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ピーター・ヨネナガ社長からのメッセージ|Atlasマンツーマン英会話R

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 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

2017/6/25

Atlasマンツーマン英会話のレッスンは完全オリジナルであり、直接販売以外はいたしません。それでも、毎日多くの方が無料体験レッスンのお申し込みをされていて、全国で一日に300レッスン近くが提供されており、非常に高い評価を頂いております。

これはAtlasのマンツーマンレッスンの実力を皆様にはっきりとお示しする事実であると、私たちは自負しております。そこで、よりたくさんの皆様にこのマンツーマンレッスンを近日Atlasを知ってくださった方々にも御体験頂き、お寄せ頂く御声をもとにより良き内容にしたいと考えております。

前回も「無料体験レッスン」を募集させて頂きましたが、より良いサービスのご提供に向け、非常にありがたい御声をお寄せいただけておりますことから、この度、無料体験レッスンの再募集させていただきます。無料体験を受けられた方から下記のメッセージをいただきました。あなたも近しいご関心や問題意識をお持ちではないですか?是非、ご応募ください!!


体験談:体験レッスンをありがとうございます。私は、その後入会し、アメリカ人の担当講師によりレッスンを受けております。さらにコラムも読むことにより世界の事象が真に意味するところを知ることで、所謂マスコミといわれる一般のメディアでの論評に惑わされることなく、そこから流される情報の意図を考えるようになりました。レッスンで話すことの深層をさらに詳細に知ることができるのではないかと楽しみにしております。(三宅範子様、大阪府大阪市、会社員)


※恐れ入りますが、以前の無料体験レッスンの際にお申し込み下さった方は対象外とさせていただきます。

《無料体験レッスンへのお申込方法》─下記のURLより、ご応募フォームへアクセスして、必要事項をご記入の上、ご応募ください。

「無料体験レッスン申込みフォームへ」

2017/6/24

アメリカのタクシー配送サービス最大手ウーバーのカラニックCEOが辞任と報道がありました。世界的に非常にもてはやされているウーバーですが、ビジネスモデル的には根本的な欠陥がいくつかありました。

そもそもウーバーのサービスが何も新たな付加価値を生むものではなかったというわけです。これまでインフレ一辺倒であった金融・経済政策の中、欧米諸国では過剰供給が一般的となっていました。

そうした中で今度は北半球を中心に徐々にデフレ一辺倒になっています。そのため需要は明らかに減り始め、需給ギャップが顕著になっています。ウーバーのビジネスモデルは単にインターネットによって繋いだだけだったのです。

つまり、今まで出会うことのなかった供給者と需要者をデジタル化によって繋げることを効率よく行っているだけでした。これはAirbnbなども同じビジネスモデルです。何の付加価値も生んでいないことが分かります。

今後、このようなビジネスモデルは参入障壁が非常に低いので次々に同じようなサービス(企業)が登場してくるでしょう。結果、陳腐化が起こり、最後には無料で提供せざるを得なくなるわけです。経営者としては大変な時代になっています。

2017/6/23

今、欧米諸国や日本で行っていることは実質金利のマイナス化です。そしてそのためには名目金利(政策金利)を下げ、インフレ率を上げる必要があります。これを最初に始めたのがアメリカです。

しかし、このオペレーションをやりすぎるとインフレが止まらなくなる可能性があります。現実にアメリカを筆頭にインフレ転換する中で今度は政策金利の引き上げが相次いでいます。為替レートを安定化させるのが表向きの理由です。

アメリカや中国がこの意味での歩みを整え始める中、日本は一向に動こうとしません。その結果、他主要通貨との関係で円安になります。しかし、アメリカが北朝鮮との開戦までは別です。なぜなら、アメリカにとって戦費を調達するためには、その担保となるべき日本円の価値が相対的に上げる必要があるからです。これが日米同盟であり、実質的な資産移転効果によって米軍を支えている理由です。

しかし、アメリカや中国、それにEUも加わることで金利引き上げ合戦が起きる中、日本だけは意図的に出遅れ、現下の円高局面から円安へと移行していきます。そして日本株高が中期的に訪れるというわけです。

2017/6/22

アメリカのトランプ大統領を巡っての騒動を考えるための基本とは、トランプ大統領は与えられた役割を演じることが仕事であり、国家統治はペンス副大統領がやってくれています。

今、トランプ大統領に課されている役割は二つあります。一つ目は、世界全体でボラティリティーが創出されるよう、これまでのルールを徹底して覆すことです。そして二つ目は、戦争経済への突入を決断したかのように見せかけることです。これはまず北朝鮮との開戦で始まります。

