格言

私たちは常に何らかの願望を持っていますが、その願望の持ち方を知りません。知っているとすれば、願い過ぎると重くなるということくらいです。

ポテンシャルというのは、日本語で潜在的可能性のことですが、これが高まることは基本的に良いことです。しかし、それが余りにも高まると次第に重くなってくるわけです。願い過ぎは重さを増し、すると動くものも動かなくなってしまうことがあります。

だから、願ってからそのことをすぐに忘れることです。集中した後は、さっさと忘れることです。すると、ある時突然、願いが叶っているということに気づくようになるということです。

2018/2/17 19:00

今、起きている本当のこと

北朝鮮がいまだに生き残っている理由の一つに3,000兆円ともいわれる簿外資産、しかもマネー(米ドル)があると囁かれています。そのことを前提に分析し、行動する必要があります。

北朝鮮が潰されないのには、大量のマネーを世界中にばら撒いているとしか考えられないことから、現実として簿外資産の構造を見てみると、北朝鮮を巡る本当の状況がようやく理解出来るのかもしれません。

北朝鮮がいよいよ攻撃されるということは、そこでの裏と表がようやく一つになるということを意味しています。もはや悲願の民族統一といったレベルの出来事ではないことに注意して置きたいと思います。

大事なことは、転換を進めるためにはそれなりに表向きの理由が必要であって、それが韓国・平昌オリンピックが選ばれたのだと考えられます。そのことを私たちは知ることになる可能性があるというわけです。

2018/2/17 16:00

語学学習のためのメッセージ

受験英語については、英会話がいくら得意でも難関大学には合格しません。日本人のマイルド・ヤンキー層が日本語で書かれた現代文のテストを全く解けないのと同じことになっています。英会話と受験英語は、ほぼ別物だということです。

もちろん、英会話と受験英語をどちらも高いレベルで備えておけばある程度、論理的で正確な英会話ができるようになるため、将来的にどの分野でも成功する確率が上がるかもしれません。

英語が得意で悪いことはありませんが、英語自体が目的ではなく、英語を使って何をするかという手段にすぎないわけです。やはり自信を失っているお子さんに目的なしで英語を勉強させるのは難しいと思います。私たちAtlasとしては、学校で良い成績を取るためだけの英語というのは、本当に意味がないと感じています。

2018/2/17 13:00

今日の格言

何事にも潮目というものが存在します。次の反応が起きるための最小限の量のことです。その量を越えると必ず動くことになるわけです。逆に言えばそれを越えなければ動くことはありません。したがって、まずはそれがいつ、どこでなのかという潮目を知ることから始まります。

焦ってしまうと何が何だか分からなくなりがちですが、潮目を押さえておけば、それがいつ、どこで動くのかが次第にわかってくるようになるわけです。簡単に聞こえるかもしれませんが、これが意外と難しいのです。

そして、こだわりを捨て、潮目を探し出すことです。そもそも潮目を知らなければ前に進むことなどできないと心掛けてください。

2018/2/16 21:00

今、起きている本当のこと

現在、円ドルの為替相場が着実に円高へと進んでいることで、その背後の仕組みを熟知しているかどうかで未来が大きく変わってくるものと思います。

要するに、世界各国の王族や日本の皇族が共同管理している簿外資産の出金は日本を通すことと定められているということです。そして実際にこの出金が行われるとさらに一気に円高になるわけです。なぜなら、金塊である簿外資産が日本円に換金され、それが大量に求められることになるからです。

当然、国際金融資本はそれを事前に察知し、大量の日本円を買い求め、備えようとします。だからこそ、まずは円高傾向に振れ始め、その後、少々経ってから一気に円高進展となるというわけです。

2018/2/16 16:00

語学学習のためのメッセージ

英語というのは言語であり、言語というのは話す人や教えてもらう人、一緒に生活する人の影響を大きく受けるものです。というのは、日本語でも親から日本語を学んで親と同じような話し方になったり、友達のよく使う言葉を真似てみたり、方言を話す人もそれに含まれると思います。

人間は社会的な生き物のために人と共生しながら生きています。そしてその社会ごとに話される言葉を学び、周囲から影響を受けながら生活をしているわけです。つまり、この人間の性質をうまく使えることができれば言語である英語も簡単に身につけられるのではないかと思います。

