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「大災難は2025年7月」…予知夢マンガ『私が見た未来』が100万部突破の衝撃 中国語・韓国語の海外版も[エンターテイメントベストセラー]
 (出典:2025年5月24日 Yahooニュース)
約3年前、漫画家たつき諒の「私が見た未来 完全版」が出版され、以前から気になっていた私はすぐにアマゾンで手に入れて読んだ記憶があります。
実は、日本人の8割は日本語が読めないと言われており、漫画で情勢を理解しやすいという面があるようです。最近、中国語や韓国語の翻訳本が出版され、2025年7月に日本周辺で起きると予言されている巨大地震と大津波が警戒されています。
漫画家の地震予言、空前のインバウンド熱に冷や水-アジアから予約減
 (出典:2025年5月26日 ブルームバーグ)
4月以降、香港や台湾、韓国からの日本行き航空券の予約数が減少しており、特に香港からの旅行者は7月上旬にかけて83%減も落ち込んでおり、噂が旅行者の不安を煽ったことで日本への旅行をキャンセルするケースが増えています。
漫画の内容では、2025年7月5日4時18分、日本とフィリピンの間に位置する太平洋上で突然、海底火山のような噴火(大爆発)が発生し、東日本大震災の3倍ほどの巨大な津波が日本列島の太平洋側を襲うというものです。
似たような予言は物理学者などからも出ており、太平洋の底に集められている大量の不発弾に向けて、隕石と称した人工衛星が落下するという話もありました。ところが、アメリカ大統領選挙でトランプが勝利したため、その計画(タイムライン)は変更されたとのことです。
いずれにしても、日本列島の太平洋側の1/3が大津波にのみ込まれるということは、数千万人が死亡する可能性があります。コロナワクチンを接種してもビクともしなかった日本人でも、さすがに今回は生き残れないと思います。
この5年間、メディアやSNSが褒めれば一斉に教祖のように崇め、非難されれば一斉に叩いて組織や個人を排除してきた日本社会は、どう考えても一旦リセットされるために「大崩壊」することになりそうです。つまり、日月神示的に言えば「大峠」を迎えるということです。
在日中国大使館「不動産の購入は慎重に」 南海トラフ地震の被害想定受け在留者に注意喚起
 (出典:2025年4月28日 産経新聞)
日本政府による南海トラフ巨大地震の新たな被害想定が発表された後、在日中国大使館は在留中国人や日本への渡航予定者に防災対策を呼び掛けるようになり、日本での不動産購入について実際に注意喚起しています。
中国政府は、日本各地で群発地震が発生しており、火山活動の活発化についても強く警告しています。今や、中国やアメリカ派「人工地震」を簡単に引き起こせるほどの科学技術を有していることで、7月に何らかの大災難を計画しているかもしれません。
黒潮大蛇行 過去最長 7年9か月続くも 気象庁 “終息の兆し”
 (出典:2025年5月9日 NHK NEWS WEB)
気象庁は、黒潮の流れが大きく湾曲する「黒潮大蛇行」と呼ばれる現象が、7年9か月ぶりに終息に向かいつつある、と発表しました。そして、一部の専門家からは「黒潮大蛇行が終息すると大地震が起きる…」と指摘されてます。
つまり、黒潮が変化すると海底の圧力が変化して「スロースリップ」が起きやすくなるということです。具体的には、黒潮の下にある海水の量が場所によって変わり、海底にかかる水の重さ(圧力)も変動するので、プレート境界の岩盤に影響を与えるということです。
群発地震1400回がSNSで話題 地震調査委「影響ない」異例説明
 (出典:2025年5月23日 朝日新聞)
先日、日本政府の地震調査委員会は特例的に見解を発表し、山口県北部で地震活動が始まったのは今年2月頃で、5月11日までに観測した地震は1441回にのぼったと説明しました。その他、長野県や北海道南部でも震度4程度の地震が何度も起きています。
もしこのような動きが7月のタイミングに合わせてくるのであれば、多くの日本人は自覚していなくても悔い改めない日本は滅びの道を歩いているのは明らかです。そもそも、2011年3月11日以降の日本は別の国であり、国会議員や知事、市長が国民・県民・市民を守らなくなったことは事実です。
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