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"Distasteful Masterclass In Hypocrisy": Elites Swarm Davos In Private Jets To Discuss Climate Crisis (ダボス会議に集まった偽善者のエリートたちは、プライベートジェット機で気候変動について議論した)
 (出典:2023年1月17日 Zero Hedge)
先週、悪名高い「ダボス会議」がスイスで開催され、世界中から政治家や大企業経営者がそれぞれ自家用ジェットでやってきたにもかかわらず、環境問題について討論するなど今年も大きく矛盾した「謀略会議」となりました。
日本人も多数出席しましたが、参加者たちは奴隷制度の頂点に君臨する夢がを叶えるため、演技しながら人類のために貢献するふりをしています。彼がなぜ超富裕層になれたのか、そして強大な権力を握っているのかなど、SNS上では多くのツイートがあります。
悪魔崇拝者でもあるダボス会議の参加者たちは、罪と罰を受けずにやりたい放題です。世界各国の国会議員や官僚、検察官を支配し、グローバル企業の実質的なオーナーとして報道機関や製薬会社なども牛耳っています。
テレビ局や新聞各社にはコロナを大げさに報道させ、ファイザーは危険なワクチンを接種させました。また、アメリカとブラジル大統領選挙で不正投票を行い、ロシアにウクライナを侵攻させたのも彼らの仕業です。
このような事実をマスメディアは一切報道しないため、一部の人たちが実況中継のように刻々と変化する国内外情勢を日本語で日本人にわかるように伝えています。今、世界で本当に起きていることを知るためには、まず英語でソースを探すことから始まります。
なぜかと言えば、パンデミックやインフレ高騰は世界で起きた後、すこし時間が経ってから日本に影響を及ぼすからです。岸田政権が、独自で防衛増税を考えるほどの能力はないことから、政策の全てが不自然なのは当たり前のことです。
実は、世界中の民衆と世界支配層との存亡を賭けた戦いは今も続いており、私たちAtlasも日本から世界に向けて命懸けで情報を発信しているわけです。しかし、あくまで「話が分かる人」にしか伝えることができません。
地方債、上がる金利 道と札幌市、利払い増で財政負担拡大
 (出典:2023年1月20日 北海道新聞)
北海道でも、地方議員や公務員、弁護士、税理士、銀行員、そして大企業とその関連会社のサラリーマンは世界支配層からおこぼれを貰いながら生活しているため、悪魔崇拝者たちの手先となっており、話を理解することはありません。
つまり、悪魔に屈した8割以上の日本人と話すこと自体が時間の無駄ということです。だから、残りの2割の人たちがこの世に実在する悪魔たちと戦っていることになり、具体的な例が自民党内に巣くう統一教会の存在です。
また、公明党の支持母体は創価学会であり、そのような新興宗教団体の信者たちが政財界や芸能界、報道機関(テレビやラジオ局、新聞社、出版社)の中に入り込み、自由であるはずの私たちの言論が抑えつけられているわけです。
直接的に脅迫を受けたり、間接的にグーグル検索の順位を落とされて経営が苦しくなったりするなど、圧力を加えられることで本当のことを言わなくなり、沈黙する人たちがほとんどです。
eAtlasオンライン英会話
 (出典:eAtlasオンライン英会話)
そのような状況の中で、私たちAtlasも少しずつ弱体化しています。そのことを知っている賢い人たちは、私たちを応援しようとオンライン英会話スクールeAtlasに入会してくださり、活動を支援されてくれるようになりました。
おそらく大して英語の必要性はないと思われますが、こういう方がいてくださるからこそ、私たちは本当の敵を見失うことなく、真相を書き続けることができるということです。大変有難く思っており、この場を借りて感謝します。
ピーター・ヨネナガは、1972年に北海道札幌市で生まれ、子どもの頃にアメリカに移住しました。
今から23年前の2000年に日本に帰国し、会員制語学スクールを運営しながら、こうして毎日のようにコラムを書き続けています。
最初にコラムを書いたのは2011年3月12日で、東日本大震災が起きた翌日です。それからまだ12年しか経っていませんが、残念ながら2015年以前のコラムは削除されており、読むことができません。
2016年以降は、脅迫を受けないギリギリの言論で表向きだけを伝えてきたので、一部を除いてページの削除は免れています。重要な情報は、国内外の知人や友人からメールやチャットで送られてくるようになっており、信憑性が高い情報だけを上げています。
なぜ安定したスクール運営を捨ててまで、このような活動を続けているのかと言えば、23年にも及ぶ日本での生活で、もはや日本人に英語を教える意義がないことを悟ったからです。実は、私たちがインターネットで得られる情報は全体のたったの4%しかありません。
個人情報が売買されるダークウェブ、流出被害を食い止めるにはどうするべきか?
 (出典:2022年5月19日 BUSINESS INSIDER)
今、世界の全ての人が手に入れている情報は、ほぼインターネットからのものです。コントロールされたテレビや新聞しか見ない人は、死ぬまでそうであるから最初から問題外です。GoogleやYahoo検索エンジンでアクセスできる情報は、ネットに存在している情報のわずか4%に過ぎません。
残りの96%は、ダークウェブやディープウェブという一般のネットユーザーがアクセスすることができない深層(カネとパスワードが必要)に存在しています。しかし、英語やスペイン語、中国語などを理解しても2%しか情報量は増えないことがわかっています。
だからこそ、情報そのものが重要なのではなく、情報を分析し、つなぎ合わせることによって見えてくる風景を読み解く能力が必要になってきます。ところが、そんなことを書いてられるのも2023年までです。
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