そこで重要なのは、「あなたの周りにいる人」ということになってきます。そして、その周りの人にあなたの英語は影響されていくというわけです。

2018/2/16 13:00

今日の格言

日本語で「命あっての物種」とは言いますが、多くの日本人にはこれだけでは認識としては足りていないように思います。太陽黒点が着々とゼロに近づきつつある中、毎日寒いために全ての人の免疫力が落ちているのは確かなことです。

これからは改めて「身体を温める」ことを心掛けるべきです。なぜなら、身体あっての自分だからです。病気になる前に養生し、元気でいる者だけが役割を与えられるようになるわけです。まずは「身体を温める」ことです。

体温の低下は免疫力の低下を招き、運が悪ければ私たちは死に至ることもあります。これは決して大げさなことではなく、むしろ普段軽く考えすぎていると思います。だからこそ今この瞬間にあらためて考え直すべきです。そのことを通じて全てが訪れる存在になります。なぜなら、「人」にはますます仕事が集まり、「人間」からは仕事がますます遠ざかり、最後には仕事がなくなるからです。

2018/2/15 21:00

今、起きている本当のこと

現在の最も大きな問題点とは、温暖期から寒冷期に完全移行したことにより、急激な寒冷化が進んでいることです。それにより体温が低下するため、人体の免疫力が急激に低下し、インフルエンザのような感染症が大流行しています。

さらに、グローバル社会全体としての経済活動が急激に不活性化していることから、ますますデフレ(需要減)経済化が進みつつも、同時にインフレ(物価高)の本格展開が進んでいくことになります。

私たちが住む日本でも例年より明らかに寒くなっているのがわかります。特に、関東では気象庁により低温注意報が持続的に発令されています。そしてシベリアの都市部でもマイナス45度と観測され、一方では南半球に位置するオーストラリアのシドニーでは47度と観測記録史上の最高気温になっています。

2018/2/15 16:00

語学学習のためのメッセージ

「英語ができるだけですごいね」などと言われる時代はとうの昔に終わりました。いよいよAI(人工知能)による自動翻訳の実用化が目前に迫ってきています。

今後、求められてくることは「英語ができるか」ではなく「英語を使って何ができるか」だと思います。そのためにはお子さんに国語力(論理力、読解力)や数学などの基礎力がより一層重要になると考えられます。

しかし、子どものうちくらいは自由にしてあげるべきです。何でも効率的に考えない方がかえってうまくいくことの方が多く、その子本人にとってもためになると思います。基本を教えてあとは自分で考えさせることも大事なことです。いずれにしても、親がしてあげられることは影でこっそりサポートすることだと思います

2018/2/15 13:00

今日の格言

本物の知識ほどの武器はこの世にはありません。なぜなら、知っていることで全ては叶うようになるからです。本物の知識を得ることができたなら、ゆったりと落ち着いた日々を過ごすことです。

そうすると、以前とは見えるものや聞こえるものが違うことに気づくはずです。すでに様々な変化によって世界が変わり始めていることに気づいているというわけです。だから知識を大切にしなければいけません。

通常、知りたいことにはいろいろ考える私たちですが、しかし、知ってしまった後については考えたことがないわけです。大事なことは、知ってしまった後の自分の姿をあらかじめ想定しておくことです。そこでは焦る気持ちを抑えられない自分がいますが、節度は保たなければいけません。

そうすると、様々なものがこちらへとやって来るのが見えてくるため、あとは物事を恐れたり気おくれしたりしない気力をもっているかどうかになってきます。

2018/2/14 21:00

今、起きている本当のこと

市場参加者の方はお分かりになることと思いますが、株式市場は大きく上げ下げを繰り返しつつも、暴落後の回復傾向と映るような「錯覚」を覚える動きとなっているわけです。つまり、いまだに押し目買いをしている「人間」がいるということです。

為替も同様で、これから「円安」に動く「錯覚」を感じる展開になっているのがわかります。逆に、原油や金(ゴールド)市場は、暫く高値であった水準から下げています。

「売り」局面と「錯覚」を覚える展開では、果たして株安や円高は「錯覚」の通り「回復」へ向かうのでしょうか?商品はより下落するのでしょうか?全てが逆向きにセットされているとすれば、明日15日に誰の目にも明らかになるわけです。

2018/2/14 16:00

語学学習のためのメッセージ

英語力を向上させるには同じ英語ネイティブと継続的に英語を話し続けることが重要です。だいたい予想ができる方も多いかもしれませんが、理由は単純で、「その英語ネイティブの使う表現を多く聞くことができる」「その表現をテンプレートとしてそのまま使うことができる」からです。

