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一見穴だらけに見える台湾有事の避難計画 発表した政府の意図と責任は
 (出典:2025年4月1日 Yahooニュース)
今、「普通の日本人」ではまともに悪人と善人の判断ができず、これからもメディアに騙されて間違った人間を評価し、選挙のたびに投票するという悪循環が起きています。
だから、米価格はどんどん値上げされ、電気料金やガソリン価格の上昇を止めることができないわけです。さらに、台湾は中国を挑発して戦争に誘導しようとしています。当然、日本は戦争に巻き込まれることになります。
「少数与党」の自民党と公明党と支援している旧統一教会と創価学会が、日本の解体を目的として設立されたことは有名な話です。つまり、CIAのアジェンダに沿って台湾有事は引き起こされるということです。
統一教会や法輪功などの「邪教排斥」が香港国安法を生んだ
 (出典:2022年7月25日 Yahooニュース)
興味深いことに、台湾の頼清徳・総統は「法輪功」というカルト宗教の信者であり、CIAが裏で操っているのは明らかです。トランプはCIA解体を進めていますが、中国との取引次第で米軍を撤退させるかもしれません。
つまり、アメリカの代わりに日本を中国と戦わせるということです。実際に、在日米軍基地の縮小は始まっており、海兵隊はすでにグアムやサイパンに撤退しました。そして、日本では陸海空の各自衛隊を一元的に指揮する「統合作戦司令部」が発足しました。
石破政権は、トランプ政権の政策である「在日米軍の縮小」とは全く逆のことを行っており、どうしても日本を再び「戦争ができる国」にしたいということです。これで、台湾に近い沖縄や九州は危険度が上がってしまいました。
この半年、石破茂が何とか日本の平和を維持してきましたが、もし旧統一教会と関係が深い高市早苗(典型的な整形顔)や小林鷹之(コバホークと呼ばれている)が総理大臣になれば、日本列島は焼け野原にされてしまいます。
全てはメディアが本当のことを報道しないから、平々凡々と生きている「普通の日本人」は騙され続けるわけです。世界を大転換に導いているトランプの価値観では、日本の各省庁は間違いなく閉鎖の対象です。
石破首相、衆参同日選を否定 連立組み替え「考えず」
 (出典:2025年4月1日 日本経済新聞)
4月1日、石破茂首相は政権発足から半年を迎えた記者会見で、「7月の衆参同日選挙は全くない」と述べました。実際に、石破政権の実績はほとんどなく、内閣支持率も低迷し続けています。ただし、内閣不信任決議案が提出された場合、対抗措置として衆院解散を選ぶ可能性はあります。ただし、内閣不信任決議案が提出された場合、対抗措置として衆院解散を選ぶ可能性はあります。
選挙プランナーの藤川晋之助さん死去 都知事選では石丸氏をサポート
 (出典:2025年3月11日 朝日新聞)
そのような状況の中、昨年の東京都知事選で石丸伸二の選挙参謀を務めた選挙プランナーの藤川晋之助が3月11日(311)に急死し、日本の不正選挙(投票)の第一人者がいなくなりました。要するに、日本は民主主義国家ではなかったということです。
最初に、不正投票(ドミニオン製)で大きな騒ぎになったのが2020年アメリカ大統領選挙でした。結局、トランプはバイデンに大統領の座を押しつけ、2024年の大統領選で不正投票に打ち勝って高い支持率を維持しています。
選挙結果をウラで操作!? 安田浩一が暴く ”ムサシ陰謀論”
 (出典:2019年12月6日 現代新書)
実は、日本でも不正投票は当たり前のように行われてきました。ドミニオン(アリストス製)の投票機は、日本の富士ソフト「ムサシ製」にインストールされ、未だにほとんどの選挙で使用されています。ところが、その富士ソフトもアメリカの投資ファンドKKRに買収されました。
これまでフリージャーナリストなどが不正投票について言及してきましたが、誰もはっきりしたことは書いていません。急死した藤川は、不正投票について語ったのであればそれが311という暗号報道にされたのは口封じであったからです。
実際に、藤川は「選挙の神様」の異名をとる選挙プランナーとして、昨年は自民党総裁選で高市早苗を、東京都知事選で石丸伸二という旧統一教会と深い関係を持つ政治家をサポートしていました。
政府やメディア、大企業、学校など権力・権威に従うように教育されてきた日本国民のほとんどは、悪いことが起きてから騒ぎ出す傾向があります。事象や兆候に対してなかなか実感がわかない以上、完全に手遅れになっています。
その結果、日本人の多くが諦めて様子を見ているか、せめても抵抗として「財務省解体デモ」に参加するか、あるいは「長い物には巻かれよ」と権力・権威に従って売国奴になるしかないのです。
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