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200 million dead from the jab(ワクチン接種で2000万人が死亡)
 (出典:2023年9月14日 Twitter@w2skwn3)
Experts estimate 20 million are already dead due to COVID Vaccination & over 2 billion injured
 (出典:2023年9月15日 THE EXPOSE)
8年でアメリカを大幅に衰退させた偽物の大統領、バラク・オバマに続くはずだったヒラリー・クリントンは2016年アメリカ大統領選挙でドナルド・トランプに負けました。
2期8年の最終年(2024年)に第三次世界大戦を引き起こすシナリオは崩れ、とりあえず2020年からコロナ騒動で世界中の人々にワクチンを接種させ、いつでも人口をコントロールできる生殺与奪権を得たのも計画の一つです。
そして、同時進行の地球温暖化説でEV(電気自動車)や原子力発電を推進し、金融危機を引き起こして世界大恐慌に誘導していく計画が進められています。当然、食糧やエネルギーが不足する事態になれば国民は政府プログラムの配給を待つことになるわけです。
アメリカの場合、そうして国民を飢えさせることで、合衆国憲法を改正(改悪)して銃所持の権利や言論・表現の自由を奪い、不法移民に選挙権を与えて民主党の得票数を増やして支配するのがディープステート(DS)のシナリオです。
600人の大行列「無料食品配布」の列に見えた異変 若い女性や子連れで並ぶ人も
 (出典:2023年9月13日 東洋経済ONLINE)
一方、日本でも同じことが起きようとしています。自民党の岸田政権の政策はDSの提案であり、日本国憲法を改正(改悪)して「緊急事態条項」を盛り込み、言論・表現の自由を奪い、外国人労働者に選挙権を与えて自民党の得票数を増やして一党独裁で支配するのが目的です。
ところが、トランプ大統領が全く逆の政策を行ったことで、少なくとも予定より4年も計画が遅れています。来年11月に実施予定の大統領選挙直前、再びコロナ騒動を引き起こして郵便投票を復活させようという魂胆が見え隠れしています。
バイデン大統領の息子、連邦法違反で起訴 銃の不法所持など罪状3件
 (出典:2023年9月15日 BBC)
実際に、バイデン政権の政策は何をやっても失敗続きで、息子のハンターは銃の不法所持など3つの罪で起訴されました。次は、オバマが都合の悪い著名人や米軍兵士を暗殺したことが暴露されることになりそうです。
すでにSNS上では、オバマがアメリカ国内で生まれた証拠である出生証明書の偽造疑惑が再燃し始め、オバマ政権時のバイデン副大統領が贈収賄に関わったと、下院議会の取り調べが再開されるとのことです。
それに対して、DSと戦っているトランプは自身のSNSで「分かる人にはわかる」ためのサインを送り続けており、バイデンがアメリカ合衆国の公式な大統領ではないことを訴えています。おそらくトランプ派が仕掛けた作戦であると思われますが、意図的にアメリカの信用を失わせることになっています。
日本のテレビ局や新聞各社は、トランプとプーチンが犯罪者であるようなニュアンスで報道していますが、犯罪者であるのはバイデンとゼレンスキーのほうです。つまり、犯罪者に加担しているメディアも信用を失っていきます。
先月はマウイ島で不可解な大火事が起こり、今月はモロッコで大地震、リビアで大洪水が起きて多くの住民が命を失いました。DSとその手先は、世界中で気象兵器を使って自然災害に見せかけた大災害を引き起こしているのは明らかです。
しかし、自分で仕掛けたその代償は必ず本人が支払うことになっているのがこの世の仕組みです。
そして、メディアの嘘情報(ディスインフォメーション)で騙されて信じ込んでいた一般人も、その責任があります。
また、有害なワクチン接種や自由を奪われるマイナンバー登録で簡単に騙されるくらいの日本国民が、これから起きる米ドル資産や不動産価格の大暴落に対応できるとは思えません。その他、大地震のよる停電やインターネット回線の遮断でパニックになることは目に見えています。
最近、UFOや宇宙人の存在について報道が増えており、エイリアン襲来やキリスト再臨(ホログラムやブルービームなど)を演出した危機にも注意です。世界は、2025年をピークに様々な天変地異が起ころうとしています。
トランプ氏、11キロ体重減 番号は「P01135809」
 (出典:2023年8月25日 東京新聞)
トランプは、そのことを自身のウエブサイトやSNSで示唆していますが、ジョージア州の拘置所で撮影された顔写真は印象的でしたが、報道された身長と体重がニューヨーク州で逮捕された時6フィート2インチ、240ポンドと異なっていました。
今回は、6フィート3インチ、215ポンドと報道され、6+3+2+1+5=17(アルファベットの17番目=Q)という暗号を残し、囚人番号「P01135809」は国防省ネットワーク情報センターのIPアドレス 11.35.80.9 と同じであることがわかっています。
要するに、トランプ派を支援しているのは国防総省(米軍司令部)であり、現在のアメリカは軍事政権であることが明らかにされています。来年2024年3月頃には決着がつくとされているDSとの戦いはいよいよ終盤戦に突入したように思います。
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