特に、この「その表現をテンプレートとしてそのまま使うことができる」というのは、英語があまり得意でない人にとって非常に重要で、誰と英語を話す時にも使いまわせるということが最大のメリットになっています。

Atlasマンツーマン英会話では早くからこの点を踏まえ、18年以上も前から担当制によるマンツーマンレッスンを提供して参りました。

2018/2/14 13:00

今日の格言

肉眼では見えない「気」が、私たち「人」と「人」の間に存在しています。「気」とは、つまり電子の移動が「人」と「人」の間で起きているということです。しかし、個人によって電位力の差があります。

私たちは様々な理由で「人の好き・嫌い」について述べています。ところが、これらは無意味です。なぜなら、「好き・嫌い」は電位力の差によって感じているだけだからです。このように、私たちは自分自身の電位力を知る必要があります。同時に、相手の電位力についても知るべきです。

通常、私たちは「人気」を得ることを悪く思ったりはしません。しかし、冷静に考えてみるとなぜ「人気」があるのかと言えば、それだけ他人に気を吸い取られているからです。これには気を付けなければいけません。さもないと最後は抜け殻になるまで吸い取られてしまう可能性があるからです。

世界各国の大統領や総理大臣、大企業の社長の顔色をよく見てみると、安倍首相も含めていずれも顔が鉛色をしています。これは全国民・消費者から気を吸い取られているからです。一方、今上陛下のふくよかな御顔を見ると「気」を巧みにコントロールされていることがわかります。だから常に同じ穏やかな御顔をされておられるわけです。

2018/2/13 21:00

今、起きている本当のこと

アメリカからのニュースで気になっているのが、フェイスブックのユーザー数が初めて北米市場で減少していると報道されていることです。

そもそもFANG(Facebook, Amazon, Netflix, Google)は一定の役割を負っているに過ぎないわけで、役割である以上はいつか終わりの日が来ます。つまり、IT企業の終焉がいよいよ始まっているということです。

そもそもこうしたデジタル経済の主役たちが選ばれてきたのは、人為的に経済のデフレ化を食い留めるためでした。ところがそれがもはや食い止められないと判断されたのであれば、あえて支える必要もないことに気づかなければいけないわけです。

そしてFANGの収益がマイナスになる時、アメリカ市場は一斉に暴落することになりかねません。一方、日本市場では急激な円高で1ドル80円台の時代がいきなり到来する可能性さえあります。

2018/2/13 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本人は英語ネイティブと話すことでよく使われる表現があることが理解でき、その英語ネイティブに継続的に会うことでその表現を覚えやすくなり、それをテンプレートとして次から他の場面でも使えるようになるわけです。

そして、ちょっと英語を話す時にも流暢になっていくことで英語を話す時にも自信が持てるようになります。そこでさらに、もっと多くの外国人と会って話そうとするようになります。

このように英語を上達させる良いサイクルというのは当然、個人差があると思いますが、おそらくどのサイクルも良い効果をもたらすものばかりだと私たちは考えています。

2018/2/13 13:00

今日の格言

やるからにはチャンスは1回しか残されていません。だから失敗してはいけないわけです。当然、そこでは甘えなど許されません。調べて、調べて、考えて、考えて、最後に振り落とします。それによって、いよいよ新しいものが生まれてきます。

つまり、エゴと邪心を棄てれば良いだけです。天を見て、偏らずに人を大事にすることです。そうすれば必ず、天の裂け目から大きな動きが自分に向かってきます。その瞬間に勝負すれば良いのです。やるなら一撃必倒しかありません。2度目のチャンスなどないわけです。「チャンスは何度も訪れる」と語る者が多いですが、それは間違っています。全ては一度きりしかありません。

みなぎる力を蓄え、逆に邪心を抑え込めるためには、偏りなく調和を保つことが必要です。そしてその先に未来へと続く道が続いています。

2018/2/10 19:00

今、起きている本当のこと

アメリカ発の株価暴落から世界中の株価もこれに連動し、暴落してしまいました。それを受けて、週末に動いていた仮想通貨市場にも大暴落が起きています。文字通りの連鎖反応が起きているわけです。しかし、今、起きていることは単なる景気循環などではなく、温暖期から寒冷期に本格的に突入したことでもはやインフレ誘導ができなくなり、デフレ経済化に対応したことに本質があることを認識すべきです。

