Atlasマンツーマン英会話

自宅で英会話するなら信頼、安心のAtlasマンツーマン英会話

札幌エリアのマンツーマン英会話

Atlasの特徴レッスンコース・授業料一覧スクールを探す無料体験レッスン子供英会話Atlas KID'Sオンライン英会話

ホーム >4つのお客さまへのお約束

4つのお客さまへのお約束
満足というお約束

お客さま満足度97.2%(19年連続上昇中)

良質なマンツーマンレッスンと高い費用対効果からお客さまから2017年度は96.3%、2018年度は96.6%、そして2019年度は97.2%という高い満足度をいただきました。そもそも、私たちAtlasは英会話スクールではありません。「会員制語学スクール」としてそれぞれの目的に合ったレッスンを受けていただく、各カウンセラーがそれぞれテーマを持った個性を持った組織です。

信頼というお約束

ランキングサイト第1位

私たちAtlasは、多くの口コミ情報を集める各ランキングサイトで1位の評価を得ています。また、広告宣伝が一切ない雑誌「英語教材辛口ランキング50」などでも大きく紹介されています。※MONOQLO英語教材完全ガイド 英会話スクール編

 

安心というお約束

米国と日本で創業26年目を迎えました

米国での創業は1995年、日本では2001年に設立し、米国法人創業から創業27年目を迎えました。延べ2万人を超える会員様にご利用いただいているAtlasマンツーマン英会話は、「会員制語学スクール」として全国で最も長く運営されています。

安定というお約束

安定した質の高い外国人インストラクター

世界40ヵ国以上、10ヵ国語という多彩な経歴を持ち、選び抜かれた質の高い外国人(ネイティブ)講師とのマンツーマンレッスンに満足していただけることと思います。世界情勢に左右されること無く、常に安定した講師数を持つ外国人講師とのレッスンを提供し続けています。

 Atlasマンツーマン英会話ピーター・ヨネナガからのメッセージ

さて、令和時代に入ってからというものの、巨大台風や地震、ウイルス感染、そして経済の低迷など様々な出来事が起きている中、私たち日本人は果たして無事に生き残ることができるのでしょうか?

振り返ってみると、大震災後の2011年~2013年は1つの節目であったように思います。復興から立ち上がったように見えた日本ですが、2014年4月と2019年10月という計2回の消費増税導入によって、いよいよ2020年代は再び冬の時代が来てしまっているように感じています。

皆様には、これから国内外で起きることを考え、想像するところから全てが始まるというわけです。そこで、皆さまには一足先に動いていただくために私たちAtlasマンツーマン英会話では、今後も様々な情報を発信していきたい、と考えています。

 

実際に、2014年頃から私たち日本人が日々使っている「日本円」は、出回る紙幣の量が多くなっているため、急速に価値を低下させつつあるのが現状です。現在のところ、債務国である日本は極端なデフレ傾向になりますが、これからインフレに向かっていく可能性があります。

 

是非、できるだけお早目に無料体験レッスンをお受けいただくことをお勧めしております。皆様からのご予約をお待ちしております。

縮小する日本経済 英会話スクールに通っている場合ではない

「物価とインフレ」スーパーに並ぶ商品がどんどん小さくなっている 2018/1/23

モノやサービスが売買されなくなる2019年、そして2020年 2019/1/29

急激に「インフレ」が進行しており、中小企業が危なくなりつつある① 2019/1/30

急激に「インフレ」が進行しており、中小企業が危なくなりつつある② 2019/1/30

2020年以降の資本主義経済では、完全雇用はもはや不可能① 「英会話スクールの場合」 2019/3/6

2020年以降の資本主義経済では、完全雇用はもはや不可能② 「法律事務所(弁護士)の場合」 2019/3/6

2019年、日本は「デフレ」から「インフレ」に、そして2020年は「ハイパーインフレ」に 2019/4/5

新紙幣の発表から推測できることは、「預金(引き出し)封鎖」と「資産課税」① 2019/4/11

新紙幣の発表から推測できることは、「預金(引き出し)封鎖」と「資産課税」② 2019/4/11

一時的に本州の教室を閉鎖することへの思い① 2019/4/24

一時的に本州の教室を閉鎖することへの思い② 2019/4/25

一時的に本州の教室を閉鎖することへの思い③ 2019/4/26

日本の非常事態宣言は金融危機時か、それとも311レベルの大地震発生時か 2019/5/16

通貨(お金)や不動産、株式、債券などの日銀システムの外側に逃げる方法 2019/6/4

ハイパーインフレ時に向けて、食料(米と缶詰)と安全な場所の確保をしておくこと 2019/6/5

日本は「ハイパー・デフレ(物価安ではなく、需要低下)」に向かう可能性 2019/8/29

「ハイパー・インフレ」の本当の定義 2019/9/21

2019年に大阪、名古屋、そして横浜の教室を一時閉鎖した本当の理由 2020/4/21

2021年は2019年の状態にはもう戻れない 2021/1/21

2021年は2019年の状態にはもう戻れない② 「社会構造の大きな転換が起きている」 2021/1/23

既存のビジネスモデルは2019年で終了① 「華僑・華人から学ぶ生命力」 2021/1/26

既存のビジネスモデルは2019年で終了② 「頭を切り替える必要がある」 2021/2/10

コロナ後の4月以降は、さらに不景気を実感することになる 2021/2/12

英会話スクールが「インフレ=物価高」で、入会金やレッスン料金を値上げする時 2021/4/16

語学スクールで例えると、「日本円」で購入できるサービス(入会金約5万円やレッスン料金1回60分2,500円)に対する価値は、政府の借金が含まれた紙幣の発行量に応じて徐々に減価されているということです。

今後、あなたの稼いだ大切なお金をただ銀行に預けるのであれば、少子高齢化が確定した現在では金利などほとんど付くことはありません。なぜなら、今後ますます日本経済が縮小し、資金需要が減っていくために企業への貸し出しによって金利を稼ぐことができなくなっているからです。

要するに、一般の会社員というのは給料を「日本円」で受け取っていることで、その労働の対価の一部を政府に奪われている(奉納している)というわけです。

さらに、量的金融緩和という日本国民に政府の負債を背負わせる誤った政府と日銀の金融政策により、「日本円」を弱体化させ、緩やかなインフレを招き、結果として通貨の持つ購買力は切り下げられていることは明らかです。

実際に目には見えなくても、語学スクールが提供するサービスの価値に対して、あなたの持っている「日本円」の価値が減価されています。これは、日本政府が日銀を経由したステルス増税であり、政府と日銀にあなたの労働の対価が毎日奪われています。

今後、間違いなく全国すべての語学スクールの入会金やレッスン料金はインフレによって「値上げされていく」と予想できます。2020年には、「コロナ予算」として巨額の給付金やGoToキャンペーンの財源に充てられてしまいました。

そのため、財政は悪化するばかりで政府はさらに税金を上げてくる可能性があります。やがて、マスメディアの報道で「物価高」から「インフレ」と呼ばれるようになり、入会金44,800円が7万円、10万円…、さらに1レッスン60分2,500円が4,000円、6,000円、そして最終的には1万円…と、最終的には「ハイパー・インフレ」が止まらない状況になっていくものと考えられます。

そこでAtlasマンツーマン英会話では、無料体験レッスンは1日限定10人までとし、約1時間の中に体験レッスンとそのレベルチェックにより自宅学習とレッスンカリキュラムをあなただけにお教えすることにしました。

生徒さんの声レッスン体験談
入会までの流れはこちら
無料体験申込はこちらから
ページのトップへ

Copyright Atlas Corp.All right reserved.