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4つのお客さまへのお約束
満足というお約束

お客さま満足度97.2%(18年連続上昇)

良質なマンツーマンレッスンと高い費用対効果からお客さまから2016年度は96.3%、2017年度は96.6%、そして2018年度は97.2%という高い満足度をいただきました。そもそもAtlasは英会話スクールではありません。「会員制語学スクール」としてレッスンを楽しい雰囲気の中で受けていただく、各LSそれぞれテーマを持った個性あふれるスクールです。

信頼というお約束

ランキングサイト第1位

多くの口コミ情報を集める各ランキングサイトで1位の評価を得ています。また比較サイト「オリコンランキング」や広告宣伝がない雑誌「英語教材辛口ランキング50」などでも紹介されています。※MONOQLO英語教材完全ガイド 英会話スクール編

 

安心というお約束

米国と日本で創業25年目を迎えました

米国での創業は1995年、日本では2001年に設立し、米国法人創業から創業25年目を迎えました。延べ3万人を超える会員様にご利用いただいているAtlasマンツーマン英会話は、「会員制語学スクール」として最も長く運営されています。

安定というお約束

安定した質の高い外国人インストラクター

世界40ヵ国以上、10ヵ国語という多彩な経歴を持ち、選び抜かれた質の高い外国人講師とのマンツーマンレッスンに満足していただけること請け合いです。世界情勢に左右されること無く、常に安定した講師数を持つ外国人講師とのレッスンを提供し続けています。

 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

令和時代に入り、様々な事件や事故が起きている中、私たち日本人は果たして無事に2020年を迎えることができるのでしょうか?

振り返ってみると、大震災後の2011年~2013年は1つの節目であったように思います。復興から立ち上がった日本ですが、2014年4月からの消費増税によって再び冬の時代が来てしまったように思います。

今年2019年、そして東京オリンピック開催予定の2020年をどのように迎えるのかを考え、想像するところから全てが始まるというわけです。そこで、皆さまには一足先に動いていただくために私たちAtlasマンツーマン英会話では、今後も様々な情報を発信していきたい、と考えています。

 

実際に、2014年頃から私たち日本人が日々使っている「日本円」は、出回る紙幣の量が多くなっているため、急速に価値を低下させつつあるのが現状です。

縮小する日本経済 英会話スクールに通っている場合ではない

「物価とインフレ」スーパーに並ぶ商品がどんどん小さくなっている

モノやサービスが売買されなくなる2019年、そして2020年

急激に「インフレ」が進行しており、中小企業が危なくなりつつある①

急激に「インフレ」が進行しており、中小企業が危なくなりつつある②

2020年以降の資本主義経済では、完全雇用はもはや不可能① 「英会話スクールの場合」

2020年以降の資本主義経済では、完全雇用はもはや不可能② 「法律事務所(弁護士)の場合」

2019年、日本は「デフレ」から「インフレ」に、そして2020年は「ハイパーインフレ」に

新紙幣の発表から推測できることは、「預金(引き出し)封鎖」と「資産課税」①

新紙幣の発表から推測できることは、「預金(引き出し)封鎖」と「資産課税」②

一時的に本州の教室を閉鎖することへの思い①

一時的に本州の教室を閉鎖することへの思い②

一時的に本州の教室を閉鎖することへの思い③

日本の非常事態宣言は金融危機時か、それとも311レベルの大地震発生時か

通貨(お金)や不動産、株式、債券などの日銀システムの外側に逃げる方法

ハイパーインフレ時に向けて、食料(米と缶詰)と安全な場所の確保をしておくこと

語学スクールで例えると、「日本円」で購入できるサービス(入会金約5万円やレッスン料金1回60分2,500円)に対する価値は、政府の借金が含まれた紙幣の発行量に応じて徐々に減価されているということです。

今後、あなたの稼いだ大切なお金をただ銀行に預けるのであれば、少子高齢化が確定した現在では金利などほとんど付くことはありません。なぜなら、今後ますます日本経済が縮小し、資金需要が減っていくために企業への貸し出しによって金利を稼ぐことができなくなっているからです。

要するに、一般の会社員というのは給料を「日本円」で受け取っていることで、その労働の対価の一部を政府に奪われている(奉納している)というわけです。

さらに、量的金融緩和という日本国民に政府の負債を背負わせる誤った政府と日銀の金融政策により、「日本円」を弱体化させ、緩やかなインフレを招き、結果として通貨の持つ購買力は切り下げられていることは明らかです。

実際に目には見えなくても、語学スクールが提供するサービスの価値に対して、あなたの持っている「日本円」の価値が減価されています。これは、日本政府が日銀を経由したステルス増税であり、政府と日銀にあなたの労働の対価が毎日奪われています。

今後、間違いなく全国すべての語学スクールの入会金やレッスン料金はインフレによって「値上げされていく」と予想できます。いよいよ2019年10月には消費税が10%にまで引き上げられる予定です。そうなればもうあと一歩です。

やがてマスメディアの報道では「物価高」から「インフレ」と呼ばれるようになり、入会金44,800円が7万円、10万円…、さらに1レッスン60分2,500円が4,000円、6,000円、そして最終的には1万円…と、最終的には「ハイパー・インフレ」が止まらない状況になっていくものと考えられます。

そこでAtlasマンツーマン英会話では、無料体験レッスンは1日限定10人までとし、約1時間の中に体験レッスンとそのレベルチェックにより自宅学習とレッスンカリキュラムをあなただけにお教えすることにしました。

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