そこで鍵を握るのは、各国中央銀行がこれまで発行してきた債務通貨(円やドル、ユーロなど)の扱いです。一方、相対的な価格を持つ仮想通貨の価格について考えることは意味がないことを強調しておきたいと思います。

同時に、ここから先は価値を保蔵する手段としては金(ゴールド)と一部の暗号通貨(仮想通貨ではない)しかないわけです。残り2年ほどで現在の債務通貨システムは終わりを告げることになりそうです。ポイントはその時、皆さんが何を目指しているのかだと思います。

2018/2/10 16:00

語学学習のためのメッセージ

海外旅行も良いですが、留学でも仕事でもなるべく若いうちに一度は海外で生活する経験をした方が何かと人生の糧になるのかと思うわけです。

ご家族のことやお金のことなどなかなか厳しい環境に置かれていることでライフスタイルを変化させることが難しいのかも知れませんが、もしそういったしがらみがあまりないのであれば、一歩を踏み出す勇気を持ってみてはどうでしょうか。

実際に、学生時代に英語ができなくても、30歳を過ぎて初めて海外に移住し、20年以上の海外生活をなんとかやってこれている人々が大勢います。私の友人は、家族のことを考えて昨年末に20年ぶりに日本へ帰国しましたが、なかなか良い経験をさせてもらったと喜んでいました。

今後、日本で暮らしていくための不安があるようですが、それ以上に長年培ったグローバル感覚と強いメンタルがあれば何でも通用するのではないでしょうか。

2018/2/10 13:00

今日の格言

よく嵐の前の静けさと言いますが、しかしそれは正しくありません。むしろ事実は動く前にこそ荒れるというのが正しいわけです。そう動いた時、どうしても心が動揺してしまいます。だからこそ、動く前にこそ荒れること知っておくべきです。

そもそも嵐の前の静けさと見えているのは自身の自律神経が正常に働いていない可能性があります。つまり、身体に歪みがあるということです。いずれにしても、動く前には必ず荒れるからこそ一撃必倒で倒さなければ次へは進まないわけです。

大事なことは、荒れる嵐に自分が乱れないようにすることに専心することです。全てが流動的である今だからこそ自律神経を正常に戻すための生活習慣を心掛けるべきです。そして、正常に働く動体視力によってその瞬間を捉えることができる能力を身に付けることができるようになります。

2018/2/9 21:00

今、起きている本当のこと

いつものようにテレビや新聞などマスメディアが突然株価が大暴落したかのように演出しているため、バブルが崩壊したように見える金融市場の秩序の大転換は、まだ始まっていないと考えられます。むしろ来週からこれまで以上の大きな動きがあると思うわけです。

明後日こそが皇室が持つ簿外資産を大量の債務通貨(円)に代え、アメリカに送金するという非公開情報があります。そうなれば木曜日までにはようやく株価の下落がおさまり、80円まで円高に向かっていくものと考えられます。

もしその簿外資産が投入されなければ来月3月までブル相場が継続されるという可能性さえあるほどです。そしてそのことがメディアなどで明らかになるのは来月3月だと考えています。実質的な要素として簿外資産スキームを巡る変動こそが、世界の大転換の背景にあるというわけです。

そして、それ以上に重要なのは来週からゴールデンウィーク頃まで継続されるということです。実際に世界が大きく転換していく可能性があるため、ありきたりの三連休に見えるこの数日は、しっかりと目を見開いておかなければいけません。

2018/2/9 16:00

語学学習のためのメッセージ

英会話という表層的な部分ではなく、ビジネスをやっていく上で必要な洞察力や視野、人的ネットワークの作り方などの基礎の部分が年々重要になってきています。

本当のグローバルビジネスの中身を考えてみると、大切なのはやはりローカライズです。世界中のどこにでもあるマクドナルドは世界中から原材料を調達し、それぞれの国に合った味付けや材料でハンバーガーを作って受け入れられています。

このローカライズのためには、現地のローカルな人的ネットワークに入り込み、交渉していくことが必要です。どんな世界でも普遍的に活躍するための力は、その場所にあるものをしっかり把握し、使うことのできる力ということです。

2018/2/9 13:00

今日の格言

完全に安堵しきることは避けるべきです。なぜなら、安堵しきった時には必ず油断するからです。リーマンショックや東日本大震災などを振り返ってみると、むしろ不意打ちされる方が致命傷になりやすいのです。

その意味で2度目の大暴落こそが本物だと言えそうです。余震の暴落を察知できなかったのなら、本震の大暴落に備えているかどうかで全てが決まってくるわけです。

本震、つまり2度目のショックは必ず来ることになります。なぜなら、いつも2度目こそが本物だったからです。それをあらかじめ感じ取れるかどうかが、真のリーダーシップの本質になりつつあります。

あなたはどうでしょうか?今この瞬間に感じているでしょうか?