大事なことはトランプ大統領は決断するのが仕事ではなく、誰かが決めたシナリオ通りに演じることが仕事であるということを忘れないことです。そうしないと、全てを見誤ることになります。

2017/6/21

最近、仮想通貨ビットコインの価格が乱高下しています。積極的に買いを入れているのは日本人という報道がありました。なぜビットコインに買いが集まっているのでしょうか。

「日本人が買い始めたら市場が終わる」というのが世界の常識になっています。なぜなら、私たち日本人は情報リテラシ―を持たないからです。ビットコインについてもまた同じことが起こっています。本当に儲かった人は2016年4月から12月までで、その後は市場としては典型的な後相場になっています。

日本で仮想通貨がもてはやされている背景には明らかに金融庁、そしてメガバンクの戦略があります。2018年春頃に三菱UFJ銀行を筆頭にメガバンクが自前の仮想通貨を発行する際して、予行演習として行われているのが現在のビットコインを巡る顛末です。

そしてある程度、一般消費者を慣らさせておいた上でいよいよ自分たちの仮想通貨を投入します。そしてそれを釣り上げ、結果として強引にインフレ誘導を行うというわけです。

2017/6/20

2014年頃から私たち日本人が日々使っている「日本円」は、出回る紙幣の量が多くなっていることで日々低下しています。語学スクールで例えると、「日本円」のサービス(入会金やレッスン料金)に対する価値は、政府の借金が含まれた紙幣の発行量に応じて減価されています。

今後、あなたの稼いだ大切なお金をただ銀行に預けるのであれば、少子高齢化が確定した2017年6月現在では金利はほとんど付かなくなりました。なぜなら、経済が縮小し、資金需要が減っているので、企業への貸し出しによって金利を稼ぐことができなくなっているからです。

つまり、一般の会社員は給料を「日本円」で受け取っているので、その労働の対価の一部を政府に奪われているというわけです。

さらに、量的金融緩和という日本国民に政府の負債を背負わせる誤った政府と日銀の金融政策によって、「日本円」を弱体化させ、インフレーションを招き、結果として通貨の持つ購買力は切り下げられています。

目には見えなくても、購入するモノやサービスの価値に対して、あなたの持っている「日本円」の価値が減価されています。これは、日銀を経由した増税であり、政府と日銀にあなたの労働の対価が、毎日奪われていることになっているわけです。

今後は間違いなく、全国すべての語学スクールのレッスン料金はインフレによって値上げしていくでしょう。無料体験レッスンは1日限定10人までとし、約1時間の中に体験レッスンとそのレベルチェックにより自宅学習とレッスンカリキュラムをあなただけにお教えします。

これは皆さんにとって一世一代のチャンスです。一生に二度とやってこないどころか、所属されている会社やご家族にとっても未曾有であり、無二のチャンスになります。是非、お楽しみに。そして今だからこそ特価での入会特典へのお申込みも忘れずに。

2017/6/17

学校英語教育が優れているからシンガポールを見習え、と本当に言えるのでしょうか?

シンガポールとは、李家の個人的な国家のことです。昔、中南海に住んでいた北京五大客家の一つの李家が中国の文化大革命によって追い出され、その結果たまたま保有していたマレーシアの一部の土地を国家として独立宣言したことによる国です。

そうしたことに詳しい専門家は、「シンガポールとは明るい北朝鮮のこと」「経済的社会主義国家」と述べています。シンガポールには政治的な自由はありません。ひたすら経済的な成功ばかりが国是とされています。しかし、どんなにマネーを儲けてもシンガポール国民には政治的自由は与えられません。

それでもあなたは、学校英語教育が優れているからシンガポールを見習え、と言えるのでしょうか?

