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中居正広氏による女性への性暴力を認定 フジ第三者委報告書
 (出典:2025年3月31日 毎日新聞)
2025年1月20日にトランプ政権が発足して以降、世界中に散らばっているディープステート(DS)陣営の個人・組織が弱体化しているのがわかります。
当然、日本にもDSの手先が大勢いるわけですが、トランプがUSAID(国際開発庁)を閉鎖してから活動資金が届かなくなり、産経新聞(フジテレビ)や旧統一教会などが追い込まれています。つまり、朝鮮半島ルーツの人々の悪事が暴露されるということです。
旧統一教会だけでなく、韓国メディアと関係を持つNHKやCIAの巣窟である読売新聞(日本テレビ)や二大週刊誌の文春と新潮も、まともな個人や組織をスキャンダル攻撃するなどこれからは好き勝手なことはできなくなると思います。
テレビを見ていると不思議に思うのが、大物政治家や芸能人を褒めちぎって「印象操作」を行う意味についてです。何の理由もなく、とにかく悪人や売国奴を好評価し、善人や愛国者を貶めるのは問題です。
こういうことをテレビや新聞、雑誌などでやられると、普通の日本人は悪人と善人の判断ができなくなります。思考がパターン化し、見た目だけで全てを判断してしまうようになり、社会そのものが大きく歪んでいく原因の一つがメディアによる印象操作です。
解散命令に備える宗教法人、オウム後継団体は資産隠し、旧統一教会はすでに北海道の宗教法人に残余財産「移譲」決議
 (出典:2025年3月31日 JB press)
先週、ようやく旧統一教会への「解散命令」が東京地方裁判所から出ました。つまり、宗教法人としての法人格が剥奪されるということです。現在、信者数は約70万人とも言われており、省庁や自治体、メディアなどにも多数潜伏しています。
また、国会・地方議員の多くが旧統一教会と関係を続けており、自民党だけでなく、立憲民主党などにも選挙の際に協力を得ている議員がいることが確認されています。例えば、前回の自民党総裁選挙で石破茂に負けた高市早苗もその一人です。
道選出6議員に接点 旧統一教会関連団体と 自民調査 /北海道
 (出典:2022年9月9日 毎日新聞)
また、家族や親戚などが旧統一教会の信者で、騒ぎになるまで選挙協力を得ていた道内選挙区の中村裕之(比例当選)、東国幹、船橋利実(参議院)がまだ生き残っている。次の総選挙では、この3人も落選すると思います。
玉木雄一郎の記者会見だけではわからない“別の顔”とは 元秘書らが証言「見るに堪えない光景」
 (出典:2025年3月28日 Yahooニュース)
また、立憲民主党の野田佳彦・党首だけでなく、旧統一教会と関係のある議員は数え切れないほどです。そして、若い世代の有権者を騙して議席数を増やした国民民主党の玉木雄一郎・党首は、明らかにDS側です。
さらに、榛葉賀津也・幹事長はイスラエルの大学・大学院に進学しています。シオニストである上、世界経済フォーラム(WEF)のスイスのダボス会議にも参加するなど、日本国民をどのように世界政府に支配させるかを考えています。
そして、都知事選で目立った石丸伸二・元安芸高田市長や、やり直し選挙で当選した斎藤元彦・兵庫県知事も、大学時代に旧統一教会(勝共連合)のサークルに出入りしていた証拠があります。
【実際の写真】視察した府議は「思わずぼうぜん」 開幕まで3週間「大阪万博」のパビリオン建設が終わらない! 「骨組みがむき出しで、資材が積み上がり…」
 (出典:2025年3月31日 Yahooニュース)
一方、馬場伸幸・党首や吉村洋文・大阪府知事など維新の会の議員たちは、イギリスDSの別動隊として売国行為を行っています。今月、大阪万博が開催されますが、期間中に大きな事故・事件が起きる可能性が高いですので、夢州(ゆめしま)には近づかないようにしてください。
結局、れいわ新撰組の山本太郎・党首も減税を訴えるだけで、具体的に何もしていないのと同じです。参政党と同様、政治経済の基礎を知らないファンが支援していますが、時間とカネの無駄で終わっています。
つまり、選挙に立候補する時点でDS側の人間であり、それを旧統一教会の信者が潜伏先の報道機関で報道記事を書き、その一部を褒めちぎって印象操作を行っているというのが現状です。もう周囲を見回しても敵しかいないのが日本です。
この国にいる以上、表に出て何かを説明することは不可能です。トランプのアメリカと逆行する日本は、これからも多くの人々を巻き込んでいって完全に自滅するまで暴走していくことになります。
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