2018/2/8 21:00

今、起きている本当のこと

金融市場は一旦平穏な雰囲気に包まれています。多くの「人間」たちがようやく普段に戻ったという見方をしていることで、それが広がりつつあります。しかし、感じている「人」は感じていると思いますが、今この瞬間に世界中ですさまじい「気」が吹き荒れています。ここで吹き飛ばされる「人間」はもう二度と戻ることはできないでしょう。

そして20代の若者でさえ、今後も平穏で安定した生活が長く続くと考えているようです。すでに全てを失ったことに気づいていない愚か者が大勢いることが確認できます。やはりこのタイミングしかないことを指摘しておきたいと思います。

要するに、地震で言えば先週金曜日と月曜日は前震であり、本震はこの後に来るということです。振り返って考えてみると、東日本大震災の時、つまり3月初旬にも何度か前震が起こり、その後は静かな雰囲気だったことを思い出します。

その後、本震が起こり津波に呑み込まれてしまったわけです。さらに余震が数年かけて起こっていました。このように、平昌オリンピック開幕からすぐにでも油断した時の傷口からの出血はさらに止めることができなくなるものです。それを避けることができるのかが最大の焦点になっています。

2018/2/8 16:00

語学学習のためのメッセージ

語学力は有事の際には何よりも先に必要なツールになり得るわけです。特に、今回のような世界同時株安など金融危機が起こった時は、グローバル・マクロ(国際的な資金循環)についての知識が不可欠であり、欧米の主要メディアやアルファブロガーが発信する情報をグーグル翻訳ではなく、英語として理解し、集め、読み解く能力が真っ先に問われます。

世界では、日本語だけでは接することのできない貴重な情報が飛び交っています。それを確実にキャッチアップするためにも、語学学習は欠かすことができないというわけです。

2018/2/7 21:00

今、起きている本当のこと

株価や為替相場などのレべルではなく、各国の王族や日本の皇室に直結する簿外資産のルートの変更により、再び金融市場と国内外情勢が方向性を変え始めているのがわかります。

これで急激な円高ドル安への展開が終わるわけではないですが、平昌オリンピック期間中にまでに北朝鮮による動きが起きないという選択肢がとられた場合、それまでの間は安定していくものと考えられます。

要するに、今回の株価大暴落の結果というのは、英語を勉強せず、何も備えもせず、ただ給与(債務通貨)を貰いながら生きているだけで、動き出してから狼狽した大多数の「人間」たちが全てを失ったに過ぎないということになっただけということです。

2018/2/7 16:00

語学学習のためのメッセージ

最近は、「英語教育」自体が日本の教育における永遠のテーマみたいになっているように思います。つまり、日常生活で英語が必要な場面、あるいは英語が使える状況というものが皆無に近いからです。

汗を流し、血の滲むような思いをしたことしか英語が身に付かないというのも大袈裟かもしれませんが、単なる知識として頭に叩き込んだだけでは意味がないわけです。

今後、欠落した知識を補うという考え方ではこれからのグローバル社会2.0では生き残ることはできなくなると思います。知っていること、要するに、興味のあることや得意なことを深掘りしていくうちに知識を習得出来るのだと私は思います。

2018/2/7 13:00

今日の格言

勝ちパターンは二つあります。一つ目は、とにかく「攻め続ける」パターンです。二つ目は、「守り抜く」パターンですが、これが案外難しいものになっています。なぜなら、私たちはいつまでも待てるほど我慢強くないからです。

結果的に、仕留めることができずに損をします。それどころか全てを失ってしまうことになります。したがって、動じない自分を創り上げるべきです。そのために必要なのは、常に偏らず、変わることがないことです。

世界の金融市場が激震の時を迎えました。ところが、一晩明けてみて何事もなかったように市場は戻しています。結局、攻めるか、守り抜くか、このどちらかが正解だったというわけです。