2017/6/16

円高基調での日本の資産バブルについてアメリカの巨大投資主体がマスメディアで慎重さを謳っています。

「株価続伸の演出として注意が必要だ」と、投資銀行の最大手ゴールドマン・サックス社がコメントしています。それでもアメリカの機関投資家らの関心は薄いようです。

ゴールドマン・サックス社にとって最善な投資戦略を追求していることを認識すべきですが、アメリカの投資主体は日本株を2016年10月より断続的かつ大量に購入してきています。

現状、日本での資産バブル開始を前提にしていたと考えるべきである一方、いよいよそれが本格始動したとなると、早めに暴落しないよう言論操作を行うとの決断をしている可能性があります。こうした配慮によって目先は日本株は続伸となる可能性が高まっていることが分かります。

2017/6/15

「日本の不動産ブームに黄信号」と、アメリカのマスメディアでは報道されています。

このような報道をブルームバーグやロイターが始めれば、逆張りが有効になるパターンがあります。なぜなら、不動産投資信託(REIT)に対する融資はこれまで日本のメガバンクだけが行ってきたからです。

その債権を証券化し、メガバンクは地方銀行やそれ以外の金融機関に売りさばき始めました。これはリーマンショックの時とまったく同じやり方です。これが内需主導=円高基調なのに資産バブル展開という新しいトレンドをつくっていきます。だからバブルになるというわけです。

2017/6/14

株価が下がる度に東京株式市場で円高を理由に株価崩落とマスメディアでは報道されています。多くの日本人は、「再度のバブルなのでは?」と思われているはずです。

大事なことは、下がれば上がるということです。下げがなければ反動で上げは来ません。そしてその反復が徐々に振れを大きくしていきます。最終的には大きく上へジャンプすることになります。

それを理解するには、自然循環のリズムを知ることです。体感ベースでの理解が必要になります。人類の前頭葉などただかだか数十年培った知識でしかありません。ここからは、数十億年もの人類の蓄積に頼るべきです。そうすることによって前触れは見えてくるはずです。

自分が乱高下してしまってはそもそも動きが見えなくなります。きっちりと視線の位置を決めて、前に進んでいくことです。その結果、必ず反転の時が分かるようになります。

2017/6/13

いよいよ2015年に一時止まった日本の資産バブルが再び始まりました。日本の資産バブルには2つあります。それは、円安誘導によるものと円高基調のものです。

アベノミクスとは円安誘導による資産バブルでした。ただし、通貨操作による円安は長続きしませんでした。そしてその間、大企業のイノベーションが進むことはなかったのです。

2017年の資産バブルは円高基調によるもので外国人の投資手法により円高となり、日本に一斉に資金が流れ込みます。これが今回の資産バブルの特徴です。

あなたはどうされますか?ただ沈むのを待ちますか?それとも行動に移しますか?

2017/6/10

Atlasマンツーマン英会話ではたくさんの英語学習方法とコース、そしてグローバルマクロについてのコラムを提供しています。そうした中、このようなご質問をしばしば頂きます。

「一体どのように学習すればいいの?どのコースを選べばいいの?グローバルって何?」

そんな悩める皆様のために簡単に解説致しましょう。

①定番は何といってもこれ!「レッスンオンリーコース」
6ヵ月と3年、そして5年のコースを用意しています。「これからの半年間、そして3年後、5年後…その向こう側でどのくらい上達するか」です。 まずはこれをじっくりとお読みください!定番中の定番です!
(コチラからどうぞ→ http://peters.jp/english/lesson_only/)

②毎日世界の政治・経済・金融・社会について読むから力がつく!「Atlasの新しい方向性コラム」
毎日12時以降にコラムを発行。ビジネスや投資、世界の流れについていきたい方に最適です。
まずはこれを毎日じっくりとお読みください!グローバルを理解するための基本中の基本です!
(コチラからどうぞ→ http://peters.jp/ba/future_direction/)

あの大企業幹部も社員も要人もレッスンを受けている!「Atlasの法人向け英会話レッスン」
札幌・横浜・名古屋・大阪エリアのオフィスなどでマンツーマンとグループレッスンが受けられる。
実はあの要人も読んでいます!深く、分かりやすく、今すぐお申込みください!
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オンラインレッスンだからいつでもどこでもマンツーマンレッスンを受けられる!「eAtlasオンライン」
Skypeや独自ソフトでも英語・フランス語・ドイツ語・スペイン語・中国語・韓国語が受けられます。
揺れ動く世界市場と国内外情勢の中で安心のレッスンを求めたい方に最適です!
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10ヵ国語のコースだから潮目を逃さない!「Atlasマンツーマン外国語コース」
英語だけではなく、欧州言語や隣国の中国語や韓国語コースによりもう少し目線を高く設定しています。
英語以外の外国語の安心感を得ると共に、ぶれない自分を作りたい方にお勧めです!
各言語担当講師からは自国の市場とそれを取り巻く今とこれからを話しています!
(コチラからどうぞ→ http://gatlas.net/)

Atlasマンツーマン英会話の学習サイトだから勉強になる!「Atlasスタディーライフ」
定評あるAtlasのカウンセラー50名の語学学習コラムまとめて見ることができます。
「英語や外国語を使ったコミュニケーションの楽しさ」「英語や外国語を学習する豊かさ」を発信しています。
(コチラからどうぞ→ http://news24-atlas.com/)

いかがでしょうか?「世界が変わり、日本が動く今、だから」。今すぐAtlasマンツーマン英会話をご利用下さいませ!御問合せはお気軽にどうぞ!!