しかし、ほとんどの日本人はこのどちらでもなく、動けば鈍く、動じないという心を完ことができないでいます。そして、全てを失ってしまいました。この乱高下はまだまだ続きますが、動じない自分を創るのは今からでも遅くはありません。

2018/2/6 21:00

今、起きている本当のこと

特に、日本と米国市場で株価が大暴落したため、世界中で阿鼻叫喚となっているのがわかります。そうした中、今回も一時的な調整と考えている方がまだ日本では多数見受けられています。

大事なことは、これから起きることをあらかじめ知っておくということです。具体的には、中央銀行が発行する債務通貨(円やドル、ユーロなど)の動きの背景には、簿外資産の移動があるということです。

この簿外資産を投入しない限り、現状の経済システムはもう持たなくなっているという判断が下されています。そして、これから急激な円高になっていくと考えられます。なぜなら、その簿外資産の投入は大量の日本円が使われるからです。

この簿外資産が最も多い国の一つが日本という非公開情報があります。その日本がこの資金投入ルートの最初になることから、今回のいわゆる第二のブラック・マンデーとも呼べる暴落後に日本が急上昇し始めるのは目に見えているわけです。

しかし、やがて簿外資産の投入が枯渇することにより、日本を筆頭としたデフォルト(国家債務不履行)ドミノが発生することになります。そしてこの展開を契機とした世界の大転換が実現することになります。

最終的に辿り着く世界というのは、各国の中央銀行が発行してきた円やドル、ユーロなどの法定通貨が紙クズになるというわけです。したがって、仮想通貨と金(ゴールド)へと一斉に押し寄せることになるわけです。しかし、今ここで知り、考え、動き、そして備えるかは本人の自由でしかありません。あなたはどうされるおつもりですか?

2018/2/6 16:00

語学学習のためのメッセージ

日本の教育では、人前で発表する機会が極端に少ないことが気になります。これではこの先世界から置いていかれるのは考えれば誰でも分かるはずです。

「語学が出来ないから自信がない」というのもわからなくはないですが、それではもっと遅れをとることになってしまいます。

要するに、今、大事なことは語学力の基準をどこに置くかで解釈は変わってきますが、中学レベルの英語であっても深い知識があると認められた場合には話を聴いてもらえるわけです。しかし、英語だけ出来ても知識のない人間はあしらわれて終わりなわけです。そこのところは日本以外のすべての国ではますますシビアになっています。

2018/2/6 13:00

今日の格言

日米で株価が大暴落しました。いわゆる第二のブラックマンデーが起きています。しかし感情を揺さぶられるようではいけません。なぜなら、金融システムそのものはまだ作動しているからです。だから値がまだ付いています。

インフレ(物価高)が全世界で本格展開する中、大変気になるのが日本のデフォルト、つまり「国家が破産するなどということが本当にあるのか」ということです。日本に暮らす普通の私たち日本人にも変化が求められているわけです。

 

今必要なのは、自分自身の自律神経を健全に保つことです。これが少しでもぶれたらこれはまずいと考えるべきです。出る杭になるのではなく、他が落ちるのを待つしかありません。

 

感情を揺さぶられないこと自体が難しいことになっています。当たり前のように聞こえますが、実際にこれをできる者は少ないわけです。まずはそのことの重要性を知ることから始まります。

2018/2/5 18:00

今、起きている本当のこと

先週末の米国平均株価が大幅安となったことを受け、日経平均株価は大幅続落し、ほぼ全面安の展開になりました。昼頃一旦リバウンドするかと思いきや、寄り付きを高音としてジリジリと下げが続き、前場は500円超の下落で終えました。後場は日銀が支えたにもかかわらず戻りも限定的で、本格的なリバウンドは一切見せずに安値圏で終始しました。

また、この大幅下落の中で新たな円高基調は起きていませんが、欧米のヘッジファンドや投資銀行による円高という飛び道具を残したままの大幅下落を演出していることに注目すべきです。このままヘッジファンドが円高攻勢をかけることなく終わるはずはありません。

おそらく欧米のヘッジファンドや投資銀行は、日銀がもう円高になっても打つ手がないと確信を持っています。円相場が落ち着いていることから、仕上げに円高に振ってくるのは間違いないと考えられます。

株式市場自体は高確率でリバウンドするとは思いますが、ここまで突然あらゆるリバウンド現象が封印されてるのを東京市場で見てしまうと、まさかの米国市場の大幅続落も考えておかないといけないわけです。

2018/2/5 14:00

今、起きている本当のこと

いよいよ歴史的な展開を見せることになると予測されている2018年2月が始まりました。

もはやこの先どこにも進んで行けないところまでに来ているグローバル経済・金融は最終的に大量の簿外資産に救われることになるものの、それが日本を経由することになるため、いったん強烈な円高になる可能性があります。

日経平均株価2万1,000円付近、米国平均株価2万4,000ドル付近、そして1ドル80円になるまでの危険性があることを頭の中に入れておく必要があります。2008年に起きたリーマンショック時の阿鼻叫喚を今から思い起こすのには、これまで株高円安の展開になっていただけに円高に向かう可能性が高いと考えられます。

2018/2/5 13:00

今日の格言

私たちは、たまに落ち込んでうなだれることがあります。そんな時は良い気分ではありません。むしろ意気消沈し、悩んでいるはずです。しかし、大事なことは頭を上げることです。目線を上に上げることができれば不思議と前向きな気分になります。

要するに、これが成功者の基本です。姿勢を丸くしていては、それ以上のものは出てきません。前に進むために必要なのはこの基本を保つことです。

何があっても、下に頭を垂れず、あくまでも目線を上向きにすることです。気分が良くなるのは、天から気を分けてもらう時なのです。

2018/2/4 21:00

今、起きている本当のこと

先週金曜日の米国平均株価は666ドルの暴落を受けたことで、明日月曜日の動きというのは世界的に注目の的にになっています。土日に地政学リスクが発生する可能性があると考えていましたが、それも現在のところはないようです。

私は、明日月曜日の日経やダウ平均は大きくリバウンド上昇するものと見ています。それは米国市場による強い上昇相場の中で起きた大きな暴落後初日の東京市場というのは、これまで高い確率で暴騰することがあったからです。

しかし、気をつけたいのはこれらの事象が現れなかった時です。可能性としては明日も株価が下落するということはまずないと思いますが、もし日銀などのイベントに効果がない事態になった時、これまた怖い動きをすることになるというわけです。明日はどのような動きになるのかに注目すべきです。

2018/2/3 16:00

語学学習のためのメッセージ

英会話もAI(人工知能)相手に学ぶ時代がついに到来しました。これについては個人的に大いに期待しているところがあります。

なぜなら、日本人が中学1年生から高校3年生まで約6年間も英語を学習していながら、満足に英語を話せない状況にある理由がこれまでもたくさん語られてきたからです。英語は本来言葉ですので、使って身に着けるものであり、学問ではないということが本質だと考えています。

したがって、すべての人がコミュニケーションに必要な最低限の語彙や表現、基礎的な文法知識をインプットした後は、いかに使って覚えるかにかかっています。しかし、一般的な日本人が日常生活の中で普通に英語を話す機会を確保することは難しい現状を変えられる可能性が、AI(人工知能)相手のトレーニングとしての英会話学習というわけです。

2018/2/3 13:00

今日の格言

基本的に、一撃必倒しかないと心得ておく必要があります。なぜなら、言葉によって物事を動かすことができるのはたったの1回しかチャンスがないからです。これに失敗すれば2回目はありません。失敗は全て一瞬の気の迷いから来ています。そして、それは自分の欲から来ています。

最近は特に、「今だけ、金だけ、自分だけ」という「人間」たちが自然と浮かぶ上がってきました。しかし、「人」は天だけを見つめて行えば仕留められないものはないわけです。そのことを信じて前に進んでいくことです。

それにはまず自分の気の歪み(ズレ)を察することから始まります。なぜなら、気の歪みは全てを揺るがしてしまうからです。そのままにしてしまうと、やがて邪気になり、全てを打ち崩してしまいかねません。やるなら一撃必倒しかないわけです。

2018/2/2 21:00

今、起きている本当のこと

北朝鮮を巡る地政学リスクという観点では、2月中旬頃に平昌オリンピックを現場としたテロ攻撃の演出が行われる可能性が高くなっています。さらに、2月22日の春節(旧正月)期間中でも中国で政変が起こる可能性があります。

現在、インターネット上ではウィキぺディアをはじめとする様々な暗号を利用した、今後起こるべきメッセージがあからさまに見受けられるようになりました。2月こそが不可逆的な展開へと進み始める決定的な瞬間になるものと思われます。