2017/6/9

昨年の夏頃から日本を含む世界経済について予測分析を始めて以降、想定されていたとはいえ、語学教育市場、金融市場とそれを取り巻く国内外情勢は実に目まぐるしく変動しました。

しかし、だからといって下手に動くことでブレてしまってはいけません。それは、これから起きるのが円高基調の資産バブル展開としての日本の資産バブルです。そしたまた、その直後に続くのが日本のデフォルト(国家債務不履行)という壮絶な展開でもあります。

これは皆さんにとって一世一代のチャンスです。一生に二度とやってこないどころか、所属されている会社やご家族にとってもチャンスになります。

そのために必要なのが未来に向けた確かな羅針盤である英語力の向上です。それが私たちAtlasマンツーマン英会話が自信をもって今年(2017年)夏に送り出すレッスンオンリーコースです。是非、お楽しみに。そして今だからこそ特価でのご提供へのお申込みも忘れずに。

2017/6/8

アメリカのトランプ大統領がパリ協定から離脱したにかかわらず、今後、北半球で化石燃料の消費は減るどころか増えていくという予測が出ています。なぜなら、温暖化ではなく、寒冷化が進んでいるからです。

一方、南半球では温暖化が進行しています。日本が積極的に投資してきたミャンマーですが、日中気温が45度を越えています。世界全体を一括して温暖化=気候変動というくくりで話を進めてきたパリ協定、あるいは気候変動枠組み条約そのものが間違いだという証拠です。

こうなると、地球全体でプラスとマイナス、陰と陽をきっちりと計算し、その上で協力体制をつくるべきです。実はその意味で、トランプ大統領は今後、北半球でむしろ人気が出る可能性があります。電気自動車になど誰も乗らなくなるのかもしれません。

日本も含む世界中のマスメディアは、「トランプ大統領のやり方はおかしい」と頭から決めつけています。しかし、国内でも諜報機関に足を引っ張られ、かつ問題を即座に決めなければならないこの瞬間に生きているトップリーダーであれば、トランプ大統領の行動は誰にも理解できるはずです。

2017/6/7

実は日本の経済自体はかなり良く、アベノミクス開始後から一貫した傾向になっています。そもそも日経平均株価は上がっていることでリスクオンなわけです。余り金を持て余した日本の大企業はまた本質的ではない投資をし始めています。

その恩恵にあずかった業界が一時的に盛り上がり、そして弾け、また消えていきます。今、本質的に起きていることは、実質金利のマイナス化によるイノベーションの活性化とそれに伴う雇用増加です。

しかし、まずは名目金利をマイナス化し、その上でインフレを本格展開させることです。カネ余り現象はその途中課程で起きることに過ぎなく、上がれば下がり、下がれば上がります。今後はリスクオフになるというわけです。

2017/6/6

現在、日本国内の労働市場は売り手市場といっても単にそれは人数だけの話になっています。まずます寒冷化が進む、デフレ縮小化がより一層激しく進展する中で、雇用する企業側の目はかなり厳しくなっているのが現状です。

単純労働はどんどんAI搭載のロボットに切り替えています。そのため、学生たちの側もデジタル世界に一生懸命適応しようとしますが、全員が可能なわけではなく、ドロップアウトしてくる若者が入社後2ヵ月で大勢出ています。

団塊ジュニア世代を中心に大人が少子化の中で若者を大切に面倒をみるので、それが当たり前だと思って育った若者は、仕事の現場のタスク全体を把握したり、タイムラインに並べて着実にこなすという能力を持たない場合が多いわけです。

なぜなら、大人たちが皆やってくれるからです。そうした学生たちを巡る実情は、目の肥えた採用担当者ならばすぐに分かります。とりあえず2割くらいドロップアウトが出ることを踏まえて、多めに枠を設定しています。

 

そしてドロップアウトした若者たちは次々に第二新卒という矛盾だらけの採用に再トライし、やがて何も出来ない若者へとなっていきます。1995~2005年当時の若者がそうであったように歴史は再び繰り返されています。