この私のメッセージの愛読者である皆様を除き、ほとんどの方は余りにも想定外の展開であるため、一時的に思考を停止し、しばし茫然とすることもあろうかと考えています。

2018/2/2 16:00

語学学習のためのメッセージ

「英語を話せるか」という論点よりも、高校生ぐらいまでで学んだ英語でもいいので、まずはコミュニケーションをとる度胸が大切です。

例えば、多国籍のレセプションのような席では、世界中で日本人が固まってしまうのは定番の光景として見られています。私は外国での日本人同士の交流は否定しませんが、なかなか会えない外国の人々がいる時にはそちらを優先すべきだと考えています。

確かに語学は上手なことにこしたことがありません。英語で話慣れていないと話しかける勇気を出すのも大変ですが、どこかでやらないと永遠にコミュニケーションをとることができなくなります。真摯にコミュニケーションをとろうとすることで人的ネットワークに繋がることができるようになるわけです。

2018/2/2 13:00

今日の格言

多くの場合、私たちはすぐ「先」を考えてしまいます。そして不安を感じ、失敗しています。しかし、人生というのは容赦なく前に進んでいきます。こうなると先だけでは足りなく、さらにその先を見ることが必要になってきます。つまり、「先」の「先」を見るということです。

先の先が起きる以上はすぐ先はすでに起きているわけです。しかし、先の先を見るなら、不安は一切残ることはありません。なぜなら、すぐ先は先の先が起きるために直接意識に与えられているだけだからです。

恐れによって私たちの体がこわばって動かなくなっています。だからこそ、前を見なければいけません。目を背けてはいけないのです。なぜなら、恐れが現実を創り出してしまうからです。

恐れを感じそうになったらそのことについて詳しく調べることです。そして先の先に目を向け、いつも笑顔で生きている自分をイメージすることです。そうすれば必ず全てうまくいきます。まずは、「間違いない」と思う自分を育てることです。

2018/2/1 21:00

今、起きている本当のこと

いよいよ運命の2018年2月が始まりましたが、市場のボラティリティーはある段階で一気に高まっています。それは、この不安定性さの向こう側で最後に残るのは何なのかという点についてです。

私たちは、金(ゴールド)と一部の仮想通貨が最後に残ると考えています。逆にいうとそれ以外のものについては一斉に暴落を余儀なくされると考えています。債権や株式などはもはや意味を持たなくなるかもしれません。

そうなると、支配層や富裕層が静かにインフラとして持ち続けることになる金(ゴールド)がある一方、一般市民はビットコインではなく、イーサリアムなどスマート・コントラクト機能が付いた仮想通貨を保有するために競争になるという流れになるものと考えています。

当然、その間には自然淘汰が今まで以上に進んでいき、ますます人々の間でお互いの叩き合いが激しくなるでしょう。しかし、生き残った一部の仮想通貨の影響力は圧倒的で、もはや無視が決してできないものにまでなっている可能性があります。

2018/2/1 16:00

語学学習のためのメッセージ

現在、英語や中国語は話せて当たり前になっていますが、それ以上にビジネスのやり方や相互の呼吸の仕方というのも重要視されています。例えば、リスクの取り方を含め、決断力の速さなどがあります。

しかし、結局は「この人は信用できる」と思う人と仕事をしたいわけです。ただ、そのためには自分の思いをぶつける英語力とコミュニケーション力は一つのツールとしては必須になります。

ネットワークを広げる人の限界というのは、この時代には際限ないように思えますが、やはり相手に提供できるものが自分にないと頭打ちになるわけです。一般職でも専門分野を2つ以上は確保した人材には少なくともなっておきたいものです。

2018/2/1 13:00

今日の格言

出来はよくないですが仕事は速い方がいます。それは単に我執が現れている証拠です。むしろ心に先入観やわだかまりがなく、ありのままを素直に受け入れることのできる心境であるべきです。

その時をひたすら待つことが重要です。なぜなら、使命は少しずつ花開いていくからです。人智を越えた世界で定められている使命ですが、もうどうあがいても始まりません。

これからは粛々と身心を整えてこそ、新たに始まる世界を楽しみに生きるべきです。全く焦る必要などなく、使命は必ず花開きます。それまでは役目を果たすために学び、働き、祈りながら自分を磨き上げるべきです。要するに、それだけに専念すれば良いだけです。

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