2017/6/3

いよいよ円高基調での資産バブルが始まりました。円高にもかかわらず、外国人投資家が大量に日本株を購入してきています。そうした中で、不動産投資信託(REIT)に対する融資の証券化が始まりました。

不動産バブルを起こさせるという意図は明らかであり、日本の土地資本主義(不動産本位主義)がいよいよ発動されました。一般の方々は当面の間知らないままにされますが、今年秋より三菱UFJ銀行を筆頭にメガバンクが一斉に仮想通貨を導入する予定です。

これにより、銀行預金の実質的な名目価値引き上げを行う中で金銭欲が煽られ、一般人がいよいよ投資に参入してのバブル展開となる可能性があります。そして、2018年春頃までインフレの本格展開の筆頭格として日本の資産バブルが続くことになりそうです。

2017/6/2

Atlasマンツーマン英会話では、いわゆる大企業に勤務されているビジネスパーソン層の皆様を中心としたお客さまのために分かりやすい英語学習法を数多く取り揃えています。その一つが、「レッスンオンリーコース」です。

大企業にお勤めの方には各方面から山のように国内外の経済情勢や英語学習の情報が届いています。一方、全体の92%に当たる中小企業に勤務されている方にはそうした情報は届けられません。これは「不利」です。圧倒的に「不利」です。

そこでお勧めしたいのが私たちAtlasがスタンダードなコースとして提供させて頂いている「レッスンオンリーコース」です。2001年にサービスをスタートし、すでにに16年もの間、ご愛顧いただいているのがこの「レッスンオンリーコース」なのです。

その間、クオリティーの高さを全国各地で評価され、外資系企業にも提供されています。「レッスン内容がきっと難しいのでは?」そうお考えになられるかもしれません。全くそのご心配はいりません!

 

毎日、英語や外国語で話すトピックや海外ニュースををピックアップし、そしてそのポイントを分かりやすくお伝えします。責任編集はもちろん各LSの語学カウンセラーです。全員留学経験があり、ビジネスシーンでも活躍していました。しかも欧米文化を知り尽くし、本物の語学を提供しています。語学学習者に対してアドバイスをしています。

 

その第一線で導き出す語学学習をギュッと凝縮したのが、「レッスンオンリーコース」です!「これだけ読めばもうリスニング教材は要らない!」「毎回払い制だから、入会さえすれば安心!」

そんな嬉しいお声がたくさんの読者の皆さんから寄せられています!

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「レッスンオンリーコース」についてもっとよく知りたい方は?
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いかがでしょうか?「レッスンオンリーコース」についてもっと知りたい」と思った皆様。以下のURLよりもっと詳しいご説明と「体験レッスン」を無料で御覧頂けます:
http://peters.jp/english/lesson_only/
今すぐ、お気軽に。どうぞ!

2017/6/1

日本再興戦略として、企業側からの提案を受けて各種規制を凍結する仕組みをつくることが政府から打ち出されています。

日本が戦後、日米同盟を前提としながら、まずは円安・ドル高を継続させ、全世界からマネーを集め、これを国内の規制にぶらさがる利権構造に対して分配するという仕組みをつくり、運営してきました。

今回、企業側からの提案を受けて各種規制の凍結まで行うということは、規制の裏側にある産業保護という名目での経産省による利権構造づくりが終了することを意味しています。その背景には、アメリカからのマネー移転が進まなくなっているという現状があることを認識すべきです。最終的には、そもそも日米同盟そのものが解消される中で、日本の産業構造も抜本的な刷新を余儀なくされることになります。

このことについて例えば、県立高校入学者の全国募集を三重県教育委員会が検討していると報道がありました。今までは学区域が決まっていました。人数が多かったからです。ところが時代は変わり、現在では才能ある若者を巡る奪い合いまでが起きています。

約10年ほど前から国境をまたいでアメリカなどは才能のある日本人をリクルートしてきました。今後は日本国内でも人材の奪い合いが行われることになります。その結果、国民国家というものの基盤が危うくなってきます。統合の原理が変わることにより、それでも日本だということができるかどうかです。

国民国家は人工物であり、自然物ではありません。日本でも国民国家形成は大変でした。明治維新直後には、乱闘騒ぎも起きたほどです。それほどまでにその土地との地縁というものは強いというわけです。そのため、放っておくと少しずつ元に戻ります。それを本来ならば当局は阻止するはずです。そうしないと誰も納税しなくなるからです。ところがそうした流れを当局自身が止められなくなっています。

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